変な絵

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評判

変な絵の評価:

4.46/5点 レビュー 592件。 B ランク

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平均点4.46pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全595件 1〜20 1/30ページ
No.595
(2pt)

これなら中古買った方がいい

新品とは思えないです
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.594
(5pt)

興味深い読み物でした!

私はこの著者を、多くの若者を読書に親しませることができる、新しいタイプの文学の先駆者として認識しています。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.593
(5pt)

面白い

非常に面白く、複雑に絡み合った糸を左右に引っ張って最終的に綺麗な1本の糸にする感じの内容。ただ、若干のコテコテさがある結末でした
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.592
(5pt)

衝撃でした

犠牲者の多さに驚きを隠せないです。
人の幸せとはなんだろうと考えさせられます。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.591
(4pt)

不自然な殺人

殺人事件の絵を使ったトリックはおもしろかったですが、犯人が最初に起こした殺人は不自然だと思いました。普通は殺人までしないのではないでしょうか。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.590
(5pt)

悔しかったが

雨穴さんの存在を知ってから、変な家 (全) → 変な家2 → 変な絵の順でこの数日一気に読んできました。本作を読む途中、雨穴さん、やっぱり「不幸の話」を書いてしまうな、って思っていました。もっとも、描画テストがデタラメってことは知っています。種明かしを読む前に、自分の中で大体の真相を突き止めていたにも関わらず、それなりに良い話になるとは…
悔しかったが、傑作でした。
但し、一個の不明点がありました。豊川さんのこと。そんなに簡単にやられることにはならなかったと思いますけれどな。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.589
(5pt)

伏線の回収が神!!

止まらない、止められなくて、一気に読みました。
次々と現れる登場人物が実は繋がっていて、散りばめられた伏線が回収されていく。
久々に読んだ小説、面白かったです。
雨穴作品、また読みたいです。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.588
(1pt)

アートセラピーを用いた小説ではなかった

絵画分析や、アートセラピーを駆使した小説ではなく、絵を使ったミステリーでした。私が期待していたのとは違ったかな?
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.587
(5pt)

一気に読み終わった

小説なのに映画やドラマをみているような感じ
面白いのは勿論情景がするする頭に浮かんできた
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.586
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一気に読んでしまった

短編だと思って読んでいたら、全ての話が繋がっていて引き込まれるように一気に読んでしまった。もう一度読もうと思う
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.585
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絶対読んでください!

あまり、最初からのめり込むほど面白い本に出会えないので、こちらの本はもう最初から最後までぶっ通しで読んでしまいました!笑
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.584
(4pt)

どうやって?

ストーリーが緻密で、展開も速く、無駄に遠回りなどがなくて良かった。
ただ、レンがどうやってあの暗号の解答に行き着いたのだろう。
あの仕掛けを思いつく人がいるのだから解ける人がいて当然はあります。
でも栗原さんはIQが高そうな感じなので(他作品からも感じる)解けそうだけど
失礼ながらレンはそうでもない気がするので(そういう描写がないだけ?)
あそこまで自力で辿り着いた方法を見せてほしかった。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.583
(5pt)

『変な家』より好きかも

最後にすべてつながるのがすごい。
どういった書き方をしているのか、その思考過程を見てみたいです。
むしろ、『変な家』より好きかも。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.582
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最後に全てが繋がって・・・

それぞれのストーリーが別々の旋律を奏で、それが少しずつ交差して和音となり、最後に全てが重なって素敵なハーモニーとなる。そんな感じの面白いストーリー展開でした。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.581
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迷ってるなら買ってほしい

めちゃくちゃおもしろい
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.580
(5pt)

雨穴
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.579
(4pt)

変な家より面白い。

変な家1~2とこれも続けて読みました。変な家と一番の違いは、オカルト的なものに走らず、現代的なミステリーにしたのが純粋に面白く良かったと思います。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.578
(5pt)

人こわエンタメ

雨穴さんの描く世界観には、全作を通して「ある共通点」がありますね。
全ての物語に色濃く反映されている著者の潜在意識は、より深く雨穴さんを知りたいとうずうずしている人間を刺激するものです。
皆さんはお気付きでしょうか…?
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.577
(3pt)

残虐な描写が多い

とても面白かったのですが、年齢制限記載した方が良いのではないでしょうか。
小説が好きな小5の娘が先に読み終わり、その後私が読み進めている最中に「読ませなければ良かった」と非常に後悔しました。
子供には見せたくない、残虐な描写が多かったからです。
動画で拝見し、先が気になって文庫本を購入したのですが、まさかこのような描写があるとは思いませんでした。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674
No.576
(2pt)

犯人の殺害動機が…

「変な家」も取っ掛かりは面白く、途中からアレ?だった一方で、「変な絵」は絵はともかくストーリーのテンポが良かった。悪く言えば軽いとも…
全体としては面白い。でも、何か所かう~ん…。
一番腑に落ちなかったのが犯人の殺害動機。
一人目の被害者→なにも殺すことはなかったのでは?
二人目の被害者→まぁわかる
三人目の被害者→理解不能
ストーリー的に謎解きに比重を置いているせいか、人間の深層心理が謎解きのために取って付けた感じで共感できない。
「七篠レン」の意味もしょぼかったし、
最後の最後の謎解きも、作者的には読者にゾッとさせたかったのだろうが、くどすぎて正直どうでもよかった。
変な絵 Amazon書評・レビュー: 変な絵より
4575245674