■スポンサードリンク
変な絵
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
変な絵の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.46pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全486件 1~20 1/25ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 雨穴さんの描く世界観には、全作を通して「ある共通点」がありますね。 全ての物語に色濃く反映されている著者の潜在意識は、より深く雨穴さんを知りたいとうずうずしている人間を刺激するものです。 皆さんはお気付きでしょうか…? | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ぺこらさんの配信から知りました。 予想する楽しさがとても心地よかったです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 最後に繋がることが怖すぎておもしろい!! 最後のなぞとき楽しかった!! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ホラーというよりライトノベルの様なサスペンス 読みやすいです 絶対小説で展開するより雨穴さんが動画でこの内容やってた方が面白いと思います。 栗原さんは出ますが雨穴さんが全く出ないので雨穴さんはかなり癒やし枠だったんだなと思いました。雨穴さんは花ですね | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 面白く読み易い小説でした、医療の現状認識についてはもう少々下調べが必要だとは思いましたが。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 眠る前に少しだけ読むつもりが、気がつけば一気に読み終えてしまいました(午前2時)。 作品自体が非常に面白いことは、すでに多くのレビューで語られているとおりだと思います。 ここでは内容ではなく、文庫版の特典について一点、注意喚起をしたいと思います。 少々分かりにくいのですが、文庫版の『変な絵』には、特典内容の異なる以下の2種類が存在します。 ① 第一章「風に立つ女の絵」オモコワ朗読動画 ② 前日譚『続・変な絵』+『ナゾ解きゲーム』 自分は特に意識せず①の版を購入してしまいましたが、①の朗読動画は本編を読めば内容的に代替可能です。 一方で②に収録されている前日譚は、この版でしか読むことができません。 本編が非常に面白かっただけに、特に約40頁ある前日譚を読めなかった点は残念に感じました。 これから購入される方は、ぜひ特典内容を確認したうえで選ばれることをおすすめします。 (本の概要部分に、どちらの特典が収録されているか書かれています) | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 数年前に一読し、久しぶりにオーディブルで試聴したが面白くて一気に聴いてしまった。暗いストーリーだが、最後の最後に救いと再生への希望があるのが良い。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 数年前に雨穴さんの話はテレビや周りから聞いていて。時が経ち、突然思い出してYouTubeを拝見してからの購入になります。 難しい言い回しがないので、あっという間に読んでしまいました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 全てを回収された!!! また新作が出たらすぐに読みたいと思う。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 面白い読みやすい | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 最後まで犯人が分からなくて、めちゃくちゃハラハラしましたし、わー!逃げてー!って思う場面もあり、本当に怖かったですっ それぞれの視点のお話が、話が進むにつれて伏線が全て回収されていく感じと気づいてハッとされる感覚が沢山あり雨穴さんのストーリーの良さに感激です。 ラストうるうるして感動で泣きじゃくったのですが、最後の最後でどんでん返しでぞわ〜!ってしました、最高。 普段本を頻繁に読む方ではなく、読んでも時間がかかってしまうのですが続きが気になり、夜中に読んで寝て、次の日起きてすぐ読み終わりました、本当にそれくらい面白い作品です! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 伏線の回収に感銘を受けました。別な作品も読みたいです。よろしくお願いします。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 自分自身も名探偵名刑事になったつもりで、このミステリーを解き明かそうと頭フル回転しながら読み進めていきました。 特典も大変面白く、物語への没入感をさらに高めてくれるものでした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| それぞれの絵に隠された真実が一つに繋がっていくのは非常に楽しい読書体験でした! 特に叙述トリックが巧みで、身構えていたのに騙されてしまいました 今日は付属の音読動画だけと思っていたら、いつのまにか読了してしまった程にのめり込んでおりました また別の本も読みたいと思います | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 前作の『変な家』があまりにも面白かったので、今回も迷わず購入しました。この著者の魅力は、素人目には何気ない「変さ」に、実はとんでもない背景が隠されているという、あのゾクゾクする感覚ですよね。今回は九枚の絵がキーということで、一枚一枚の絵に対する考察がとても面白かったです。 この商品のすごく良かったところは、一つ一つの絵にまつわるエピソードが短編ミステリーとしても完成度が高く、それがだんだんと一つの大きな事件に繋がっていく構成が、パズルのピースがハマるみたいで本当に気持ちが良い点です。気づいたら時間を忘れて読み進めていました。 あえて注意点を挙げるとしたら、物語の性質上、複数の話を行ったり来たりしながら全体像を掴む必要があるので、集中して一気に読める時間を確保した方がより楽しめると思います。途中で間を空けると、伏線を忘れちゃいそうになるかもしれません。 他のミステリー小説との違いは、やはり絵という視覚的な要素が謎解きの中心にあることですね。読者も一緒に絵をじっくり見て「何がおかしい?」と考えることができるのが、単なる文章だけのミステリーとは違う、独特な没入感を生んでいると思います。他のレビューでも「考察が捗る」と盛り上がっているようです。 この商品は、日常の中に潜む恐怖や、緻密な伏線回収が好きな読者、そして前作で登場したキーマンの再登場に期待しているファンの方に、特にオススメしたい一冊です。電車の中や寝る前のちょっとした時間に読むと、ゾッとする刺激が味わえますよ。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 読みながら色々予想はしてみるものの、それを上回るストーリーに一気読みしちゃいました。笑 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| なかなかに人間的な怖さがあり大人向けかなと感じた | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ほんまにおもろいこれ。最後までほんまにおもろかった。変な家とかもいいけど圧倒的ナンバーワン | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| こちらの作者のYouTubeから本に辿り着きました。動画の続きがどうしても気になって購入しましたが、動画同様にやっぱり面白い!! ハードカバーを買うほどではないですが いつも文庫が出るの待ちです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 点を散りばめて、最後線で結ぶ あーって手法だし 読み始めからいっぺんに読み通した意味では確かに素晴らしいけど ある意味話が飛び過ぎ 登場人物主役が一人で無いので 感情移入しづらい 最後までちんぷんかんぷんな点もあり もやぁ感が残る 楽に読むには良いと思いますが 面白いとは別 話にまとまりが無いのも手法か? 兎に角両手で称えて素晴らしいと言い難く 最近の手法なんだろうなぁ? | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!




