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変な絵
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変な絵の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.46pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全575件 21~40 2/29ページ
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| 前作の『変な家』があまりにも面白かったので、今回も迷わず購入しました。この著者の魅力は、素人目には何気ない「変さ」に、実はとんでもない背景が隠されているという、あのゾクゾクする感覚ですよね。今回は九枚の絵がキーということで、一枚一枚の絵に対する考察がとても面白かったです。 この商品のすごく良かったところは、一つ一つの絵にまつわるエピソードが短編ミステリーとしても完成度が高く、それがだんだんと一つの大きな事件に繋がっていく構成が、パズルのピースがハマるみたいで本当に気持ちが良い点です。気づいたら時間を忘れて読み進めていました。 あえて注意点を挙げるとしたら、物語の性質上、複数の話を行ったり来たりしながら全体像を掴む必要があるので、集中して一気に読める時間を確保した方がより楽しめると思います。途中で間を空けると、伏線を忘れちゃいそうになるかもしれません。 他のミステリー小説との違いは、やはり絵という視覚的な要素が謎解きの中心にあることですね。読者も一緒に絵をじっくり見て「何がおかしい?」と考えることができるのが、単なる文章だけのミステリーとは違う、独特な没入感を生んでいると思います。他のレビューでも「考察が捗る」と盛り上がっているようです。 この商品は、日常の中に潜む恐怖や、緻密な伏線回収が好きな読者、そして前作で登場したキーマンの再登場に期待しているファンの方に、特にオススメしたい一冊です。電車の中や寝る前のちょっとした時間に読むと、ゾッとする刺激が味わえますよ。 | ||||
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| 読みながら色々予想はしてみるものの、それを上回るストーリーに一気読みしちゃいました。笑 | ||||
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| なかなかに人間的な怖さがあり大人向けかなと感じた | ||||
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| ほんまにおもろいこれ。最後までほんまにおもろかった。変な家とかもいいけど圧倒的ナンバーワン | ||||
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| 子供か欲しがり購入しました。あっという間に読み終えてしまいました。それくらい夢中になって読める本のようです。子供が勧めてくるので、時間を見つけて私の読んでみようと思います。 | ||||
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| こちらの作者のYouTubeから本に辿り着きました。動画の続きがどうしても気になって購入しましたが、動画同様にやっぱり面白い!! ハードカバーを買うほどではないですが いつも文庫が出るの待ちです。 | ||||
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| 点を散りばめて、最後線で結ぶ あーって手法だし 読み始めからいっぺんに読み通した意味では確かに素晴らしいけど ある意味話が飛び過ぎ 登場人物主役が一人で無いので 感情移入しづらい 最後までちんぷんかんぷんな点もあり もやぁ感が残る 楽に読むには良いと思いますが 面白いとは別 話にまとまりが無いのも手法か? 兎に角両手で称えて素晴らしいと言い難く 最近の手法なんだろうなぁ? | ||||
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| 最初は大学生のオカルトサークル内で奇妙なブログと絵の話 そして絵に隠された謎が解けたと思ったら 次の章では全く別の不穏な母子家庭の話が始まるんで困惑するが ちゃんと繋がり伏線を回収するような話の繋げ方は見事 | ||||
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| おもしろい | ||||
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| じわじわとくる恐怖がたまらない。これぞ本の醍醐味でしょうか。前作の「変な家」は未読で映画で観たのですが、本の方が面白く雨穴の良さが出ていないという意味がわかった気がした。今作の絵の謎が解明されたときは、鳥肌がたつほどゾッとした。 | ||||
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| 面白かった。 | ||||
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| 単行本のほうは、発売当時にリアル店舗で書籍版を購入しており、今回、文庫本をKindle版にて購入しました。 YouTube動画版を序章として、 単行本にてサスペンスが展開しましたが。 文庫本でも、新規特典としての書き下ろしがあり、読後感は雨穴さんらしい…私はそう感じるのですが…雨穴さんらしい、心臓をヒヤッと冷たくさせてくれる、ちょっと怖かったです。 本当の母の心境など、誰にも知り得ぬこと。 それを知ってしまった彼が、この物語のあと「どうするのか」 それを想像するだけで、ご飯のおかわりイケますね。 文庫本買って、お得感ありました。 | ||||
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| YouTubeで観ていたものは氷山の一角だった…?!読むたびにこれはあれと繋がるんだ!とか、主観の気持ちや周りの人の気持ちも書かれていて色々な情報が知れて面白いです! | ||||
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| 淡々と語られるので読みやすいは読みやすいです ただあくまでもホラーミステリーなので、色々突き詰めて読むよりは、リカイデキナイ不気味さを楽しむ作品と思います そういう観点だと星4です 一方で登場人物の心情や行動原理を読み解いて楽しむのは難しいかも あくまでも登場人物達はこの作品の不気味さを表現するためのパーツにすぎず、多少の矛盾は盤上の駒と思って眼をつむった方が楽しめます とは言うものの、私は登場人物の個性が活きている作品の方が好きなので、評価としては星3です 読んでいて一昔前の『ひぐらしのなく頃に』を思い出しました あちらもホラーミステリーですが、あちらは登場人物の個性が強く出ていましたね | ||||
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| 薄っぺらいというか色々無理がありますね 正直あまり面白くはなかったです とある女をめぐり過去に2人の男が取り合ったみたい内容がありましたが大学生ですよ? 周りにいっぱい女の子いるでしょ。なのに同じ大学でもない女の子の部屋に2人の男の子が出入りするようになり、その経緯も書かれてないし何より不自然笑 しかもそのうちの1人と結婚したからってもう1人が殺意を抱くほど恨むかな? まあ物語なので多少無理があるのは仕方ないけどちょっと度を越すと面白くないよね | ||||
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| 変なシリーズを全て見ました。 初めは面白いと思ったシリーズですが、毎回パターン化してきてるなと。 今回は特に狭い範囲内で繋がってます。 家よりは少し飽きてしまった。 | ||||
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| 変な家、読みましたが、時間経ち過ぎて内容全く覚えてなくて、ただおもしろかったなーという記憶だけで、変な絵を買いました。 ちょっとずつ答えがつながっていくのが、すごく面白くスイスイ読めましたが、人によっては少しグロいのかな?ちょっと落ちてる時に読むとしんどいかも。元気な時に読むのがオススメです笑 | ||||
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| うむ 中学生の子どもに読ませてみようと思います。 推理小説好きの人にはお勧めできません。 山田悠介さんが流行った頃を思い出しました。 | ||||
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| めちゃくちゃおもしろい。 YouTubeで気になった方は是非買って読んでみてほしい。 | ||||
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| 読まず嫌いしてたけど読む価値あり!! 推理小説好きなので一気に読んじゃいました 最後の終わり方はさすがホラー作家さんだなって感じでゾクッとしました!最高 | ||||
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