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方舟
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方舟の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.56pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全356件 101~120 6/18ページ
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| 最初から最後まで気が抜けません。迫りゆく緊迫感と最後に衝撃を受けました。刺激的です。 | ||||
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| この小説のおかげでミステリー小説の沼にハマったと言っても過言ではないです。 全てを読んだ時の衝撃は正に鳥肌物です | ||||
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| なんていうか、まぁ評価分かれる、というか好き嫌い別れる作品だなと思いました。 でも自分は最高に楽しめました。ただエンタメとしてだけでなく、考えさせられるものでした。 全く関係ないですが、本に限らずですが、何かをおもしろいとかつまらないって思うのは人それぞれなので、人の感性にケチつけるのはやめましょう。みんな違った感性があるから新しい発見やそこから生まれる楽しさが溢れてるのですこの世界は。 | ||||
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| 閉ざされた空間でのミステリー、王道ですが、まだこんなトリックがあったんですね。 一気に引き込まれてあっという間に読了しました。ただ、なんとなく後半にトリックが分かってしまい、想像以上の驚きは無かったです。もう少し天然系だったら、ギャップで驚いたかも | ||||
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| タイトルと序盤の展開から結構大掛かりな話になるのかなと思ったが、中盤~終盤は正攻法のミステリー物。比較的に淡々と進んでいく中での終盤で犯人提示。「意外とあっさり終わった作品だったなぁ」とエピローグ部分の数ページを読み始めてからが本番のサスペンスだった。「一粒で二度おいしい」と言うしかない傑作。 | ||||
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| ドキドキするようなクローズドサークル設定、キャラ立ち、話のテンポがいいです。昨今は設定が複雑すぎて内容が理解しにくく、読んでいて疲れる作品も多いですが、これはサクサク読めます。恐怖もあり切なさもあり、おススメです。 | ||||
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| ※ネタバレあります!!!!※ エピローグを読んだ時の後頭部を殴られたかのような衝撃と完結の呆気なさはしばらく心に残るでしょう。 本来地上にあるはずの方舟が今作では地下施設として埋まっていることもなにかの意味があるのではと考えずにはいられません。 中盤〜終盤は犯人断定のフェーズに移ったこともあり読み進める手が止まりませんでしたが、その加速を嘲笑うかのような完結の呆気なさ。ペースを上げたことが徒労に思われるような手綱の離し方。魅了されました。最高です。 | ||||
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| 確かに読了後、本書の内容を知っている方と感想を語り合いたい作品だと思いました。 自分ならどういう決断をしたか、主人公の立場だったらという想像をしてしまいました。 その結果、主人公がとった行動は妥当で、それ以外の決断は現実的にはかなり難しいというふうに感じています。 そこの部分を読了した方と話し合いたいと思うミステリーでした。 内容を話せないのがもどかしい気持ちもありますが、そう感じさせてくれる本書は素晴らしい内容だったのだということがそうさせていると思いました。 | ||||
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| 最悪の読後感を含めて買ってよかったと思った1冊。よく1冊の本にこの内容をまとめたと感動した。登場人物の描写、状況の特異さ、謎解きの簡潔さ、すべてのレベルが高くバランスがいい。 謎解き自体の難易度もちょうどよかった。 二度言うが、読後感が最悪(複雑)なので自宅で十分な時間を確保して読んだほうがいい。 | ||||
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| 最高に面白い。一気に読んでしまった。 | ||||
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| ネタバレになるので詳しくは書けませんが最後のドンデン返しは虚を突かれました。 途中は少し停滞感があり読むペースが落ちましたがラストの追い上げは見事で一気に読み終わりました。 | ||||
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| 文体はとても読みやすく、ロジックもわかりやすい。ミステリー初心者でも入りやすいかと思います。大オチは口外厳禁ですね✨ | ||||
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| すごい、これは必読。面白かった。読後感が最悪だったので満点にはし難いところだがこの後には必ず十戒を読むのが良い。最高です。 | ||||
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| どんで返しが好きな方は是非読んでよ | ||||
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| 馴染み易い現代風の言い回しとスリリングな展開で魅了する現代の本格ミステリー。ガツガツとページをめくる快感と楽しさが味わえる一冊。 一方で、言い回しや場面展開の複雑さから部屋や状況の把握を完全にしにくいところもややあった。 解説が、たとえ注意書きがあったとしても、ネタバレしていて文体が冗長なところが導入の役割を果たせない解説として残念に思った。しかし、初回読みでは気がつけないところも指摘されていて有用なところもあった。「読者の上にも大岩が落ちる」の表現がその通りだと思ったので本編読後の読み物としてはよいのかもしれないとも思う。 現代の本格ミステリー好きなら読んでおくべき一冊だと思う。 | ||||
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| 最後の最後にやられました 黙ってこっそり離脱しなかった理由は不明ですが | ||||
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| 最近、ミステリー小説を読むことが楽しくなってきました。 評判がいいミステリー小説を調べてこの本にたどり着きました。 読まなければよかった…それが今の感想です。 こんなに面白い小説を最初の方に読んでしまったら後から読む小説が物足りなくなってしまうじゃないですか。 本を読み慣れていない私でも読みやすい小説でした。 | ||||
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| 本当に面白かった。読書初心者からすると、これ以上面白いものがあるのか?とこれから読む本に物足りなさを感じてしまうのではと良い意味で不安です。 最初から殺人が起こる事を分かった上で読み進める。だからこそ終始どきどきが止まなかった。これも良い意味で心臓に悪い。 映画にもよくありますが、この作品の好き嫌いは分かれそうですね。 その大きな理由を私がもしレビューを見て知っていたら、この本を選ぶことはもしかしたらなかったかもしれない。 けど、出会えて良かった。知っていたとしてもきっと読んでしまえば止まらなくなる。 人に無理には勧めないが、ぜひ読んでみてほしい一作。 | ||||
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| ストーリー展開、探偵の推理、最後の犯人当てまでミステリーとしては最高です。 読んでる内に最後の展開がなんとなく予想がついたけど、そこからのどんでん返しがもの凄かった。 ただね、物語的には最高に胸糞展開。あらすじ見て「どうあがいても絶望」という某ゲームのキャッチコピーを思い出したけど、この流れではバッドエンドにしかならないよね。殺伐とした物語でも、最後には何か救いが欲しいと思ってミステリーを読んでる僕としては、このストーリーは受け入れられませんでした。 そういうの気にしない人には是非読んでいただきたい傑作です。 | ||||
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| こんなどんでん返しが存在するのか…。この言葉だけでは言い尽くせない衝撃があった。 またそれと同時に自分を見つめ直さなくてはと思わされるものだった。 興奮が少し落ち着いてしばらくしたら2周目を読みたい。 | ||||
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