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方舟
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方舟の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.56pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全356件 21~40 2/18ページ
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| 今年一の衝撃作。 ああ、誰かと語りたいこの衝撃。 ラストで悲鳴をあげたのは初めてです。 | ||||
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| 読んでみて、素直に面白かった。 犯人の読みも外れたし、最後の展開も想像できなかった。 久々に小説を読みましたが、とても楽しかったです。 | ||||
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| とにかく絶句のエンディングですね。 読み終わった人同士のサークルができますね。 | ||||
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| お話は気になりましたが、最初の事件が起きる前(閉じ込められたあたり)から息苦しくて読めませんでした。そもそもマンホール?みたいな竪穴に梯子がついている場所になんて絶対入らない!てか入れない。なんてずっと考えながら読んでいました。 | ||||
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| 普段本を読まない人間が一気読みしてしまうぐらい、読みやすくて面白かったです。 自分のような凡人には予想できない結末だったので、自分が凡人で良かったなと思いました。 | ||||
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| 3日ほどで一気に読め、とっても楽しめました。 設定がユニークで、こういう極限状態の設定も面白いなと思いました。 途中建築物の地図の挿絵もあり、これのおかげで幾分か理解して読むことができました。 一方で、そんな極限状態であるにも関わらず、あまりそれぞれのキャラクターの心理状態が出てくる描写がありません。みんな至って冷静というか、心情が出ないというか…。もう少し、人間味が欲しいなあと思うところも。 ただ、読み物として非常に面白く読ませていただきました。 | ||||
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| 新人さんかな…? 話の進め方等途中までがつまらなすぎて エピローグまで退屈でした。 綾辻作品と似ていてどんでん返しありきの小説です。 さすがに評判だけあってラストは秀逸でした。 ラスト5ページ以外は星2つです。 映像化したらうけるかもしれませんね。 | ||||
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| 一切の知識を捨てて読んでほしいです。 私はネタバレ以外に余計な知識を持ち合わせていたためラストの衝撃が少なかったです。 それでも面白かったです。 | ||||
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| 面白かった! どんでん返しも単純に読者を騙すものではなく、 登場人物も全員騙し前提を根底から覆す秀逸なものだった こういう小説を一級品のミステリーと呼ぶべきと思わせる作品 | ||||
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| ただただ、最後にはびっくりするばかりでした。 | ||||
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| 犯人もオチもまったくわからなかったので楽しく読めました 色々無理があるところもありますが、その辺はまぁそんなものかな…と思いました | ||||
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| 軽く読めて面白い。なんとなく犯人は分かるんですが、犯人は分かってもなお面白いです。 | ||||
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| あちこちですごくおすすめされててハードルは上がりきっていると思うのですが それでもなお面白く心に残った 人物の描写が少ないのが少し勿体無いような気もしたのだけど、それがドライな雰囲気をだしてて無駄なく読みやすくていいんだろうなあ あと方舟の仕組みというか岩の位置関係とか感覚的に少しよくわからなかったので漫画も読んでみたくなった 映画化もして欲しい ちゃんとお金かけてやって欲しいー! | ||||
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| どんでん返し系が好きなので楽しめた。 それまでの展開もだれることなく、高評価も納得の小説でした。 ただ、これだけの連続殺人を犯した犯人が何故か皆を救う為に自己犠牲になるという前提ゃ それを基にした犯人捜しの設定が不自然なのでー1 | ||||
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| 科学捜査ができない状況や死が迫っている状況の中、事件の真相を解明していく面白さ、そして最後の大どんでん返し、最高でした。 おすすめです。 さあ、十戒読も。 | ||||
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| プレーンな状態でこの小説を読めて良かった。 国内ミステリ史、にも独自の足跡を刻む作品だと思う。文庫版「十戒」の巻末にも「方舟」のネタバレ解説アリなのでお気をつけて。そこでの指摘にも私はあぁ…っ?と。 | ||||
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| 現在の日本を舞台にしてクローズドサークルのミステリを書こうとすれば、この作品のような「あり得ない設定」「無理のある展開」もやむを得ないのだろうなあ、と思いながら読み進めました。 タイトルや表紙の印象から、もう少し重厚な物語かと思っていたのに、薄っぺらな人物描写に軽薄な会話体、地の文もあまり上手くなく、主人公達が置かれている状況の深刻さがイマイチ伝わってきません。 それでも、最後は一体どうなるのだろう?という興味で面白く読めたし、エピローグは「あっ…!」と驚きました。 結末を知ってから振り返るとなおのこと、物語の無理や不自然さをカバーしたり、人物像を深く掘り下げる筆力が作者にもっとあったら、日本ミステリ史に残る大傑作になっていたかも?と感じます。 まあそこまでは行かなかった ──── 普通のエンタメ・ミステリで終わったのが残念ですね。 批判的なレビューで指摘されているいくつかの問題点、もっともなことだと私も思います。 あまり多くを望まずに読めば、楽しめるミステリだとは言えます。 | ||||
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| あっという間に読み切ってしまった。面白かった。最後に大岩が落ちてくる感覚だった。犯人自体は中盤で目星がついてしまうがこれは構造的に仕方がない。 | ||||
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| 突拍子もない舞台設定や薄い人物描写だが、テレビゲーム的な刺激でどんどん読んでしまう。そして最後は想定外の結末が。 ひっくり返って驚いた。 | ||||
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| 一瞬で読み終えてしまうほど読みやすいが、思わぬクライマックスでびっくり。それを知った上での2週目は別の感じで楽しめるかもしれないので、間をおいて読み直そうかな。 | ||||
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