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プロジェクト・ヘイル・メアリー



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プロジェクト・ヘイル・メアリーの評価: 4.62/5点 レビュー 779件。 Sランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.62pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全37件 1~20 1/2ページ
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No.37:
(1pt)

映画公開を待つ。

まずエンターテイメント映画がありそれを本にしたような印象。「セブン」がそうだった。セブンは出来の良いノベルだったが、この物語は船内をイメージするのに苦労した。クルーの死亡説明もなく深刻さも薄く単純な展開なので映画化を視野に書いたのでは、と勘ぐりたくなる。
私は全く楽しめなかった。原作を超える映画は滅多にないがコレは映画に期待。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.36:
(1pt)

時間を無駄にした。後悔

読むのが苦痛。
本はよく読むし、翻訳にも抵抗がない。前評判を見て情報を入れずに上下まとめて購入。やむなく読破したがホントに苦痛だった。絶賛されているが、本当に理解に苦しむ。話自体は、まあ、悪くないのだが、ボリュームは1/4でよい。無駄な描写が多すぎる。テンポが悪い。映像化されたらそれで見たら良いのでは。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.35:
(1pt)

最高の宇宙旅行

本を読むのが苦手でも読める旅の話。難しいことは気にしなくていい
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.34:
(1pt)

よく寝れた。

そんなに面白いとは思えなかった。
読んでて何度も寝落ちしちゃったし。
話が長いんですよね。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下より
4152100710
No.33:
(1pt)

絶賛されているほどではない

「ネタバレを見ないで絶対読んで!」とすすめられたので上下巻とも購入してワクワクしながら読みましたが、驚くほど普通でドキドキするような展開もありませんでした。漫画でも小説でもよくある冒険譚という印象。むしろラストが急で打ち切り感まであります。何故こんなに高評価なのか……。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.32:
(1pt)

一部内容に踏み込んで書いています

「騙されたと思って読んでみて」というので読んでみたが、結果として見事に騙された。過大に煽られてハードルが上がりすぎていたのだと思う。絶賛するほどの魅力は全くない。(これが最高のSFだという人は、他の傑作をどう捉えているのだろう?)上巻を読む間ずっと、一体どこまで読めば報われるのかと辛抱し続けていた。

主人公が自分の置かれた状況を知るまでの「科学的な」過程が面白い、という意見があるようだ。しかし個人的には、この部分は物理の教科書の章末問題を並べたもののように見えた。このような科学的推論が楽しいというなら、理系の教科書や解説書に対しても、同じように絶賛すべきだろう。学校で科学を楽しみながら学んできた人々、特に卒業研究などを通じて自らの興味を深く追究した経験のある人々が、この小説に描かれている作業に興味を覚えるかは疑問である。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.31:
(1pt)

文庫を待ったほうがよいかも

上下巻で合わせて4000円超えは内容に見合ってないと感じました。決して面白くなかったわけではないけど映画1本分の価値があるとも思えなかったので文庫で800円くらいが妥当ではないかと。作者の文体のせいかもしれないけれどジュブナイルSFとして考えたら70点くらい。古典的なハードSFとして読むと20点くらいの印象。エンタメとしてハイペリオンシリーズを100点としたばあいには70点くらい。私としてはあんまり評価高くありませんでした。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.30:
(1pt)

無自覚な差別行為が至るところにある

主人公というか作者の「無自覚な加害性」が至るところに出ていて正直辟易した。例えば、誰かが英語を話すたびに、「⚪︎⚪︎はXX国特有のキツい訛りで...」みたいな記述がいっぱいある。

また、異星人に対して主人公が勝手に名前をつける描写にもモヤモヤした。仮に呼称が必要であっても、「便宜上◯◯と呼ぶ」などの留保を置くことは可能だったはずだ。それをせず、あたかも命名権が当然のように振る舞う姿勢は、植民地主義的な態度を想起させる。これらはいずれも、キャラクター造形として意図されたものというより、作者自身が持つ無自覚な加害性をそのまま映し出しているように見える。

ストーリーも「なんか知らないうちに英雄に祭り上げられちゃったオレ」的な展開で幼稚な感じがした。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.29:
(2pt)

文体が向いていない人もいる

無理矢理翻訳したような文章でとにかく読みづらい。
映像を脳内再生しながら読む人には向いてないかも。
一部そのまま抜粋すると

「あなたは嘘つきか頭がいかれているか、それともその両方の合わせ技か。もういかなくちゃならないんで」「選択の余地はないのよ」と彼女がぼくの背中に向かっていった。
「あると思いますよ!」

違和感しかなく、読むのを諦めてしまいました。
意味を理解して読める方は羨ましいです。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.28:
(1pt)

序章は良かったが…

素粒子物理学者の息子だけあって、宇宙関連の蘊蓄は読みごたえがあったが、気候変動詐欺を信じているあたり、信憑性が一気に失せてしまった。残念。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.27:
(1pt)

難しい。

難しい
何言ってるか全くわからんから絵が浮かんでこない
展開が遅すぎて飽きる
SF読まない人にもおすすめは嘘
科学の知識とか数学とかそういうのが得意な人は楽しいのかな?
とりあえず上巻読んだ時点で疲労感だけが残ったので、下巻は読むのをやめようと思う
最初は面白いと思って読んでたけど、話が進むにつれてどんどんつまらなくなった。
しばらくSFは読まない。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.26:
(1pt)

和訳が終わってる

p.72・l.14
和訳のレベルが低すぎる。途中で読むのをやめた。

帯は騒ぎすぎ。このくらいの、あるいはこれより面白いSFはたくさんある。最近の帯で見かける連中は信用問題。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.25:
(1pt)

何が面白いのか分からない

半分も読まずに読むの止めた。
意味分からんし惹きこまれる要素がゼロ。
また、和訳本は下手な翻訳で不自然な表現ばかりで興味を失う。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.24:
(2pt)

退屈なストーリー

そういう話かぁという感想
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下より
4152100710
No.23:
(2pt)

何度か読むのを挫折しそうになりました

評価が高かったので購入してみました。
序盤はなかなか退屈な内容で物語の進みも遅く、ただ途中から面白くなっていきそうな雰囲気はあり、そのまま1巻が終わってしまいました。
話の内容も難しく、理解できない部分が多かったです。あまりSF小説を読まないからかもしれません。

最後まで読めば感想が変わるかもしれないと思い「下」も購入して読んでおりますが、「下」の方が物語の展開が早くなり面白くなっていきます。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.22:
(1pt)

長すぎて挫折

いつも思っているのですが、SNS時代は本を絶賛する俺知的でかっこいいアピールをする人たちで溢れている(youtubeもそうだが)。まあ、この本つまらないとかSNSで書いたりすれば、単純にいちゃもんつけている嫌な人間だと思われるだけだし、誰も言わないのは当たり前だ。絶賛が誇大広告になってしまって、まるで電通かアムウェイの人たちを見ているようだ。

とりあえず長すぎる。長すぎるわりに話は全然進まないし、原作がそもそもそうなのか翻訳が問題なのかわからないが、文章を読んでも場面が全然思い浮かばない(ドストエフスキーとかの方がまだ読めるのだが)。たぶん僕が少し読字障害だからかもしれないけど、むしろみんなちゃんと読めているのだろうか。読み切っただけで素直にすごいと思う。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.21:
(1pt)

所詮廃れた現代のSF

岡田斗司夫が面白いって言ってたので読んでみたけど、クソつまらなかった!
昔ながらのSFにどっぷり浸かってるおっさんにはお勧めです!
エンタメ的な面白さを求めているなら絶対読まない方がいいです。私は死ぬほどガッカリしました。
SFが衰退した理由を実感したいならめっちゃお勧めです!
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.20:
(2pt)

映画化には期待

上巻を2022年6月に買って積読期間を含めて1年半かけて、結局最後の50頁くらいは飛ばし読みしてなんとか読み終わった
船内や作業の光景の文章が脳内で映像化できず苦痛だった
みなさんよく読めてますね・・
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下より
4152100710
No.19:
(1pt)

場面説明多すぎ、読んでいて苦痛

オススメされて読み始めましたが、下巻の半分まで苦痛を堪えながら読んでます。

感想言わなきゃいけないから無理矢理頑張って読んでますが、個人的には、絶賛されている理由がよくわかりませんでした。

要因としては、2つ。

1つ目は、とにかく場面説明が多すぎること。理系的な説明がクドすぎる割に、必要性を感じない部分も多い。

2つ目は、過去の回想を後半になってもちょくちょく挟んでくること。ただでさえ場面把握が面倒くさいのに、時系列の違う場面転換を急にされると非常に読みにくい。序盤は、主人公の記憶が徐々に戻ってくる描写として良かったですが、後半は完全に蛇足。

ミステリー系の小説は没頭して読めるのですが、この作品では没頭できる部分が一つもありませんでした。

高評価の数の割には、読む人を選ぶ作品だと思います。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.18:
(2pt)

面白くない

どこに響くところがあるのかわからない
翻訳が悪いのか、登場人物に不快感を感じる。なぜこんなに緊張感がないのか、人間として共感できない。
テンポも悪く薄く、上下巻に分ける必要がわからない。
あと、SFではない。
夏への扉をSFでは無いと捉えている方は少なからずいると思いますが、
まああの類です。
SF風の未成年向けのお話です。
インターステラー的とも言えます。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702

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