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ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人
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ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.49pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全134件 41~60 3/7ページ
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| 東野圭吾作品はほぼ読破していますが、これはひどい。推理が、まさかの、消去法。登場するキャラクター達も、みんなどこか中途半端で楽しめない。 彼のウリである人間の純粋さが起こす悲しい物語や痛快な科学トリックを期待している方には、絶対におすすめできません。 | ||||
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| 期待値が高かったため残念。 主人公が、おじさん・貧乏・モラハラ気質。 メンタリストって海外ドラマのジェーンにキャラクター設定が酷似している。 でもジェーンにある魅力が何もない。 はいはい、またこのオヤジが神通力並みの推理かまして、憎たらしい事言うんだろうな。って気分になって先が読みたくなくなる。 強いて言えば、幻ラビの方を小説化したほうが面白かったのではないかと思う。 | ||||
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| 何年かぶりに東野作品を手に取りましたが、読み始めてすぐ、新人の作品と間違えたかと思うほど、文章のヘタさに驚きました。 読み進めるのが苦痛なほど、描写や会話が不自然。 例えば「しかしそれは説得力があった」と書かれていても、それが全く説得力のない描写だったり。断定する言葉だけで、その描写が全くなされていないというか。一箇所だけでなく、終始こんな調子。昔はとても楽しく読めていたのが信じられないほど、退屈な内容でした。 | ||||
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| マジシャンと姪の探偵もの。東野ファンは読む価値あり。 | ||||
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| 神尾武は最初偉そうな態度や言語が目立つが非常に頭が良くキャラとしても読み進めてくうちに好きになった。非常に良い意味で狡猾で最後は元マジシャンらしい推理ショーでよかった。ドラえもんのキャラに登場人物を例えたり木暮警部を目暮警部ならよかったのに‥としれっとネタ入れてくるのはクスっとしました。シリーズの新作も絶対買います | ||||
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| ミステリーとしては余りかな?と思えるが、叔父姪コンビというのは新しいのではないか。 是非続編も読みたいです。 | ||||
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| 東野圭吾さんの本はずっと読んできましたが、初めてつまらないと思いました。 推理が都合よく進みすぎだし、設定も無理矢理感がある。 このシリーズはもう読まないと思います。 | ||||
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| 久々に読んだ東野圭吾ミステリ。 コロナ禍に地元で同窓会が催される、その時。 ひょうひょうと、そのマジシャンが登場する、突然に。 謎を解き明かしていくマジックショウが始まる、ここに。 コミカルにふりまわされて、あれよと。 | ||||
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| ガリレオシリーズや新参者シリーズのようにシリーズ化してほしいです。一気読み間違いなし。東野圭吾の作風って本当幅が広すぎて天才です。 | ||||
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| 一気読み。おそらく映像化されると思います。主役の叔父・武史は誰が似合うか・・・ 「滝藤賢一がいいかなぁ、内野聖陽も似合いそう・・木村拓哉はないなぁ」 などと考えながら読みました。犯人とその動機は意外性もなく、やられた感はなかったですが。 作品自体は悪くなかったです。 | ||||
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| 役者が変わっても思考回路や能力・雰囲気は同じ。主人公設定のバイプレーヤーも説明口調が「またか」。 | ||||
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| 私自身が東野圭吾さんの作品を読み始めた歴史は10数年ほどと決して長くはないのですが、容疑者Xの献身で著者の作品の虜になりガリレオシリーズでますます好きになりました。 「ブラック・ショーマンと覚醒する女たち」という単行本の発刊予告が出て、東野圭吾にブラック・ショーマンという新しいシリーズがあることを遅ればせながら知りました。そうなると「ブラック・ショーマンと覚醒する女たち」を読む前に「ブラック・ショーマンとと名もなき町の殺人」を読んでおくべきでしょう、ということになり文庫化されていたこちらを購入しました。ヒロインと元マジシャンである叔父の絶妙なコラボが新シリーズとしての見どころとなっている長編作品なのでしょう。これまでの東野圭吾シリーズとは趣(芸風)を異にしており、コアな東野圭吾ファンの中では賛否が分かれそうな作品であることは間違いありません。 さて新型コロナウィルスの話題が濃厚に関わっている本作品ですが、世界が体感した新型コロナウィルスのパンデミックをいつの日にかまた思い出させてくれる役割も果たしていくのかもしれません。 | ||||
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| キャラ濃すぎてお腹いっぱいって感じです | ||||
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| 少々の汚れなど気にしません。大切に読ませてもらいます。 | ||||
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| 東野圭吾はいつも満足です。 | ||||
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| 面白い読みやすい、内容分かりやすい。一気に読んだ。 | ||||
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| 非常に面白かったです。是非読んで下さい。叔父さん最高 | ||||
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| 主人公の叔父がチート過ぎるところや父親を失った主人公の立ち直りの速さ、結婚相手とのラストなど端々に違和感があるが、全体的には軽いミステリー作品で読みやすい。映画やドラマにはしやすいストーリー。 | ||||
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| ボク個人は、東野先生や出版社の人たちは、この「 ブラック・ショーマン 」をシリーズ化するつもりでいるような気がします。 既にシリーズ化している加賀恭一郎や湯川学と< ブラック・ショーマン >というか< 神尾武史 >のキャラとの< 顕著なちがい >は、神尾武史が< かなり胡散臭い! >という点にあります。 そして、その< 胡散臭さ >を、神尾武史が< マジシャンをしていた! >ことが< より引き立てている! >と共に、彼の姪(めい)にあたる< 30才の神尾真世(まよ) >が、< 神尾武史の胡散臭さ >に対して< いちいちツッコミを入れる! >ところが読んでいて面白かった!です。 なお、本書を読むと、< 現在まで続くコロナ禍での葬儀事情を知ることができる! >と共に、葬祭場の人たちが必死になって< コロナ対策のアイデア >を考え出して、< 涙ぐましい営業努力 >をしている!という印象を持ちました。 | ||||
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| 東野圭吾の作品は殆ど読んでるけど、この作品は主人公も探偵役も魅力を感じなかった。特に探偵が、ケチで若い姪っこに奢らせるとか、高飛車だったり。捜査手法も美しくないし、テンポも悪い。読みながら何度も「本当に東野圭吾の作品なの」と思ってしまいました。大好きな作家なのでチョー辛い感想になってしまいました。残念。 | ||||
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