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(短編集)
medium 霊媒探偵城塚翡翠
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medium 霊媒探偵城塚翡翠の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.88pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全264件 121~140 7/14ページ
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| 初めは少し退屈に感じるかもしれないが最後全てそれも愛おしくなる作品 | ||||
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| 素直に面白いと思いました。評価も5か4で悩んだんですが、ちょっとラノベっぽさを感じたので、一般文芸として読んだ時はそこは減点かなと感じました。 でも面白い事は間違いないです。 | ||||
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| ミステリーの概念を覆す傑作です。 ドラマ化必至。 | ||||
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| 面白い。 | ||||
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| 我々おっさん・おばはん世代の読み慣れた読者には遅くとも中盤までには犯人が分ってしまう。しかしやっぱり名作であることは間違いない。特にミステリー歴の浅い読者向けの導入作品としては最適の逸品かと。 全体の印象はどことなく隻眼の少女を彷彿とさせるが、読後感は良くも悪くも上品でインパクト薄め。やられっぱなしと見せて最後に童貞香月の再逆転ターンが来ると思って読み進めていたので拍子抜け。べらべら上から目線で余裕ぶっこいている翡翠を一瞬でぶっ刺すくらいの衝撃が欲しかったけど、最後までいいようにあしらわれとったな。 あと、邪悪な追い込みは実は強がりでした・・みたいな安っすいエピローグは蛇足だったと思う。 | ||||
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| 最後の畳み掛けが最高でした。翡翠さn、真さんの続編、期待してます。 | ||||
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| あまり前情報を知らずに読み進めていたので、最後の結末には驚いた。 ただ、最後のエピローグを読んだ感じでは、あの結末も強がりと言った内容のものなのかもしれない。 | ||||
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| この作者さんの作品は初めて読みましたが、いや~面白かったぁ~(笑) 読んでると、何となく、勝手な想像だけど、絶対、この作者はジョ○ョ読んでるだろー。って思わずにいられなくなってきました。強調したいところにしつこい程濁点を打つとか、大好きです(笑) そう感じてるところで、死刑執行人サンソンについての言及があって、テンション爆上がりしました。サンソンは「○ョジョ」7部の主人公のモデルです。 読みやすく、いい構成になっていると思います。で、最終話。意外ッ!と思うか思わないかは人それぞれとして。 いやいや、この作者は、「ジョ○ョ」どころか、「ゴージャス○イリン」や「魔少年○ーティー」までも好きなんじゃないかなー。とか、勝手な想像なんですけどね。「ジョ○ョ2部」の○ーズの台詞、ほぼそのまんま言うところとか、 痺れて憧れました(笑) 自分的には、終わりにほんの少しの余韻がありつつも、とても爽快にスカッと読み終わりました。 続編も必ず読もうと思ってます。持ち歩きしやすい文庫になったら。 | ||||
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| 軽く読み進められて、最後に工夫もあってよかったです。 なんとなく、そうなるという予測はついていましたが、それでも魅力的な話だったと思います。 ライトノベルのような感覚でサクサク読めるため、読書初心者さんにもオススメです。 | ||||
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| 正直三章までは退屈だと感じることが多々あり、ハウダニットを軽視しすぎてはないかと思ってしまいました。 詳しくはネタバレになってしまうので書けませんが、最終章での伏線回収は本当に素晴らしかったです。続編も多分読みます。 | ||||
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| 全て伏線、なるほど納得。 序盤は普通に読み進みましたが、最終章での! とても面白く読ませていただきました。 | ||||
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| 素直に面白かったです! トリックやキャラなど、ツッコミどころは多々ありますが、単純に面白いと思いました。 推理小説、、、というよりライトノベルとして楽しむのが正解かと。 タイトルや作風からてっきり それが当たり前に存在する世界観 かと思い込んでしまったので、騙されました。 真•ヒロインは中々強烈なキャラですが、ライトノベル慣れしてる人なら大丈夫、、、かな? | ||||
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| 最後まで読んでみると,とても内容の濃いお話だと思います. かといって抽象度が高いわけでもないです. | ||||
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| おもしろすぎた。作者の思うように、完璧に騙される結果と相成った。すべてが伏線の帯に偽りなし。 | ||||
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| 沢山の方が仰っている通り、途中で犯人が分かってしまい読むのを諦めようかチラッと思った事は事実です。しかし、全てが伏線の言葉で結局は最後まで楽しく読むことが出来ました。 ラストの推理劇がガッカリの展開だなぁと思いきや、最後の最後に、なるほど…そうだったのか…最後まで読んで良かった…と思うことが出来ました。女性の方がより感情移入出来るかもしれませんね。 トータルで言えば物足りなさももちろんある作品ですが、面白かったと言える作品でもありました。 | ||||
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| これは強烈な物語だ。 口当たりの良い物語を装っていて、なおかつ破滅的なラストを迎えるのは最初から分かっているから、ぐいぐい引きこまれるように読み進めてしまう。しかし、かなりすれっからしのミステリ読みでも、終盤の展開は予想できないだろう。 ミステリ的にもしっかりしていて、著者も一皮むけた感がある。 | ||||
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| 最後の最後まで目が離せない展開に、ドキドキさせられました。個人的にとても好きな作品です! | ||||
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| 面白かったです。こう来たか!って感じで。 なにが本当なのかわからない感じがとてもよかったです。 | ||||
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| 途中まではライトなミステリだと思ってたんです。早く解答を!っていう最終章の犯人は私と同じ心境だったでしょう。 | ||||
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| 面白いけど、論理の展開が複雑すぎるのと時間が経ち過ぎていて本当にそれでいいか検証出来ない、いや、検証する気になれない秀逸な一作でした。 | ||||
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