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(短編集)
medium 霊媒探偵城塚翡翠
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medium 霊媒探偵城塚翡翠の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.88pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全264件 261~264 14/14ページ
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| こわい、かわいい…その後の彼 彼女を知りたいとも思うし、このまま自分の中に置いておきたいとも思った | ||||
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| 「マツリカ・マトリョシカ」から更なる進化を遂げ、いよいよジュブナイルという尻尾も切り離した本格ミステリ。 ただ、書店員さんが絶賛したプルーフと決定稿が明らかに異なる為、SNSで見られる評価と単行本を読んでの印象が真逆とも言える状況になっているのはどうかと... 明らかに相沢カラーが強いだろうプルーフも読んでみたいものですが。 | ||||
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| 一口に「本格ミステリ」と言っても、その定義は様々で論戦になったりするほどです。論理重視の方もいれば、どんでん返し重視の方もいます。特殊設定のいわゆる「変格ミステリ」がお好きな方も、キャラクターやリーダビリティ重視の方もおられます。そんな本格ミステリファンに広く読んでいただきたい逸品です。四話からなる連作集としても理想的でした。とんでもない球種ですが、ストライクゾーンは広めなので、ゆめゆめ見逃すことなかれ! | ||||
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| 午前零時のサンドリヨンから筆者の作品を読んでいますが、これまでの「多感な年代のありふれた日常の謎」から離れてつつも、良い意味で過去の作品の臭いを感じます。相沢さんの過去の作品を知るひとは、ニヤリとしながらも騙されるでしょう。もちろん、他の作品を知らない人も楽しめるでしょう。筆者のTwitterでの呟きにハラハラしましたが、待ってて良かった!(ふともも万歳! > 昔からのファンと筆者に) | ||||
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