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傲慢と善良
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傲慢と善良の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.56pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全235件 61~80 4/12ページ
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| オオカミの孤城だったかな?それが好きで手に取ったが全然面白くなかった。単なる恋愛話。最後、大恋愛ということ話が急転するが、無理やり過ぎる。全然大恋愛でないし、その他の部分も、絶対に無理があるところが多く、なぜベストセラーなのか首を傾げる。ネームバリューなのか。 | ||||
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| 「人生で一番刺さった小説」という文言に惹かれて購入。 正直言って面白さを感じることができず、40%程でギブアップ。 物語が進むにつれて真実の過去が少しずつ少しずつ明らかになっていきますが、あまりにも丁寧に描かれすぎて冗長さを感じました。 架も真実も、精神の成熟が遅すぎていまいち共感できませんでした。ふたりともあと3歳くらい若ければまだ理解できたのですが。 文体としては地の文よりも会話文が多くてサクサク読めますが、個人的にそこまで好きな文体ではなかったです。 あと、細かいですが真実(まみ)という名前、時々しんじつと読み間違えてしまうから小説においてこのネーミングはちょっとどうかと思いました。 辻村先生の本を読んだのは二冊目でしたが、どちらもメインキャラクターにまったく共感できずモヤモヤしっぱなしだったのでもう読まないかも。 | ||||
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| 私は30歳で、この本の登場人物達よりも僅かに若い世代。 なのに、登場人物達は(その年齢でそれに気付く?!改めて考える?!)と思うような言動の連続でした。 文章も私と好みが合わないだけかもしれませんが、ディベートのようなものを繰り返し行っていて、読者に行間を読ませる隙を与えられず、全て説明されるような感じが読んでいて辛かったです。失礼ですが、この本が絶賛されているなんて、本を読む人が少なくなってしまったのかなあと思ってしまいました。 本を初めて読む人、人の目を気にしてばかりいる人、人間関係が上手くいかない人は刺さるかもしれません。 | ||||
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| 写真のとおりです。中古品かと思いました。残念です。 書店で買うべきでした。 | ||||
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| この方の作品をラジオで朗読しているのを聞いたことがあるが まったくファンにもなれなくて かなり幼稚な内容に驚いたことがある オースティンの「高慢と偏見」を捩ったような感じのタイトルで 古典名作から借りてきたような、それを現代にアレンジしようとして 違う方向にいった感がある(もちろんまったく内容は違うし、オースティンは別格) 考え抜いて付けたタイトルと似せるなんて到底ファンにもなれないと思った 内容がチープになるならもっと別のオリジナリティあふれるタイトルにすればよいのに わざわざなぜよく似たタイトルを付けたのだろう | ||||
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| これは駄目ですわ。図書館で借りて読んで面白ければ買って読もうかなと思っていたら、図書館に本を返して行ってました^^; 400ページも長い。なぜ評価が高いのか、不思議。結婚前の人は読まない方がよいのではとか。 設定も良いなければ内容もくどい。そもそもストーリーに連れ去られたのなら、つまらん相談所のやり手高年齢女性の結婚論とか聞いてる場合じゃないだろ、もっと真剣に探せよ、とかおもってしまい、まあ最初だけかなと思ったら、その後の話も、それのオンパレード(T^T)。ひと月も音信不通なのに興信所?にも頼まないで、結婚とは、とは考える。この辺は女性作家が男性のことは究極的には書けないという小説の限界かもしれないがそれにしても...女性登場人物がかけてるかと言えば...なわけで。 悩み考えるのがまた非常にながく、本当心配して人探してるのってくらい語ること語ること(というか語りたいのよねって感じ)。 また群馬の人に失礼かと思えるほど群馬の親の考え方が古い。太古の昔に聞いたような18金って言葉が出たのにはビックリ(意図的かもしれませんが) 以下は、ネタバレ含まれてそう 相手の女性も画期的で嘘がバレて逃避行ですかい、みたいな。それなら「探さないで」くらい言えよ。相手がどんだけ心配すると思ってるのか(実際には結婚論について悩み心配はしてなさそー^^;) エンディングは、最後に出てきた、高橋?と一緒になり、男性主人公も、離婚した元の彼女と一緒になるなら良かったかも | ||||
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| 半分を読み終えても、なんの面白さもなくふ~んって感じでした。残り四分の一になるといよいよ面白くなったが、やっぱり最後までふ~んって感じでした。 | ||||
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| あまりに薄っぺらい内容でびっくり。本当に売れてるの?え? 登場人物の誰にも共感できなかったし、文章は稚拙で中学生が描いたものかと思うほど。ストーリーもただただ長いだけで薄い中身。久しぶりにつまらなすぎる小説に出会ったしまったので思わずレビュー書き込んでしまいました。 これが映画化か…… | ||||
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| 高齢者が読む作品ではなかった 110ページでギブアップ 作者の本も初、推理小説 大好きなので、勘違いしてAmazonで購入、途中で辞めてごめんなさい。つまらない本でした。 | ||||
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| 失踪の真相は気になるのだが、それに行きつくまでが話がなかなか進まずとにかくくどい。ある程度読んでると、ああこの辺は読まなくていい無駄な部分だなとわかってくるので、飛ばして読まないとしんどい。レビューの評価が高いから読んでみたが、正直、他の方の評価が高い理由が分からない。 | ||||
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| 本人のプライドの高さと女って感じで嫌な感じでした 最後結ばれなければ星5でしたね、 | ||||
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| 謎に当たり前の事をずーっと書いてて、ただただ長い。飽きた。 | ||||
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| 全体的に長すぎたため、途中なのに最後を読んでから戻ったりした。 都合のいい時だけ計算高い真実にはイライラしてしまった。 ただのメンヘラではないか。 ストーカーなんていないのに勝手にいなくなって音信不通になる女と半年近く待って結婚する架もどうかしてると思ってしまった。 | ||||
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| ひどい商品 | ||||
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| 62ページで心折れ、レビュー見て、時間の無駄だなと本棚の奥へしまいました。 | ||||
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| 言いたいことやモヤモヤしていることがあるなら、しっかり相手に言いましょう。 結婚してからも言えずに周りに愚痴ったり、駆け引きしたりかまってちゃん女子多すぎ! 私が男でも女でも自分の思いを結婚前から伝えられずに嘘ついて心配かけて自分への愛情を量る人とは絶対結婚したくない。 なんにも刺さらない。 どの層に人気なのか知りたい。 | ||||
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| 傲慢と善良とタイトルに有る通り、この本には傲慢とはなにか、善良とはなにかということが描かれています。 物語の核心部分ではないので簡潔に書いてしまいますが、この作者にとって、 傲慢とは“自己愛によって自分自身の価値を高く見積もり、相手の価値を自分より低いと決めつけること” 善良とは“人の言う事をよく聞くいい子でいるために自分がないこと” であるようです。 傲慢の方は納得できます。でも善良の方は反論があります。それって本当に善良ですか?と。 作中、善良であると評価された真実の心中が描写されていて、やはり責任を他人になすりつける表現がありました。 人の言う事に反論なく従うことは一見して“いい子”に見えますが、それは自分で判断していないのだから自分の責任ではないという無責任さの現れのように思えます。そしてこの無責任さは真実の描写にかなり頻繁に見出すことができます。であるにも関わらず、真実は“善良”な人間なのです。 僕の価値観と作者の価値観にはこのあたりに違いがあり、作者にとっては“善良”な行動や考え方が、僕にとっては全然善良でないものに見えてしまい、この違和感は最後まで拭えませんでした。 そしてこの考え方の違いが原因で、善良である真実が大嫌いだと言い放つとあるモブキャラ(このキャラクターは描写が少ないが人柄はよく分かる)に大いに好感を抱くことになりました。 文章は良いのでスラスラと読んでいけますが、読後感が非常に悪いので星2です。 | ||||
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| 女友達の性格が悪すぎて、なんであんな子たちとつるんでるんだろうと途中からちょっとうんざりしながら読み進めました。ハッピーエンドと言えるのかもよくわかない後味で、個人的にはあまりハマらなかったです。 | ||||
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| 場面の細かい描写や、主人公の感情、周りの人間たちの行動、感情、考えなど多岐にわたって書かれています。見えすいたストーリー展開や作者自身の『人とは』こうあるべきでは!みたいな事が見えて、人生を長く生きてきた者にとっては読み切るのに努力がいりました。 | ||||
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| 沢山の登場人物が出てきて しかも中身が薄く見て疲れる本だったと思います。 半分の以下のページ数で十分伝わる小説 | ||||
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