(短編集)

オーパーツ 死を招く至宝

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評判

オーパーツ 死を招く至宝の評価:

1.97/5点 レビュー 36件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点1.97pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全50件 1〜20 1/3ページ
No.50
(2pt)

情けで☆2

このミスの内容の質はバラつきが酷いのである程度は覚悟して読んでいる
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.49
(2pt)

情けで☆2

このミスの内容の質はバラつきが酷いのである程度は覚悟して読んでいる
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.48
(1pt)

これで「このミス」受賞か…

トリックはまあまあ面白い。しかし、文体というか文章が、一言で言って痛々しく、読んでいてつらくなる。主要登場人物のキャラクターも絶妙に痛い上、けっこうな割合を占めているキャラ同士の会話が、大げさかつ陳腐で、質の悪いコメディドラマのようだった。総じて残念な気持ちになった。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.47
(1pt)

これで「このミス」受賞か…

トリックはまあまあ面白い。しかし、文体というか文章が、一言で言って痛々しく、読んでいてつらくなる。主要登場人物のキャラクターも絶妙に痛い上、けっこうな割合を占めているキャラ同士の会話が、大げさかつ陳腐で、質の悪いコメディドラマのようだった。総じて残念な気持ちになった。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.46
(3pt)

商品内容

思った通りの商品でした。機会あれば今後もよろしくお願いします。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.45
(3pt)

商品内容

思った通りの商品でした。機会あれば今後もよろしくお願いします。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.44
(4pt)

面白かった

面白かった
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.43
(4pt)

面白かった

面白かった
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.42
(2pt)

キャラがイライラする

ぶっ飛んだトリックはまあいいとして、なんの魅力もない主人公、ファイロ・ヴァンス並みに空気を読まない探偵、ただ暴力的な探偵の姉と、キャラクターに全く好感が持てませんでした。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.41
(2pt)

キャラがイライラする

ぶっ飛んだトリックはまあいいとして、なんの魅力もない主人公、ファイロ・ヴァンス並みに空気を読まない探偵、ただ暴力的な探偵の姉と、キャラクターに全く好感が持てませんでした。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.40
(3pt)

このミス大賞のオーパーツみたいな作品

ドッペルゲンガーみたいに似てる男2人が、オーパーツ題材の密室系殺人に巻き込まれる的な

素材やキャラもいいのだが、事件に惹かれない
オーパーツのウンチクも興味深いが、
何か謎が謎のまま終わってった感じが

何となく、このミス大賞にいてはいけない作品な感じが
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.39
(3pt)

このミス大賞のオーパーツみたいな作品

ドッペルゲンガーみたいに似てる男2人が、オーパーツ題材の密室系殺人に巻き込まれる的な

素材やキャラもいいのだが、事件に惹かれない
オーパーツのウンチクも興味深いが、
何か謎が謎のまま終わってった感じが

何となく、このミス大賞にいてはいけない作品な感じが
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.38
(4pt)

メフィスト系と思えば十分面白い

オカルトマニアとしては気になってたが、評判がクソ悪いから避けていた
……普通に面白いじゃん!!!

でもこのミス読者にウケないのもわかる。
必然性のない変な設定、過剰なキャラ立て、ドヤ顔な言葉遊び、バカミスに近い物理トリックの新本格ミステリーって……これ完全にメフィスト賞の系譜の作品。

オーパーツ要素薄いのはガッカリだったけど、密室殺人4本で、うち3つが物理トリックってだけでお釣りが来るレベル。
心理トリックのやつは普通にわかっちゃったけど…

続編も楽しみです。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.37
(4pt)

メフィスト系と思えば十分面白い

オカルトマニアとしては気になってたが、評判がクソ悪いから避けていた
……普通に面白いじゃん!!!

でもこのミス読者にウケないのもわかる。
必然性のない変な設定、過剰なキャラ立て、ドヤ顔な言葉遊び、バカミスに近い物理トリックの新本格ミステリーって……これ完全にメフィスト賞の系譜の作品。

オーパーツ要素薄いのはガッカリだったけど、密室殺人4本で、うち3つが物理トリックってだけでお釣りが来るレベル。
心理トリックのやつは普通にわかっちゃったけど…

続編も楽しみです。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.36
(3pt)

トリックの実現可能性など、細かいことは考えないのが吉

「こういう物理トリックが、こんなふうに有効に動作することがあったら美しいよね」という楽しみ方が良さそうに思います。
オーパーツについても、私はあまり知識がなかったので、ちょこちょこ挟み込まれる雑学っぽい話を「ふうん、そういうアイテムがあるのか」と面白く読むことができました。
主人公とサブ主人公の特殊な設定にストーリー上の必然性がないことについては、「主人公が一人だと掛け合いができないから、サブ主人公を作ったのかな。バディを組ませるにあたっては、他では見かけない珍しい関係性にしたかったのかも」などと妄想しています。

奥行きとか深さとか緻密さとかを求めず、「トリックの、形の美しさ」「ライトノベルっぽい独白や掛け合い」を楽しむつもりでサラッと読めば、まあまあ面白いと思います。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.35
(3pt)

トリックの実現可能性など、細かいことは考えないのが吉

「こういう物理トリックが、こんなふうに有効に動作することがあったら美しいよね」という楽しみ方が良さそうに思います。
オーパーツについても、私はあまり知識がなかったので、ちょこちょこ挟み込まれる雑学っぽい話を「ふうん、そういうアイテムがあるのか」と面白く読むことができました。
主人公とサブ主人公の特殊な設定にストーリー上の必然性がないことについては、「主人公が一人だと掛け合いができないから、サブ主人公を作ったのかな。バディを組ませるにあたっては、他では見かけない珍しい関係性にしたかったのかも」などと妄想しています。

奥行きとか深さとか緻密さとかを求めず、「トリックの、形の美しさ」「ライトノベルっぽい独白や掛け合い」を楽しむつもりでサラッと読めば、まあまあ面白いと思います。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.34
(2pt)

このミスははずれが多いなあ

オーパーツや恐竜の蘊蓄で字数稼ぎをしていますが、読者の方はすでに知っている事柄ばかりだと思います。
 鳳水月と古城深夜が瓜二つの赤の他人という設定も必要ないと思います。
 まひると深夜(姉弟)、式神左京(僧侶)、アリアとアリス(双子)、陸之と陸乃(双子)、作者名の蒼井碧の名の付け方はラノベチックです。
 レビューにはこのミス最低レベルと評価されていますが、他のこのミス作品も面白さが際立っているとは思えないので、このミスシリーズは総じてあまりお薦めできません。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.33
(2pt)

このミスははずれが多いなあ

オーパーツや恐竜の蘊蓄で字数稼ぎをしていますが、読者の方はすでに知っている事柄ばかりだと思います。
 鳳水月と古城深夜が瓜二つの赤の他人という設定も必要ないと思います。
 まひると深夜(姉弟)、式神左京(僧侶)、アリアとアリス(双子)、陸之と陸乃(双子)、作者名の蒼井碧の名の付け方はラノベチックです。
 レビューにはこのミス最低レベルと評価されていますが、他のこのミス作品も面白さが際立っているとは思えないので、このミスシリーズは総じてあまりお薦めできません。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.32
(1pt)

このミス大賞って、このレベルで受賞できるの…??

これは酷かった。
本作は4話で一つの作品となっており、このミスでの講評を読むと特に1話と2話のトリックの切れ味が抜群とありましたので期待していたのですが…。どこかで読んだことのあるトリックの焼き直しでオチが見えてしまうし、主人公が犯人を突き止めるに至るプロセスも作者のご都合主義満載で進んでいきます。
これならマンガの金田一少年の事件簿のほうがよっぽど良くできている…。
3話は恐竜をテーマにしていますが、途中から延々と恐竜に関するうんちくが続きます。それもネットで調べればすぐにわかる程度のもの。そしてほぼ事件とは無関係。
本当に読むのが苦痛でしたが、わざわざお金をだしたので一応最後まで読みました。
それにしても酷かった。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.31
(1pt)

このミス大賞って、このレベルで受賞できるの…??

これは酷かった。
本作は4話で一つの作品となっており、このミスでの講評を読むと特に1話と2話のトリックの切れ味が抜群とありましたので期待していたのですが…。どこかで読んだことのあるトリックの焼き直しでオチが見えてしまうし、主人公が犯人を突き止めるに至るプロセスも作者のご都合主義満載で進んでいきます。
これならマンガの金田一少年の事件簿のほうがよっぽど良くできている…。
3話は恐竜をテーマにしていますが、途中から延々と恐竜に関するうんちくが続きます。それもネットで調べればすぐにわかる程度のもの。そしてほぼ事件とは無関係。
本当に読むのが苦痛でしたが、わざわざお金をだしたので一応最後まで読みました。
それにしても酷かった。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364