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逃亡刑事
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逃亡刑事の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.77pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全12件 1~12 1/1ページ
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| 推理小説を読んで、泣いたのは初めてかもしれません。スリリング且つ感動的な作品でした。人間として大切にしていきたい ものが沢山詰まった内容でした。ありがとうございました。他の作品も読み漁っています。高知在住、暇な73歳の女性です。中山七里さんを最初は、女性作家だと思っていました。 | ||||
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| 物語りに深みがなく、また展開にひねりもなく非常に退屈。 | ||||
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| 残念ながら他の女刑事物の出来損ないにしか思えない。そもそもなんでこの女刑事が警部になれているのか不思議。口だけは一人前だか逃走中も何も解決策を示さず、部下の電話を待っている。色々な場面でもミスばかりでとても若くして警部になれる人間とは思えない。長々読んで損をした。 | ||||
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| そう思いながら読みました。 西成に行くにしても、ヒロインなら着替えとかいろいろ女性ならではの用意がいるはず。 展開としては最後にとんでもない〇〇が出てきたりおもしろいんですが、 これが男性なら見過ごせることでも、ヒロインにする必然性があるのかどうか未だ不明。 | ||||
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| Kindle Unlimitedの読み放題に入っていたので読んでみた。 結末はどうしても読める内容ではあるし、他の方も書かれているようにラストにやや雑さは感じるものの、一気に読ませる筆力もさすがと言うほかない。 だが作品を「おもしろい」と思うのと「好き」であるかはまるで違う。 私は大嫌いな作品。 まず、主人公に共感できなかった。 むしろ大嫌いなタイプで、口調、態度で終始イライラさせられた。 それと冒頭の幼児虐待はどうしても受け入れられなかった。 話の先が気になるので読了できたが、これで内容がイマイチだったら即消去したと思う。 とはいえ、それでも最後まで読ませるのだから、私の負けということだと思う。 なので、★2つで。 | ||||
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| 登場人物設定は斬新、展開もハラハラ、ストーリーもドキドキ、警察内部の悪質も楽しい。 がエンディングがあり得ない程雑。 エンタメとはいえいきなりアメリカC級映画を見せられているようで残念。 作者が手を抜いた感は否めない。 | ||||
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| あまりに個性強すぎて途中からは飛ばし読み、完結部分も女性の立場ではナー・・・。 | ||||
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| ストーリーは普通です。キャラクターはありがちです。劇的展開を狙った警察署襲撃は、斜め上すぎてついていけません。でも後書きは悪くなかったので、星2つにします。 | ||||
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| ストーリー展開の粗っぽさ、浅い人物像、何のひねりも何も無い。驚異の駄作。本当に時間の無駄です。 | ||||
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| 読みやすいし面白いが、ストーリーはグダグダかも。そんなアホなーの連続。冴子と猛の交流は良かった | ||||
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| 全く話にならない。今、本が売れない時にこんは荒唐無稽な話はない。@1800円以上で販売してはいけない。しばらくは、中山さんの本は読みません。 | ||||
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| 警察が背景の作者の庭ともいえる舞台設定で新たなキャラが登場しますがあまりにも現実離れしており、その所以にしても綿密さと説得力に欠け、またその口調からも人物像をイメージしにくいと感じギクシャクしたまま進行します。 ストーリーの詳細は性質上明かせませんが最大の難所での突破場面の描写はさすがにあり得ず、作品としての総合的な品質、警察モノとしての重厚さを削っていると思えました。 短期のスパンで同氏の新作が単行本となり全て読んでいますが、粗製乱造の弊害と言えば言い過ぎでしょうか。今後この女性キャラの成長、新たな展開は難しい気がします。刑事キャラは数ある同氏の手持ちキャラでもう十分です。 唯一胸がザワついたのは同氏手持ちのとあるキャラの名前が出てきた場面のみ。時事問題、社会問題をベースにする手法と併せ、フリークにはお馴染みのクオリティです。 | ||||
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