新・本格推理 特別編 不可能犯罪の饗宴
評判
新・本格推理 特別編 不可能犯罪の饗宴の評価:
4.00/5点 レビュー 2件。 - ランク
Amazonレビュー一覧
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全2件 1〜2 1/1ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
新・本格推理 特別編 不可能犯罪の饗宴の評価:
4.00/5点 レビュー 2件。 - ランク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
小説の詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。最近閲覧した小説詳細ページへ簡単に戻る事が出来ます。
すべて書き下ろし。
三津田信三「死霊の如き歩くもの」、光原百合「花散る夜に」、東川篤哉「時速四十キロの密室」、石持浅海「ハンギング・ゲーム」、加賀見雅之「聖アレキサンドラ寺院の惨劇」、鏑木蓮「かれ草の雪とけたれば」と、公募作品として園田修一郎「だから誰もいなくなった」の8篇が収められている。
出来はさまざま。
園田修一郎「だから誰もいなくなった」のすさまじい論理パズルっぷりが印象的。
石持浅海「ハンギング・ゲーム」はだましあいに切れがある。