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十角館の殺人
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【この小説が収録されている参考書籍】
十角館の殺人の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.76pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全734件 1~20 1/37ページ
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| 犯人判明の瞬間の種明かしのためになら、全文をくまなく読む読書体験もそれは糧になります。ただし、一生に一度しか体験できないので、レビューのような雑音を仕入れない方がいいです。 | ||||
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| どんな動機であれ、殺人って気分良いものではないよなぁと改めて思いました。 ただ、人気があるのは納得でした。ミステリ好きで未読な方にはオススメします。 | ||||
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| あちこちでベストミステリーと称されているので読みましたが…完全に期待外れでした。 物語の進行自体が時代背景もあるかもしれませんが、茶番のようで興醒め。 最後の一行に仰天するとあったのでなんとか読み進めましたが…全くびっくり感はなかったです。 ネタ明かしのプロローグを読んでも、ほば運任せだったことがわかり、隙だらけの犯行に逆にびっくりしました。 本作が好きな方には申し訳ありません。 一レビューなのでお気になさらず…。 | ||||
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| いつかは読みたいと思っていた一冊。 感想は一言、本当に面白い。 読み終わってすぐ友人に勧めるくらい面白い。 私はミステリが好きなので途中で犯人がわかってしまったと思っていたのですが、外れていました。 どうしてあの人が犯人の候補から外れてしまったのか… そこはやはり綾辻先生の書き方のうまさなのかなと思いました。 私は綾辻さんのあとがきも好きでした。 | ||||
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| 古いからつまらないのか、私の読み方が浅いからつまらないのか? ただ、これだけ風雪に耐えて来た作品だけに、誰かに聞いてみたい | ||||
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| 【ネタバレあり!?】 (2件の連絡あり)[?] ネタバレを表示する | ||||
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| ドラマを見てとても面白かったのでぜひ原作を読みたいと思い、買いました。 ドラマで内容を知っていても面白く読み進められました。 シリーズの他の作品も読んでみたいです。 | ||||
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| 「人間の発想の限界を超えてる。ミステリーの女神もさすがに引く」「驚愕の一行にあなたは弛緩する」 なんて評価されてたら、そりゃ騙されて買うでしょ。 しかし 1ミリも刺さらなかった。 さすがに、オレ、おかしいのかな??と思った。 でも、のあとA・クリスティーの「そして誰もいなくなった」で感動したとき、やっぱり自分は正しいと確信した レベルが違いすぎる。 で、低評価コメ見てみた。共感したものを列記(省エネ) ・小説という体裁をとるからには、人間描写にも力を入れろ ・ミステリーというのはトリックだけで、登場する人間はあまり重視しないことが一般的なのか? ・じゃあ、小説では無くクイズ本でも書いてろ ミステリーというのは、動機、トリック、登場人物の心理描写、この3つ(特に心理描写)が揃ってこそ傑作となり得る この本にはそれが希薄、トリックも大したことないので、最後犯人が分っても、「驚愕の一行」とやらを読んでも「ふ~ん、そういうこともあるよね、てか、あんた途中でヒント書いてたよね」と淡々とするだけ 大好きな辻村深月さんが、この駄作読んで影響を受けたのが悲しい。 | ||||
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| とてもよかったです。 瓶に入ってた紙片はなんだったのでしょうか? 教えてください。 | ||||
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| 正十角形と正十一角形のコーヒーカップ。パッと見では同じように見える。そんなトリックもさりげなく用いられる孤島で起きた連続殺人と、その対岸の本土で進む推理が織りなすミステリー&ホラー。 | ||||
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| ちゃんとねだばらしまでしてくれるのでありがたい。あの一行で時間が止まる感覚がたまらない。 | ||||
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| 面白い。推理しながら読んでいたわけではないので、どんでん返しというより『えっ!? あー!!!』な感じでした。初回読む場合は紙がいいと思います。『本』という形でも心理的に揺さぶってくるので(残りのページ数もわかりやすい)。 人が人を疑う、仲間だった相手を疑うしかない逃げられない状況の息苦しさ、怖さ。じわじわと追い詰められていく精神の崩壊が秀逸です。読んでいるだけなのに逃げたくなる。 犯人の動機だけはちょっと理解し難いので☆一つ減。 | ||||
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| 離島を題材にした、ミステリ作品。最初はアガサクリスティのそして誰もいなくなったみたいな話だなと思った。発端はミステリ研究会の飲みの席で千織という女が酒で死ぬ所に起因する。しかし、本土と離島の話が並行して、話が進んでしまう。犯行は離島と本土を行き来することでアリバイを作ってしまう。 主に八日目でネタバラシをされるが、最後まで、トリックがわからなかった。一応、探偵役の島田潔がいるがそれは情けだったんだと思う。離島に着いた時、復讐だとも言っていたしヴァン(守須)は最終的に自分で探偵役の島田に話したんだろう。 | ||||
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| 大変良い商品です。ありがとうございます。 | ||||
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| 確かに面白かったけど、あまり期待はしすぎないように・・・ 「あの一行」というのが読み終わった後も何だか分からずに、ネットで調べました・・・ 読み手としては、「あの一行」もブラフかと思って、その後を期待してしまいました・・・ 前代未聞の展開とかミステリーの金字塔だとか、そんなことを聞かずに、暇つぶしで読むのであれば、 面白かったと思います。 | ||||
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| これを「本格ミステリ」と言って売り出さなければならない今の日本の出版業界の事情が心配になります。 | ||||
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| 本編だけの評価は☆5です。登場人物はあだ名で呼ばれ、後半まで名前が分からない事や、小説である為、顔が分からない事を活かした展開がとても良かった。 しかし、プロローグとエピローグが全てを台無しにしています。プロローグでは、本編の犯人と同一人物とは思えない意味不明な行動をし、エピローグでは、あり得ない確率の事が起き、本編を台無しにしました。 その為、プロローグとエピローグの部分を引き千切ってから読むことをお勧めします。 | ||||
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| 衝撃のどんでん返しです。面白かった! | ||||
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| 納期は遅れ気味でしたが、品質はそこそこのものでした。 | ||||
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| 「全てがひっくり返る衝撃の1行!」「ミステリ好きなら読んで後悔はない!」とネットで見て過剰な期待をしてしまっていたので、そこからすると期待以上のものはなかった。動機に関してももっと隠された深い理由があるのかと思ったらガッツリ順当だった。ミステリーは特に事前知識なしで見たほうがいいのかもしれない。 | ||||
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