狼と兎のゲーム

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評判

狼と兎のゲームの評価:

3.39/5点 レビュー 18件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.39pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全40件 1〜20 1/2ページ
No.40
(5pt)

主人公が小学生だけど、内容はたぶん大人向け。

小学生の子が興味を持っていたので、先に読んでみることにしました。
とても面白い作品ではありました。しかし、物語の内容は小学生の子に見せたくない……。そんな気持ちにさせられるものでした。
小学生でも読めそうな構成ではあるものの、内容の要素が大人向け。

ちなみに、自分は最後にうまいことどんでん返しをくらい、楽しませてもらえました。
そこまではひたすら苦しい気分でしたが(笑)
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.39
(5pt)

主人公が小学生だけど、内容はたぶん大人向け。

小学生の子が興味を持っていたので、先に読んでみることにしました。
とても面白い作品ではありました。しかし、物語の内容は小学生の子に見せたくない……。そんな気持ちにさせられるものでした。
小学生でも読めそうな構成ではあるものの、内容の要素が大人向け。

ちなみに、自分は最後にうまいことどんでん返しをくらい、楽しませてもらえました。
そこまではひたすら苦しい気分でしたが(笑)
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.38
(4pt)

面白かったです

あらすじを読みずっと気になっていた作品です
ここで読めてよかったです
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.37
(4pt)

面白かったです

あらすじを読みずっと気になっていた作品です
ここで読めてよかったです
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.36
(3pt)

物足りない

我孫子武丸さんの作品の中ではあまり面白くない作品だと思う。
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.35
(3pt)

物足りない

我孫子武丸さんの作品の中ではあまり面白くない作品だと思う。
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.34
(4pt)

子供が主人公なので

児童書なのかと読み進めてすぐに
これは大人に向けて書かれたものだと
気づいたので最後をかなり期待してしまいました。
面白かったのですが最後は普通に終わったので
少しがっかりしました。
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.33
(4pt)

子供が主人公なので

児童書なのかと読み進めてすぐに
これは大人に向けて書かれたものだと
気づいたので最後をかなり期待してしまいました。
面白かったのですが最後は普通に終わったので
少しがっかりしました。
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.32
(5pt)

半日で読めた

殺戮にいたる病、を以前に読んでいたので同じ作家ということで読んでみた。
子供が出てくるのは残酷だと心が痛いし…と気が引けたが気づけば止まらなくなってしまい一気に読んでしまった。
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.31
(5pt)

半日で読めた

殺戮にいたる病、を以前に読んでいたので同じ作家ということで読んでみた。
子供が出てくるのは残酷だと心が痛いし…と気が引けたが気づけば止まらなくなってしまい一気に読んでしまった。
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.30
(3pt)

サクッと読めて面白い。

「かまいたちの夜」が好きで著者の本を探して、初めて読んだ本です。
当方元々、追跡・逃亡系ホラーが好きなので、一気に読み終えました。
もうひと波乱あってもいいと思います。長編にしてほしかったかなー。
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.29
(3pt)

サクッと読めて面白い。

「かまいたちの夜」が好きで著者の本を探して、初めて読んだ本です。
当方元々、追跡・逃亡系ホラーが好きなので、一気に読み終えました。
もうひと波乱あってもいいと思います。長編にしてほしかったかなー。
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.28
(2pt)

登場人物が都合よすぎる

登場人物の、大人も子供も行動が馬鹿すぎて、都合よく作者に動かされているようにしかみえません。
オチも途中で解ってしまうし、しかも描きかたのレベルが低いのが残念です。
作者の他の作品が好きで、久しぶりに買っただけに余計に残念です。
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.27
(2pt)

登場人物が都合よすぎる

登場人物の、大人も子供も行動が馬鹿すぎて、都合よく作者に動かされているようにしかみえません。
オチも途中で解ってしまうし、しかも描きかたのレベルが低いのが残念です。
作者の他の作品が好きで、久しぶりに買っただけに余計に残念です。
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.26
(5pt)

評判に違わず、非常に面白い!

『殺戮にいたる病』が非常に衝撃的であり、面白かったので、評判の高い本作も手にしてみた。

主人公は二人の小学生、心澄望と智樹なのだが、本作もまた衝撃的なストーリーと迫り来る恐怖に手に最後まで汗握った。

智樹の心澄望は警察官の父親から虐待を受けていた。夏休みのある日、二人は心澄望の弟の死体を始末している父親の姿を目撃する。怪物のような父親に追われる二人の運命は…

そして、迎える結末は…

評判に違わず、非常に面白い。
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.25
(5pt)

評判に違わず、非常に面白い!

『殺戮にいたる病』が非常に衝撃的であり、面白かったので、評判の高い本作も手にしてみた。

主人公は二人の小学生、心澄望と智樹なのだが、本作もまた衝撃的なストーリーと迫り来る恐怖に手に最後まで汗握った。

智樹の心澄望は警察官の父親から虐待を受けていた。夏休みのある日、二人は心澄望の弟の死体を始末している父親の姿を目撃する。怪物のような父親に追われる二人の運命は…

そして、迎える結末は…

評判に違わず、非常に面白い。
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.24
(4pt)

父親と子供のゲーム

もともとはミステリーランド用のネタとして考案したが、後味が悪いので、それは辞めにして、最初から大人向けとして出版された作品。
子供が主役でページ数もさほど多くないのはそのためらしい。
鬼畜な警察官の父親の殺人を目撃した息子とその友人が父親の追跡を必至にかわして事態をどうにかしようとする過程を描いた本格ミステリーではなく、サスペンス小説である。
展開が早いので一気に読める。
あの殺戮に至る病以来の衝撃の落ちという触れ込みだが、確かにあれと同趣向の落ちがある。ミステリーではないので、殺戮ほどはビシっと着地していないのは否めないが、なかなか後味が悪い結末で良い。
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281
No.23
(4pt)

父親と子供のゲーム

もともとはミステリーランド用のネタとして考案したが、後味が悪いので、それは辞めにして、最初から大人向けとして出版された作品。
子供が主役でページ数もさほど多くないのはそのためらしい。
鬼畜な警察官の父親の殺人を目撃した息子とその友人が父親の追跡を必至にかわして事態をどうにかしようとする過程を描いた本格ミステリーではなく、サスペンス小説である。
展開が早いので一気に読める。
あの殺戮に至る病以来の衝撃の落ちという触れ込みだが、確かにあれと同趣向の落ちがある。ミステリーではないので、殺戮ほどはビシっと着地していないのは否めないが、なかなか後味が悪い結末で良い。
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.22
(5pt)

評判に違わず、非常に面白い!

『殺戮にいたる病』が非常に衝撃的であり、面白かったので、評判の高い本作も手にしてみた。 主人公は二人の小学生、心澄望と智樹なのだが、本作もまた衝撃的なストーリーと迫り来る恐怖に手に最後まで汗握った。 智樹の心澄望は警察官の父親から虐待を受けていた。 夏休みのある日、二人は心澄望の弟の死体を始末している父親の姿を目撃する。 怪物のような父親に追われる二人の運命は… そして、迎える結末は… 評判に違わず、非常に面白い。
狼と兎のゲーム (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲーム (講談社文庫)より
4062932237
No.21
(5pt)

評判に違わず、非常に面白い!

『殺戮にいたる病』が非常に衝撃的であり、面白かったので、評判の高い本作も手にしてみた。 主人公は二人の小学生、心澄望と智樹なのだが、本作もまた衝撃的なストーリーと迫り来る恐怖に手に最後まで汗握った。 智樹の心澄望は警察官の父親から虐待を受けていた。 夏休みのある日、二人は心澄望の弟の死体を始末している父親の姿を目撃する。 怪物のような父親に追われる二人の運命は… そして、迎える結末は… 評判に違わず、非常に面白い。
狼と兎のゲーム Amazon書評・レビュー: 狼と兎のゲームより
4062184281