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枢見さんのページ
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A 6.64pt 7.50pt 2.97pt神紅大学ミステリ愛好会会長であり『名探偵』の明智恭介とその助手、葉村譲は、同じ大学に通うもう一人の名探偵、剣崎比留子と共に曰くつきの映研の夏合宿に参加するため、ペンション紫湛荘を訪れる。
S 8.28pt 8.08pt 4.32ptその孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。
S 8.24pt 8.11pt 4.25pt鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。
S 8.19pt 8.06pt 3.75pt永遠の愛をつかみたいと男は願った―。東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラーが出現した。
S 8.42pt 8.16pt 4.10pt人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。
A 7.63pt 7.36pt 4.21pt注意することだ―ポアロのもとに届けられた挑戦状。その予告通り、Aで始まる地名の町で、Aの頭文字の老婆が殺された。
ウィキペディアには気を付けて
(枢見) 【ネタバレあり】トリックを知らない方は読んでみる価値はあると思います。ネタバレ頻度が高い作品なので、記事や評価コメントなどに気をつけて下さい。特にウィキペディアにはトリックが堂々と記載されてますので要注意。私の場合、物語序盤でポワロが既に引退している事から、時系列が気になって調べてしまい、呆気なく終わりました。まぁそれでも、十分楽しめましたが、知らなければその100倍は楽しめたかと思います。自分の軽率な行動に後悔。