(リレー小説)

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漂う提督

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種別
リレー小説
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あらすじ

1981年03月01日 漂う提督 (ハヤカワ・ミステリ文庫 73-1)

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評判

漂う提督の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

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漂う提督の総合評価:

8.33/10点 レビュー 6件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.6
(5pt)

無事に届きました。

このイラストがお気に入りなので、買わせて頂きました。有り難うございます!
漂う提督 (1981年) (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 漂う提督 (1981年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
B000J7ZPGI
No.5
(5pt)

無事に届きました。

このイラストがお気に入りなので、買わせて頂きました。有り難うございます!
漂う提督 (ハヤカワ・ミステリ文庫 73-1) Amazon書評・レビュー: 漂う提督 (ハヤカワ・ミステリ文庫 73-1)より
4150738017
No.4
(4pt)

本当に漂ってますいろいろな意味で

連作ミステリ、しかも執筆が英国ミステリー黄金期の名だたる巨匠ばかり。当然一筋縄でいかず、お互いに事前の連携なしのリレーですから当然意地とメンツが各人によって撒かれた謎にほの見えたり。作中を離れた実世界の人間模様もよく知ってる人にはほの見えるかも、です。
それを苦心惨憺最後にまとめたバークリー偉い。
ただ本編が終わってこれで全部終わったわけじゃありませんよ。ヒントはあとがき。ドロシー・セイヤーズの序文の書き方。実はこれだけでも面白いストーリーが一本作れてしまいます。もちろん読んでのお楽しみ。
漂う提督 (1981年) (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 漂う提督 (1981年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
B000J7ZPGI
No.3
(4pt)

本当に漂ってますいろいろな意味で

連作ミステリ、しかも執筆が英国ミステリー黄金期の名だたる巨匠ばかり。 当然一筋縄でいかず、お互いに事前の連携なしのリレーですから当然意地とメンツが各人によって撒かれた謎にほの見えたり。 作中を離れた実世界の人間模様もよく知ってる人にはほの見えるかも、です。 それを苦心惨憺最後にまとめたバークリー偉い。 ただ本編が終わってこれで全部終わったわけじゃありませんよ。 ヒントはあとがき。 ドロシー・セイヤーズの序文の書き方。 実はこれだけでも面白いストーリーが一本作れてしまいます。 もちろん読んでのお楽しみ。
漂う提督 (ハヤカワ・ミステリ文庫 73-1) Amazon書評・レビュー: 漂う提督 (ハヤカワ・ミステリ文庫 73-1)より
4150738017
No.2
(5pt)

新たに読む作家を知るのによい。

アガサクリスティをはじめとする「探偵倶楽部」に参加する推理小説家による連作。
アガサクリスティの番に鳴ったら、途端に噂話の好きな人に話題がいき,アガサクリスティらしさが漂った。

最初に訳者あとがきを読んだので、作者が変わることに対して、さほど違和感なく読み進むことができた。

最後の方で,未整理な事もあるが,一人で書いた場合でもあることなので大目に見ると良いかも。

新たに読む作家を知るのによい。
漂う提督 (1981年) (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 漂う提督 (1981年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
B000J7ZPGI

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