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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数447件
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ホラーだというので読まないでいた。
想像していた内容と違い 学園物に幽霊をチョイタシした感じの単なる ミステリーでした。 前半が長く後半に出てくる条件は前半から書いて 人間関係を絡めればもっと良い作品になっていたと 思われる。連載で間延びしたのかな。 本格と称してゾンビを出す作品よりは 面白かった |
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文章や表現方法にイラつき
話もダラダラで 人間が頭に入ってこない 最後まで読むのがつらかった |
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ヤクドシトリオの 昔話や突っ込みは
少しなら薬味でよいのですが これはひどい 同世代なので、まあまあとよめますが・・・ 最悪の本と言われてもしょうがない本。 |
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変な家1よりちょっとだけ良かった。
11の間取り人間関係などのつながり伏線すべて中途半端なため 後半は つまらない説明をだらだら記述しているため 読むのがつらい |
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ギャンブルをやったことのある大人の読む本ではないな。
中学生でも。。。 地雷グリコ ゲームのルールを語る。階段の絵が描かれている。ここで本を閉じ 当事者になった気分で戦略を考える。ここまでがおもしろいかった。 作者のミスリードなのか本質を隠しているのか、つまらない文章が続く。 最後のばかばかしさに笑ってしまう。 他の短編はもっとひどい 漫画「アカギ」と比べてもしょうがないが、ちゃんとした戦術・戦略・知性をもって 新ゲームに挑むべきだが、知識がなさすぎる。ズルはダメだ。 こどもだましですね。 |
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短編なのでよかったのでしょう。
主人公が刑事や弁護士・検事などではないため 事件に深入りできないので こんなもんでしょう。 毎日 1話読んでいけば楽しめます。 雑誌掲載時の続編があるのもよいかな。 |
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東野の古い作品を読んでみた。
タイムスリップ物で親子物の前評判は良く 内容は知らなかったので、期待して読み進めたが 裏切られた気分。 映画「天国から来たチャンピオン」みたいな ファンタジーと笑いと切なさを想像してたが、 わけのわからない主人公の行動と 出来の悪い2時間ドラマのようなサスペンスを 延々読まされる。 東野の文章で、わかりやすく読めるのが救い。 主人公がトキオと会って時、結婚前、子供ができた時 何をしてたのかな 最後の言葉は素敵でした |
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復活した伊良部先生に期待したが
ちょっとおとなしくなったようです。 素直に読める本なので これでもよいか。 次回も読みます |
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マリアビートルの続編というより
マリアビートルの焼き直しに感じた。 つまらないわけではないが 展開も結末も新しい面白さがなかった 読んで損はない程度 ただしマリアビートルを読んでいる人 |
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三人の高校生の小説へのこだわりがダラダラと
拙い文章で書かれているので 読むのに辛かった。 こだわった1行(1文)もなんなの これらが物語とマッチしていない 最後は つっこみどころありながら それなりに読めました。 作者の 他の作品を読もうとは思いません。 |
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本を開くとカラーで別荘地が名前入りで書いてある。
それを見ながら、登場人物をメモしながら読む。 東野の読みやすい情景描写・人物設定及び会話で 話が進む。 途中話の展開が無くダラダラになるが 後半に入り別荘住民による会議に加賀が 参加することで面白くなってくる。 人物の性格・行動が明らかになってくる。 エラリークインの作品になってきた。 読者への挑戦ページはないが、面白い ミステリーでした。 |
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前作は本格物と思って読んだらバカミスだったので
今回は どっちになるか 読んでみた。 プロローグは前回と真逆の設定で読ませ、島に行く設定も まともで人間関係も練られていたので、期待して読み始めたが 雑な文章の会話と展開。 変な十戒と御都合主義と勝手なルールと情景描写。 楽しめるミステリーではない 今回はバカミスにもなっていない中途半端な作品でした。 |
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探偵俱楽部の男女ですが
事件の解決にキャラが立っていないので 面白みに欠けます。 短編はそれなりに良いだけに ちょっと残念 読んでも読まなくてもよい作品 |
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ベスト版らしいが大した話はない
前に読んでいるはずだが記憶に残ってない。 TVドラマも見ていたので 情景は思い描きやすいが、中身がない。 新作は たしかに 新につながるが 読む必要はない |
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読後感 後味の悪さは何だろう。
嘘つきな大学生が大したことがないからなのか もっとバトルがあるかと(映画コーラスラインのような)思ったからなのか ともかく期待外れだった。 何でこんな事とおもうことばかりで最後まで行ってしまった。 残念 |
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なんの情報もなく、題名だけで図書館で借りて読んだ。
前半であきる。遺稿に関わったとおもわれる人物を 掘り下げて書いてないのだから話が平坦でつまらない。 父と子・義兄 たんたんと話されても小説として どうなの。 最終章で解決はミステリーの定番。 作者・編集者の苦労もわかる程度で おもしろくもない。 話の内容が つまらなければ やる意味がない |
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東野の読んでいなかった本。TVドラマで見た気がするが
内容は覚えてないので読んでみた。 東野の読みやすい文章で バレー界の蘊蓄もくどく無く 読めるのだが、なかなか読み進められなかった。 人間関係や事件も捜査もいまいちでした。 加賀シリーズを順番に読めばよいのだろうが 今更読む必要はなかった印象。 |
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自分より10歳くらい下の人はストライクの年代だろう。
それでも自分の昔を思いだしながら読める。 小学校から高校までの思い出と現在をうまく絡めながら 物語が進んでいく。 藤崎ならこうなるだろうと想像どうりに話が進んでいった。 最後の解説を読んでも読み返そうと思うほどの 内容ではなかった。 |
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