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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数462件
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ラプラスの魔女は私の中で
東野ワースト5に入っているので 期待せずに読んだ。 1話2話はイライラ感とつまらなさと こんな物感 読むのをやめようとしたが 3話4話で少し救われた。 次回作に期待 天才東野の長編が読みたい。 魔女の胎動は読む必要なし |
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お約束通り
安定感 署長のキャラと取り巻きの話 ただ そろそろ違った展開を期待したいとも思うし このまま黄門様を続けてほしいとも思う。 |
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長い。事件に関係ない話。伏線もない。
フェアを装った見出しがウザイ。 本格推理小説はこんなにかったるいのかと 言われてしまう。 作者との勝負は8割負けたが 悔しくもないことが、この本の駄目なところだろうと 思う。 |
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全てがそれなりです。
バカミス・エロミス・館物・社会派をごっちゃまぜにしてるけど 最後まで読めてしまう。 読み終えて 10日ほどたったが 読み終わった直後より 思い出した方が面白味が増したような気がする。 |
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今のマスコミは常に悪者を探している。本当の悪者ではなく、さまざまな局面で悪役になる存在を探しているのだ。
世知辛い世の中になったものだと それをたたくことで自分たちの正当性を強調しようとしている。それが、醜いことだと本人たちは気づいてないのだ。 「ここで、あなたたちが何をやっているのか、私には不思議でならないのです」 こんな当たり前のことを言っているだけなのに なぜか面白い。 この当たり前のことをあらためて考える為に この本を読む |
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軽く読んで内容は覚えてないくらい
つまらない 東野を全部読むためだけに読む本 |
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相変わらず面白い
スカットする部分が若干すくなかったかな。 事件の解決や家の問題が うまくいきすぎる。 そこがまたベタでよい |
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まだ読んでなかった巻があった。
読んでも読まなくても良かった。 最初の薀蓄だけで後半は面白くない。 このシリーズも もう読まない |
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この作品はエレベータのトリックをクイズで知ってしまったことと
翻訳ものということで読まずにいた。 探偵小説としてスッキリしている。 |
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読んでてスッキリする。
事件や解決はどうってことない話だが 会話がすべての小説である。 たとえは悪いが水戸黄門のようだ |
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長い。
いろんなキャラがでてきますが、すべて中途半端。 新聞連載の間延びで、スッキリしないないようになってしまったようだ。 最後まで読めますが つまらないと思います。 自作に期待 |
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田舎の人情話をなんとなく読んだ感じ。
奥田節はなかった。 |
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メインの事件は面白くもなんともない。
人間 竜崎の別の一面が見られるだけ。 見たくもなかった。 4作目を期待してしまう魅力はある |
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最後までハードボイルド的台詞で
読んでしまったが、それだけである。 子供のころ訳も分からず東大紛争をTVで見てたことや 大学に入った時まだM組織があることに驚いた。 そんなことを思い出させてくれただけの本。 でてくる人はインテリのいい人ばかり 内容は偶然ばかり、話としてはつまらない |
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出版業界物は東野のギャグ系が面白かった。
こちらは、とってつけたミステリーはいらない。 殺人などなく毒島の毒だけの方が面白いと感じた。 2話目で飽きてしまった。 おしい |
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おもしろい。
マスゴミやTVの汚さを 浄化してくれる話だ。 こういう人物が実際にいてくれと思う。 あらためて 新聞・TVのコメントの馬鹿バカしさを 考える事のできるシリーズ物なので 3作目も読みましょう |
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映画好きで映画作りに関わりたかった頃を
思い出させてくれました。 漫画「夢工場」を思い浮かべながら読むと 話しは痛快に進んでいきます。 話しは面白かったのですが ミステリ部分が無く別の形で表現できてたらと 思わずにはいられません。 |
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筒井の最後の長編なので読んでみた。
このところの作品は私には理解できなく 読み切った長編が無かったが、この本は 普通に読み切れます。 47年のつきあいで、これで終わりにしようと 思いましたが にぎやかな未来 幻想の未来 俗物図鑑 が 無性に読みたくなり本棚を探し始めた |
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初めて読む作家
評判のシリーズの1作目 ちょっとくどいところもありますが なかなかおもしろい。 共感できない主人公が だんだん魅力的になっていきます。 2作目の期待が高鳴ります。 シリーズ物のスタートとして読めば よいのでは。 |
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作者の言う「箱庭ミステリ」を楽しませていただきました。
ラストに向かっての展開いいですね。 ただ登場人物全員に魅力が無い。 特に裸を見られた人、何しにきたのか? 今の時代では、無理な設定の話はちょっと辛いところが ある。 |
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