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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数1057

全1057件 961~980 49/53ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.97:
(10pt)

素晴らしいエンタメ小説

まいりました。読み応え十分です。「戦争をしないと決めた国」に生まれて良かったと思いました。
ジェノサイド
高野和明ジェノサイド についてのレビュー
No.96:
(5pt)

動きがありません

面白くありませんでした。
寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)
No.95:
(8pt)

地味ですが

ほんわかした感じが好きでした。
ユリゴコロ (双葉文庫)
沼田まほかるユリゴコロ についてのレビュー
No.94:
(4pt)

薄っぺらでした

あまり面白くありませんでした。
ホッグ連続殺人 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.93:
(8pt)

いたってシンプルな物語

ラストの機影に感動しました。 
ベルリン飛行指令 (新潮ミステリー倶楽部)
佐々木譲ベルリン飛行指令 についてのレビュー
No.92: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

物凄いストーカー

最後がとても怖かったです。
ミザリー (文春文庫)
スティーヴン・キングミザリー についてのレビュー
No.91:
(8pt)

密室物のお手本

街並みに戦後の昭和を感じました。
刺青殺人事件 新装版 (光文社文庫)
高木彬光刺青殺人事件 についてのレビュー
No.90: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

古典の名作

イギリスからイタリアへ。風景が目に浮かびます。
赤毛のレドメイン家【新訳版】 (創元推理文庫)
No.89:
(8pt)

日本では珍しいヴァンパイア物

とても長いお話でしたが飽きずに楽しめました。登場人物が多いので相関図が必要です。
屍鬼〈1〉 (新潮文庫)
小野不由美屍鬼 についてのレビュー
No.88:
(8pt)

無駄のないスリムな犯罪小説

いつの間にか主人公を応援している自分がいました。
わらの女【新訳版】 (創元推理文庫)
カトリーヌ・アルレーわらの女 についてのレビュー
No.87:
(2pt)

作者の自己満足

ただ長いだけ。疲れました。
密室キングダム (光文社文庫)
柄刀一密室キングダム についてのレビュー
No.86:
(7pt)

設定が良い

期待が大きかっただけに、物足りない感じでした。
解錠師〔ハヤカワ・ミステリ1854〕 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
スティーヴ・ハミルトン解錠師 についてのレビュー
No.85:
(8pt)

心あたたまるエピソード

老教授と少年の交流が涙を誘いました。
博士の愛した数式 (新潮文庫)
小川洋子博士の愛した数式 についてのレビュー
No.84: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(5pt)

ややこしい

ちょっとわかりにくいです。
ジェゼベルの死 (ハヤカワ・ミステリ文庫 57-2)
クリスチアナ・ブランドジェゼベルの死 についてのレビュー
No.83:
(9pt)

か弱きヒーロー

ラストのスピード感が素晴らしいです。
ホワイトアウト (新潮文庫)
真保裕一ホワイトアウト についてのレビュー
No.82:
(6pt)

普通でした

ひねりがないですね。
ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティABC殺人事件 についてのレビュー
No.81:
(6pt)

乱歩の名作

ダイナミックな展開にページが進みました。
孤島の鬼 (創元推理文庫)
江戸川乱歩孤島の鬼 についてのレビュー
No.80:
(6pt)

卵は貴重品

ラストシーンが良かったです。
卵をめぐる祖父の戦争 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ 1838)
No.79:
(7pt)

ドロドロ感がたまりません

昭和の田舎風景が印象的でした。
悪魔の手毬唄 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史悪魔の手毬唄 についてのレビュー
No.78:
(7pt)

ニューヨークの街角

心の弱さを見せる主人公に好感が持てました。
八百万の死にざま (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ローレンス・ブロック八百万の死にざま についてのレビュー