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ガダラの豚



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ガダラの豚の評価: 4.44/5点 レビュー 179件。 Sランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.44pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全10件 1~10 1/1ページ
No.10:
(1pt)

有名なのでちょい読み

ごめんなさい。全然興味も持てず、ついていけませんでした。。。
ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)より
4087484807
No.9:
(2pt)

途中でやめちゃった

前作に比べると面白くなかったな〜最後までは読めなかったなぁ〜
ガダラの豚〈2〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈2〉 (集英社文庫)より
4087484815
No.8:
(1pt)

なんだこれ

読むに堪えない本。
最初の段階で超能力を否定する学者の語り口にうんざり/げんなり。
読まんでいい本。
ガダラの豚Amazon書評・レビュー:ガダラの豚より
440853191X
No.7:
(1pt)

全てが軽い

レビューが高かったので読みましたが、期待外れでした。
物語は軽快に進んでいきますが、登場人物が軽すぎる。ピンチの場面でもしょうもない掛け合いとかしてるのを読むと、すごく白けました。現実感ゼロ。
漫画なら良いけど、活字でこれは読めた物じゃありません。
ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)より
4087484807
No.6:
(2pt)

ちょっと古臭いかなー

初めて読みましたが、古くさい小説のひとつという感じを受けました。
たしかに、初出から時間たってますからね。
ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)より
4087484807
No.5:
(1pt)

結局超常でがっかり

第一部でミステリー的なエンタメだと思ったが、第3部は種もない超常もののスプラッタで、とても失望した。人が死にすぎる。第一部が面白かっただけに、落差の大きさに唖然とした。
ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)より
4087484823
No.4:
(2pt)

お腹いっぱい感

著者は、1952年生まれ、「笑殺軍団リリパット・アーミー」主催の中島らも。
(1996.5.25 第1刷)

通訳のムアンギやテレビクルーの6人の犠牲を出して大生部は娘を取り戻した。
志織を奪いに呪術師バキリが日本に来ている…番組関係者の周りで変死が続く。
バキリとの対決を企画したテレビ番組だが、その大団円を描く結末は…。

正直、面白かったのは二巻途中までで、本巻は大風呂敷を広げ過ぎた丸々一冊使った蛇足にしか思えなかった…単純に自分が楽しみきれなかっただけだろうか。

───「学者は嘘をつかん。よく過ちをおかすだけだ」(p.288)
ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)より
4087484823
No.3:
(1pt)

全て台無し

1と2は面白くて描写とか知識とかすごいなと感嘆し、最後にどうまとめるのかと思って3巻読んですべての前提を崩されたような気がしました。はっきり言って読んで時間を無駄にした思いで気分が悪くなりました。中島らもの作品はもう二度と読まないことにします。
ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)より
4087484823
No.2:
(2pt)

残念です。

ガダラの豚のIIまではとても楽しく読めました。
IIIになって、あまりにも残酷な描写が続き、IIまでのワクワク感が無くなりました。
最後もあっけなく、雑に終わった感じです。

読後感が悪く、IIまでは読みごたえがあっただけに残念な気持だけが
残りました。
ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)より
4087484823
No.1:
(2pt)

正直、ちょっと残念・・・。

 一章、二章と、陳腐な表現をすれば「ハラハラドキドキ」させてくれた物語ですが、正直なところ第三章はちょっと失速でした。
 第三章ではアフリカから何とか日本に帰国した大生部一行とバキリとの対立が明らかになっていきます。バキリが明確な「敵」として襲ってくる恐怖がイヤというほど味わえます。物語としては、クライマックスに向けてフルスピードで進んで行きます。
 個人的な意見かも知れませんが、第三章では
1.ココまで作り上げてきたキャラクターが、容赦なく次々と「処分」されていくように感じられる。
2.「呪術」に対してのアプローチが完全に「超能力」にシフトしてしまっているように思える。手品・トリックといった側面がやけに薄い。
3.バキリVS大生部チームの「戦い」が、少年漫画のようにチープ
に感じてしまい、☆を減らしてます。
 一章、二章でかなり盛り上がっただけに、このラストはちょっと残念でした。
ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)より
4087484823

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