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人形館の殺人
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人形館の殺人の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.36pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全29件 21~29 2/2ページ
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| 本である。やっぱりこんな真相は反則(またはギリギリセーフ。まあ、個人的には許せない)だと思う。「十角館」を読んで期待していただけに、残念だった。 読者の推理も裏切ったが、読者の期待も裏切った作。 「十角館」の鮎川氏のコメントにならって、この作品をこれ以上叩くことは控える。 しかしながら、「十角館」に続いて島田が活躍していない、という点でもかなり残念、無念。 まあ、ホラー味がある、ということで☆2つです。 | ||||
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| うなってしまいます。 トリックの絶妙さとかそういうのではなくて, なんと言ったらいいのかわからない読後感についてです。 苦いけど体によくない薬です。 | ||||
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| これは、シリーズ番外といった感じではないでしょうか? オチでガックンとなりました。 やはり、この手のミステリーは、どんな作家でも書きたがるものなんでしょうか? こういったドンデンは、個人的に受け付けません! | ||||
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| 「館」シリーズ中の一作。本シリーズ中の作品に関しては、平凡過ぎるとか旧作の焼き直しとか作者本意のこじつけ小説とか辛口の批評を書いてきたが、本作はそれにも値しない。本作は犯人の妄想だけで成り立っている小説で他に何もない。妄想が昇華されて「ドグラ・マグラ」のような奇想譚になるのならともかく、あくまで本格風に話を進めようとしている作者の頭の構造はどうなっているのであろうか。 | ||||
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| これは、数ある館シリーズの中でも異色の異色になるでしょう。ラストにかなり賛否が分かれると思いますが、ボクは全くダメでした・・。映画でも、こういったオチのやつがあるけど、ほんとバカにされてるみたいでごっつい嫌いです。 | ||||
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| これは、数ある館シリーズの中でも異色の異色になるでしょう。ラストにかなり賛否が分かれると思いますが、ボクは全くダメでした・・。映画でも、こういったオチのやつがあるけど、ほんとバカにされてるみたいでごっつい嫌いです。 | ||||
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| 今までの館シリーズとはちょっと別格?? 犯人当てられなかった言い訳じゃないけどちょっとずるい気がします。 あんまり期待しないほうがいいかも。。。 | ||||
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| 館シリーズが好きで、全部読んでますが、人形館だけはだめです。 最初の1ページで犯人がわかって、「どんでんがえしがあるんだろうな」と期待してもムダで、予想通りの犯人。本格推理としては評価できない作品でしょう。 | ||||
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| 館物異色作それだけで、片づけていいほど心理スリラーとしてはいいのかもしれないけど推理小説としてはね・・・第一異常心理書き切れていないし | ||||
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