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警察官の心臓
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警察官の心臓の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.53pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全2件 1~2 1/1ページ
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| 岡崎市出身者として物申したい。 岡崎市が中核市で、岡崎署がA級署という記載はある。 だが、岡崎署から乙川に向かって歩いて行っても、リヤカーが並ぶ商店街は、ない。 市役所が近く、国道一号線が通っているところに、夜のお仕事をする女性は普通いない。 高齢者がリヤカーを引いている姿を頻繁に見かけたのはいつの時代か? 2011年の話なのに、機械化の遅れた何十年も前の農村地帯のようで、どこの話かと違和感たっぷり。 鮎子の自分が女性解放の原点だという主張も、金銭の授受が発生している時点で性が生産手段となり搾取される立場となっていて矛盾している。 | ||||
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| みなさん大絶賛ですが、なんか古臭いんだよな~ 本庁 < 所轄 エリート < たたき上げ 若手 < 中年 ルール順守 < ルール無視 スマート < がさつ 科学捜査 < 足で稼ぐ という、昔ながらのステレオタイプの設定 上司からの捜査指示を無視して単独行動し、つかんだ情報は同僚に知らせず秘匿して捜査する。そんな警察官が周囲の誰も気づかなかった真実に到達する…。もう昭和の時代から嫌というほど繰り返されてきたワンパターン。もう食傷気味です。 しかし、10年も前の作品を加筆して出版とは、よほど新作が書けないのでしょうかね? | ||||
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