■スポンサードリンク
一次元の挿し木
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
一次元の挿し木の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.06pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全54件 41~54 3/3ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 遺伝人類学という専門分野の専門知識を専門用語を使ってそれっぽく書いているだけ。女性教授だけ何の罰も受けていないと感じてすっきりしないし、女性教授の息子の嫁の主人公に対する下心のある描写は必要だっただろうか。気分が悪くなった。あらすじだけは面白かった。面白くなるはずだ、と信じて読みすすめた。けれど、予想を裏切られる展開とか、まさか!というような真新しさはなかった。 このミス大賞とのことだが、そもそもこれはミステリーなのかも分からないし、一般文芸ではなくラノベというほうが合っていると思う。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| キャラクターが完全にラノベ 動機をファンタジーで補強していて酷い | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 皆さんレビューで「一気読みした」とありましたが、本当でしょうか? 3回挑戦して最後までたどり着いてません(汗) 知り合いに引き取ってもらうことになりました。 米津玄師さんの音楽みたいな文章ですね。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ラノベ設定で読み進めるのが苦痛です…(精神安定剤をラムネのようにして服薬、周りの女性がみんな主人公に恋する等) このミスで取り扱って欲しくなかった……純ミステリーだと思って買ったので失敗でした | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 文章の書き方もそうですが、時系列がいったり来たりしてとても読みづらかった。どのキャラクターも台詞が鼻につくというか…見せ場がどこかも分かりづらくのっぺりした印象です。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 「まぁどうせ◯◯だろうな」と思って読んでいたらその通りの結末。タイトルからも容易にオチが想像できてしまった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ハムスターは夜行性だが午前中から活動を開始するような描写があり(私の解釈違いなら申し訳ないが)その何気ない一文が気になってしまい、作者はちゃんと調べて書いているのか?と疑いながら読み進めることになってしまった。 展開は予測でき、アニメのような話と登場人物の容姿だなと思った。 面白くない訳ではないがもう少し現実に寄ったミステリーを読みたかった私には合わず、物足りなさを感じてしまった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 絶賛されるほど面白くはなかった 人物描写が稚拙で、久々に楽しかったわ(キス)とか少女のウィンクとか古いアニメみたいでいたたまれなかった | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 購入にあたって最初の状況設定に非常に興味があったのですが、読んでみると科学的な根拠などあえてこの設定が必要なのかと感じました、また最後の決断があっさりとしすぎていて、いきなりっ?という印象でした、高評価されている文章の巧みさも、それほど感じませんでした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 登場人物の言動がいちいちリアリティが無さすぎる。 セリフ選びなどもう少しなんとかならなかったのか。 エンタメ作品としてある程度は受け入れられるにしても、 容姿に関する描写が過剰だったり、物語に直接関係のない映画や音楽、 言葉の引用が多く、読んでいて気が散る要素が目立つ。 肝心のミステリー部分も薄く、途中から何を読んでるのだろうという気持ちになった。 ミステリーではなくファンタジー小説として読むべきです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 視点があちこちに飛ぶので読みづらい。 内容も荒唐無稽というか…DNAとか骨とか科学に基づく内容ならば、もっとリアル路線で頑張って欲しかった。何でもできてしまうカルト団体がでてくる当たりで話が弱冠ファンタジーになってきてしまう オチも微妙だった | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 視点がころころ変わり、過去と現在の話がいったりきたりするので読んでいてとても混乱した。 ミステリーとしてもいまどきこういうネタなのか、、、 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ミステリーに生物学的な内容を散りばめた作品でした。生物学的なフレーズがザックリとしたニュアンスは合っているが、ノリで使っている部分が多くて気持ち悪かったです。また、登場人物の行動に一貫性がなかったり共感出来ない事が多すぎる。イマイチ。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 主人公が合わなかった。女々しすぎるし、ラノベの主人公みたいで無理でした。ミステリーという割にはあんまりかな。オチも見通せたし。私には合わなかった | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!




