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一夜: 隠蔽捜査10
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一夜: 隠蔽捜査10の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.98pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全65件 21~40 2/4ページ
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| 事件自体はほどよく展開が読みやすく、読み手を飽きさせず、小説の世界に没入させてくれる。 著者の登場人物の言動やその描写の挟み方が好き。 | ||||
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| 相変わらずの流れが良い そして何より、竜崎が世間に無頓着なのに、 何故か味方が増えて行く。 次回作も期待したい。 | ||||
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| まさに息子が言うように、家庭内でも職場でも 竜崎はぶれない。 遠くに目標を持って着実に物事を成し遂げていく。 作中の純文学と大衆文学のアプローチの差も興味深かった。 作者の思いかもしれない。 周囲の人物たちがいつも良い味を出している。 副署長、一課長たちは竜崎にぞっこんであるに違いない。 捜査が終わり、現場を署員の敬礼で送られて離れていく様にはぐっとくるものがある。 ミステリー作家が協力するなどと言う前代未聞の出来事は、多分に作者自身の願望もあるかもしれないと感じた。 | ||||
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| 作品面白い。 | ||||
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| 文学作家の誘拐事件を推理作家とのコラボで解決していくという今までにないシナリオで大変面白かった。いままでは警察内部の硬さがありそれも面白かったが、今回の10作目は新しい方向性がみられて次回作がさらに楽しみになった。警察の硬さにも推理作家風の趣味は大切ですね。推理探偵小説好みの読者にも是非一読していただきたい一冊です。 | ||||
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| 署長時代とは立場も変わりましたが、竜崎さんはやっぱり竜崎そんですね。夢中になって呼んでしまった。次回作が今から楽しみです。 | ||||
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| 今野敏ワールドを今回も満喫できました。 犯人を追い詰めて行きながら、家族の悩みが出現しどういう話の決着を迎えるのだろう?と気を揉みながら読んでたら、周りを巻き込んでのハッピーエンド。 一気に最後迄読んでしまいましたが今日は寝不足。気を抜かずにプチ旅行へ行ってきます。 | ||||
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| 作家は北方謙三と夢枕獏と想像しました。 事件そのものに突飛なところはなく人と人との掛け合いがこのシリーズの魅力だと思います。 | ||||
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| 作家が事件に関わる点は違和感ある人あるだろうけど、エンタメとして十分に楽しめる。 竜崎刑事部長のキャラはぶれないし、周囲の人物描写の安心してシリーズ通して見ていられる。 事件自体は途中で予測はつくけど、そこに至る過程の描き方も丁寧で読みやすい。 今後も楽しみなシリーズ。 | ||||
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| 改めてドラマ版の竜崎役の杉本哲太と伊丹役の古田新太の顔が浮かびピッタリです。楽しめましたがこれまでの作品と比べる線が単純で細いかな。従って星を一つ減らしました。竜崎夫人の鈴木砂羽も。(笑)次作に期待します。 | ||||
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| 隠蔽捜査は最初から読んでますが、 今回のはまあまあでした。 | ||||
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| 弟が読んでおります。 | ||||
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| 同期の警務部長だけが敵対したままですが、本部長も部下の参事官も捜査一課長も良い関係であり、同期の伊丹警視庁刑事部長とも良い関係で最初から最後まで面白くて楽しめました。 珍しく警察庁からの嫌がらせもなく、純粋に二つの事件が最後にはつながり、竜崎も伊丹も事件解決。 更には、異質なミステリー作家との繋がりが出来たことで息子さんの問題も解決! | ||||
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| 竜崎伸也にやっと警察以外に梅林賢という年長の親友ができましたね。また部下や同期の伊丹部長らとの関係が爽やかです。家族もみんないい関係ですね。 | ||||
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| 隠蔽捜査シリーズ最新刊・・面白くて一気読みしました。このシリーズ読んでいる人もまだ読んでいない人も必ずはまります・・ぜひお読みください・・ | ||||
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| さすがでした。 最後の3行が爽快で、とてもわくわくしました。 | ||||
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| 何時も乍の竜崎の活躍、脇役の協力により事件解決。短編3巻合わせ13巻全て楽しませてもらいました。 | ||||
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| 竜崎刑事部長相変らずの鋭い判断、適切な対応は流石痛快この上なしです、次回作待ちます。 | ||||
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| 毎回、本が発売されるのが、楽しみです! | ||||
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| 途中から展開は読めたが、テンポも良くって面白かったです。竜崎部長、最高です。 | ||||
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