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(短編集)
#真相をお話しします
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#真相をお話ししますの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.10pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全101件 81~100 5/6ページ
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| なかなかに面白かった。 ストーリーの最後はちょっと残酷。 あえて違和感を読者に示した上で、展開が読めそうで意外性があった。 トリックが新しい。でも手口は昔ながらのものかな。 | ||||
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| 10年前にはちょっとなかったお話ですね。 売り切れていたけれど、kindleで購入できたのでラッキー! | ||||
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| とにかく面白くて一遍をあっという間に読みました。5編から成りますがどれも引き込まれてしまいます。新しい感覚の推理小説です。又他のも読んでみたいです。 | ||||
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| それぞれ短編で、展開がはやく、おもしろいです。 少し非現実的なところもありますが。 | ||||
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| 現実にありえそうな話だけど ゾッと怖くなる、でも気になってみたくなる 続きが気になる。と言う感じで 2回読みました。 | ||||
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| 昔からミステリー小説が好きでよく読んでいましたが、結婚、出産、子育てで忙しくなり疎遠に。。 久しぶりに購入しました。 まだ少ししか読めてませんが、楽しみでワクワクしています! 早く読みたいです(*' ³`)ノ | ||||
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| 小学生が主人公のミステリー、現実味が無さそうで有りそうな感じが、 | ||||
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| 久しぶりに本を読んで、飽きずに一気読みしてしまいました。とってもわくわくして読みました。 | ||||
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| 本を読むのが得意ではなかったけど一気に読んだ。 面白かったです。 | ||||
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| 軽いサスペンス小説。読みやすい。短編集なのでちょっと空いた時間で読み終えれる。夢中になって時間を忘れるほどの重厚感はない。 | ||||
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| 最後の話が面白かった。説明が多すぎるかなと思ったけど、伏線を回収するには仕様がないのか。子供は大人が考える以上にずる賢い… | ||||
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| お薦めしたい読者はミステリーが好きな人。 自分は普段東野圭吾さんなどを愛読しています。 今回結城さんの本は初めてでしたが、次も何か読んでみようと思いました。 | ||||
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| TV番組で紹介されて、 すぐアマゾン検索しましたが、 同じ事を考える人多数! 重版が本日店頭に並ぶという 小さいテロップを信じ、書店にてGET! 書店にも2冊しか入ってなかったみたい? ラッキーでした。 【♯拡散希望】がスマホで動画も 見ない、馴染みのない世界? TV至上主義の年代せいか、 『そこまでするのかぁ〜!』と 結末が驚きと新鮮に感じました。 面白かったです。 【P175】仙台?の俺の社宅 ⇒梅田?大阪?の間違いかも? | ||||
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| 面白いのであっという間に苦労せず読める! | ||||
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| 昨日、紀伊國屋で売り切れだったんですが、今日、新刊売場にありました。 しかも著者サイン本! もう定価でかえますね。 | ||||
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| 結論!怖かった。どの話も宮藤官九郎氏の映画のように最初にふせんがある。 昔から遊園地のお化け屋敷や、リングなどの怖い映画、怖いものが苦手なんですが、怖いもの見たさで気になり書店に平積みされた本書を思わず手に取る。 内容は、5編から成る短編集です。5話とも先が気になるものばかりで、一気に読めます。 恐怖小説や推理小説の私の楽しみかたは、大きく2つあります。一つは著者の考えに「そうだ!そうだ!」と共鳴することです。ときには「えー、そうだったのか!」と驚くところも魅力の1つです。 もう一つは逆に、「え〜、そうかなー?」とずっと疑問を感じるところも決して悪くはありません。 本書は、2〜3時間かければ完読できます。せっかくそれだけの時間をかけるのだから、2つの楽しみが欲しい。 本書は、冒頭がふせんとなり「え〜!」と「そうかなー?」と「そうか!』が頭の中でぐるぐるまわり、いつくる?いつくる?いつ出てくるの?お化け屋敷によく似て、結局怖かった。 そして、物語のラストでは驚きの『真相』が語られます。 この暑い夏を、涼しく乗り切るにはオススメの一冊です。 | ||||
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| 5編どれもかなり巧妙な著者の罠が張り巡らされてますので、とにかく注意深く読むことをおすすめします。 それでも、こうだろうなぁと結末を予想するのはかなり困難。 どんでん返し好き、本格ミステリ好きは読んで損しない一冊です。 | ||||
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| 本格ミステリ好きにはかなりおすすめできる一冊だ。 6つの短編からなるミステリ短編集。 推理作家協会賞の受賞作を試し読みして、面白かったので購入したが、他の作品もかなり緻密に練られた秀作揃いだった。 6つの短編に関連性はないが、逆にそこが読みやすさに繋がっている。 | ||||
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| ①優れたミステリー小説の書き手が現れた。第1篇から面白い。しかも伏線が用意されている。手袋をはめた偽装母親が犯行を予告している。家庭教師の初訪問に狼狽える親子。真面目に書き進めれば進めるほど、笑いが込み上げる。ジョルジュ·バタイユやベルクソンが提起した「笑い」が本書にはある。こうした書き口を備えているのは恐るべき才能である。 笑いと逆転は叙述トリックで発揮されるテクニックである。 今後の作品が楽しみだ。 お勧めの一冊だ。 | ||||
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| 数十年前までと違った、今の日常生活で起こってもおかしくない話題ばかりで、とても面白くて一気に読み進みました。 | ||||
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