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棲月: 隠蔽捜査7
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棲月: 隠蔽捜査7の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.20pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全131件 101~120 6/7ページ
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| 隠蔽捜査シリーズは大ファンで、全シリーズ読んでいます。 読み進めるうちに中盤から後半にかけて展開が読めてしまいました。 もうちょっと意外性が欲しかったです。 ただ、主人公がまさかそこに行くのか⁉とびっくりし、 竜崎伸也らしい活躍が期待できる次回作をぜひ読みたいです‼ | ||||
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| このシリーズは何回読んでも楽しませてくれます。 早く次のシリーズが読みたいです。 | ||||
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| いつものシリーズなので人間関係等変わらず、主人公の性格や仕事ぶりなども一貫しているので安心して物語に入っていけました。ただ、現代的なITをテーマに置いた犯罪の物語なので、筆者自体が十分その犯罪を構成する内容について消化しきれていない感じがしてやや物足りなかった。今回は専門的な犯罪なのでいつもほど様々な顔触れの登場がなく、主人公竜崎署長の独自性がそんなに際立たなかったと思います。神奈川県警に移動する設定のようなので、もっと多岐にわたる犯罪捜査で活躍してくれそうです。次回作に大いに期待しています。 | ||||
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| 次の活躍が待ち遠しい。 出来れば「島耕作」のように総監か長官に上り詰めるまで 物語が続いて欲しい。 | ||||
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| このシリーズの大ファンです。早く主人公が移動した先での活躍を読みたいです。 | ||||
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| 名物署長もいよいよ転勤。大森署、警視庁の面々も、良い意味でマンネリだが、心地よい活躍を見せる。転勤先は神奈川県警。警視庁との関係、竜崎の性格など考えると、今後も原理原則を楯に大活躍が期待できる。今回はその序章と捉えると快作と思える。 | ||||
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| 内容は面白かった。シリーズは全巻読んでおり、今回も楽しめた。ただ、残念なのは梱包がいい加減で、箱の中で他の本とぶつかり合い、表紙が破けていた。読むには支障はなかった。 | ||||
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| 隠蔽捜査シリーズはずっと読み続けています。 シナリオパターンは変わらないんですが、それがおもしろい。 今回のアプローチはサイバー犯罪に絡んでくる。 なんといっても出てくるキャラがいずれもユニーク。 理路整然としつつも、庶民的な親近感が浮き出てくる。 実のところ、いぶし銀の刑事を評価し絶賛している。 痛みは分かち合っている。 警察組織、その上意下達の慣例をこれでもかってくらい強調し見せつける。 そして、国家公務員たる、あるべき姿を見せつける。 軽やかですがすがしく、スカッとする。 | ||||
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| このシリーズも、正伝7冊、番外編2冊、計9冊になったんですねー。 原理原則を重んじる警察庁キャリア官僚の主人公、竜崎伸也。相変わらずの竜崎節炸裂。 今回は、ネット犯罪・殺人事件。若干雑?な感じと、少々飽きてきた感が有るのですが、竜崎さんの原理原則論が好きなので、楽しめました | ||||
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| ほかの方も書かれているようにマンネリが際立った内容でした。 これまでの隠蔽捜査が面白かった分、感動、意外性もなく残念な結果です。 今後に期待したいです! | ||||
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| 確かに、シリーズ一作目、二作目のような緊迫感、緊張感はないと思います。 が、今作のメインは竜崎の異動だと思うので、プロットが多少甘かろうと、ネット上のカリスマ(?)のネーミングセンスがいまいちだろうと、作品を楽しんで読むことができたのでそれでよし。 それにしても竜崎夫人は賢妻ですね。竜崎が納得のいく仕事ができるのも、彼女の存在あってこそ。このシリーズのMVPは、夫人の冴子さんだと思っています。隠蔽捜査に登場する女性が、基本的に聡明な女性が多いこともポイント高いです。 竜崎の異動先は、警視庁のお隣さん。これまでは、階級(警視長)と肩書き(大森署署長)とが釣り合っていなかったので、命令系統を多少無視することもできましたが、次回作からは組織の秩序を守る立場に変わります。これまで登場した癖のあるキャラクター(例えば戸高とか)を使いまわすような易きに流れることなく、読み応えのある作品が出されることを願って。 | ||||
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| いつどこで次のステージに向かうのかと思っていたが、今回が大森署での最後の事件。敵と味方がいて、最後は竜崎の信頼感んが勝利する。次のステージでどんな活躍をするのか、ほんとうに楽しみになってきた。きっと警視庁とは深く絡むのだろうけど。 | ||||
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| シリーズも7作目になると少しマンネリ気味で面白味に欠けますね 竜崎さんのファンなら読んで損はないと思いますけど あんまり中身を書くとネタバレになってしまうので書きませんが もうチョット大幅な人事があっても良かったのでは? 言いたい事は山ほどありますが、どうしても最新作が出ると読んでしまうので今後に期待しています 今回は星3で | ||||
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| このシリーズ当初のような、事件そのものの緊迫感、面白さがないので、、、、。 読んでいてつまらない。 竜崎署長と大森署のメンバーとの人間関係だけで、ストーリーを作ろうとするのは 無理で限界だと思う。 組織の中での軋轢を乗り越えて、巨大権力と戦う、そんな竜崎神奈川県警刑事部長 の活躍を今後、期待します。 | ||||
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| 今野さんの中でこのシリーズが大好きです。 こんな考え方をする公務員が本当いたら、日本国も大丈夫なんだが! | ||||
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| 慣れ親しんだ大森署から異動が決まった竜崎。最後の事件はサイバー犯罪。 けれど今作品を読み続けてきた我々のとって、 正直、竜崎の異動以上の事件はないのです。 作品内のサイバー犯罪もリンチ殺人もオマケみたいなもんです。 | ||||
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| 今一つでした。シリーズも7になるとマンネリですね。サイバー犯罪の話もそれほど面白くはありませんでした。神奈川県警に栄転の話ですので 活躍を楽しみにしています。 | ||||
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| Kindle版を待って、読み始めました。一気に読み終えました。次の話も楽しみです。 | ||||
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| このシリーズのファンです。いつもながらの主人公の原理原則にたった言動はとても安心感がありました。ただ事件にかかわるストーリーは他の方も言っておられますが都合の良いこじつけと安易さを感じます。舞台が神奈川県警に移りまた新しい活躍を期待したいと思います。 このシリーズのファンの方であればもちろん読んで損はありません。 | ||||
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| このシリーズ、いつも楽しく読ませていただいてます。家族で回し読みするんですけど、今回は最後だったんで、待つのが長く感じました。でもやっぱり、署長のぶれない姿勢がかっこいいです。異動になっても続きそうですね。楽しみです。 | ||||
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