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逃亡刑事
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逃亡刑事の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.77pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全37件 1~20 1/2ページ
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| 面白かったです | ||||
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| 中山先生の本らしい、疾走感、ハラハラ感、スッキリ感があり、 キャラクターが分かりやすくて、読んでても混乱しないのもありがたいです。 私たちが一般的に正しいと思っているものも100%正しいわけでなく、善悪混ざっていて、その線引きをするのは運用する人の裁量。 逆もまた然り、悪が完全悪というわけでもなし。 この不完全さが人間の難しいところでもあり面白みでもあるのかな、などと思いました。 が、本当にあったら恐ろしい世界です、フィクションということで。 個人的に猛がどうなるのかが、ちと心配です。 | ||||
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| スリリングな展開が続くので息苦しさを覚えるほどでした。七里さんの今まで読んだ本の中で私は1番好きでした。 ただ1つだけ…ゲージじゃなくてケージです。 細かいけれど校正入ってるはずなのにな、と少し残念に思いました。 | ||||
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| とても楽しく、息継ぎもできずに読み切った感じです。中山七里さんの小説は本当に面白い。 | ||||
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| 組織の中で、刑事の矜持を持って闘った一人の女性刑事と児童保護施設から逃亡した8歳の少年との触れ合いや、大阪のA地区で、生活保護で暮らしている人たちとの触れ合い.など、読み応えがあった。 | ||||
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| 警察官が射殺され、 居合わせた、家出中の子どもが目撃。 それだけでも衝撃なのに、 あれやこれや、 あっちやこっちで、 すんごいことがおこり、、 息する暇もなかったよ。 ふう、、 なんとか解決してよかった。 ほんま。 | ||||
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| ハラハラドキドキの展開でした! | ||||
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| 警察小説は、おしなべて堅苦しく退屈な物が多いが、本作品は久々にストーリー展開を見失わず、かつ先が気になる当たり作品だった。これなら続編も読めそう。猛が警察官になったあとの物語にも、ぜひ期待したい。 | ||||
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| この本は、全員が敵という絶望的な状況に追い込まれた女性警部が、八歳の少年を守りながら真実を求めて奔走するノンストップ・ミステリー。 組織に裏切られ、仲間に追われ、それでも諦めない姿は読者に勇気を与えてくれます。 ページをめくる手が止まらず、一気読み必至。 正義とは何か、人を信じるとは何かを突きつけてくる作品です。 | ||||
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| さすが、七里さん。圧倒的なスピードで七里ワールドを展開していく。そして新たな魅力的な主人公。彼女と渡部警部が出てくる作品が読みたいです。。。 | ||||
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| 刑事と子供。逃亡を続けるなかで絆が強くなって…。でも事件が解決すれば別れとなる。なんと も言えない感情が湧き上がるほんでした。 | ||||
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| 登場人物のキャラクターが個性的で好感が持てる。 ストーリーも先が読みづらく、テンポも早いので、あっと言う間に読み進んで行く。 この著者の作品は外れはない。 | ||||
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| ドキドキして最後まで読みました。終わりがあっさりすぎて、もっとハッピーエンドだったらよかったのになぁと思いますが、途中の運びはよかったです。 | ||||
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| 女刑事、冴子さん。捜査一課の班長て、、女性にも務まるのか。が面白い。 また、新たな一つの世界を覗かせてもらった感じです。ヤクザの世界、貧困街の様相、そこに住む住人の背景など。 星四つにしたのは。中山さんの作品を立て続けに読みすぎて、先を、先読みしてしまうから、です。充分面白いです。 しばらくは、他の作家さんの作品読みながら、また戻ります! | ||||
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| 疾走感に溢れるストーリー、主人公と少年の人物像、周囲の人物像に惹かれました。読書をする人はその人なりに脳内で映像化しながら読むと思うのですが私もそうでした。映像化を期待してしまう内容です。冴子はどんな女優さんが演じるだろう。私のイチオシは真飛聖さんです! | ||||
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| 冴子と一緒に逃げる猛のキャラがよい。冴子が女ジャイアンとばかりに周りの上司デカを振り回して吹っ飛ばして逃走していくところがスカッとする。そんな冴子も猛には優しい。 | ||||
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| 主人公の女性刑事の豪胆さは、真っ直ぐでイヤミのない正義と相まって鋭さと快活さを感じました。加えて、刑事モノの切った貼ったの部分よりも、登場人物のやり取りがとにかく面白く感慨深いです。 | ||||
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| 人が人として護らねばならない矜持を、再確認させられる作品でした。 | ||||
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| と思いましたが、話の状況が目に浮かぶようで楽しかったと思います。女性が背の高いのも、男勝りなのも、警官ならではですね。もしかして、作者さんは、高身長なんですかね。 | ||||
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| 中山七里さんの小説は引き込まれるストーリーで間違いないです。 | ||||
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