カナリヤ殺人事件

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種別
長編
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あらすじ

2018年04月21日 カナリア殺人事件【新訳版】 (創元推理文庫)

ブロードウェイで男たちを手玉に取りつづけてきた、カナリアというあだ名の美しいもと女優が、密室で無残に殺害される。殺人事件の容疑者は、わずかに四人だが、犯人のきめ手となる証拠は皆無。矛盾だらけで不可解な犯罪に挑むのは、名探偵ファイロ・ヴァンス。独自の推理手法で犯人を突き止めようとするが……。『ベンスン殺人事件』で颯爽とデビューした著者が、その名声を確固たらしめたシリーズ第二弾、新訳・新カバーで登場!(「BOOK」データベースより)

評判

カナリヤ殺人事件の評価:

5.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

カナリヤ殺人事件の総合評価:

8.02/10点 レビュー 42件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.41
(2pt)

翻訳ひどいな

特に会話文がひどい。同じ場面で同じ話者で、言葉遣いがバラバラ。
立場の違い(上下とか、親密度とか)もあったもんじゃない。

読み始めたけど耐えられないので、別の翻訳を探します。
同じシリーズでも「ベンスン~」はまだマシだったけど、これはいかんわ。
カナリヤ殺人事件 (1961年) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: カナリヤ殺人事件 (1961年) (角川文庫)より
B000JAN8S2
No.40
(2pt)

翻訳ひどいな

特に会話文がひどい。同じ場面で同じ話者で、言葉遣いがバラバラ。
立場の違い(上下とか、親密度とか)もあったもんじゃない。

読み始めたけど耐えられないので、別の翻訳を探します。
同じシリーズでも「ベンスン~」はまだマシだったけど、これはいかんわ。
カナリヤ殺人事件 (1954年) (世界探偵小説全集) Amazon書評・レビュー: カナリヤ殺人事件 (1954年) (世界探偵小説全集)より
B000JB5L9K
No.39
(2pt)

翻訳ひどいな

特に会話文がひどい。同じ場面で同じ話者で、言葉遣いがバラバラ。
立場の違い(上下とか、親密度とか)もあったもんじゃない。

読み始めたけど耐えられないので、別の翻訳を探します。
同じシリーズでも「ベンスン~」はまだマシだったけど、これはいかんわ。
カナリヤ殺人事件 (1950年) (ぶらつく選書〈第9〉) Amazon書評・レビュー: カナリヤ殺人事件 (1950年) (ぶらつく選書〈第9〉)より
B000JBHB20
No.38
(5pt)

入手出来て感激

ヴァン・ダインの第一作目。探してました!中古ですが、書き込みとか汚れとか不快になるような傷みはひとつもなく、匂いも問題ありませんでした。快適に読めました。作品自体の素晴らしさはもう言うまでもありません。
カナリヤ殺人事件 (1957年) (世界推理小説全集〈第32巻〉) Amazon書評・レビュー: カナリヤ殺人事件 (1957年) (世界推理小説全集〈第32巻〉)より
B000JAXVX4
No.37
(4pt)

ペダンティックで、その古さにちょっと閉口

50年ぶりに再読。面白く読めたけれど、こちらが年をとったので、薀蓄の連続にへ閉口しました。男性はうんちくがお好きですが、それは100年前の作家も同じ。当時低かったミステリーの価値を高からしめんと言う理由もあったのでしょうが、老婆は飛ばしました、すみません。
カナリア殺人事件【新訳版】 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: カナリア殺人事件【新訳版】 (創元推理文庫)より
4488103200

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