■スポンサードリンク
jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数462件
閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
短編なのでよかったのでしょう。
主人公が刑事や弁護士・検事などではないため 事件に深入りできないので こんなもんでしょう。 毎日 1話読んでいけば楽しめます。 雑誌掲載時の続編があるのもよいかな。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
東野の古い作品を読んでみた。
タイムスリップ物で親子物の前評判は良く 内容は知らなかったので、期待して読み進めたが 裏切られた気分。 映画「天国から来たチャンピオン」みたいな ファンタジーと笑いと切なさを想像してたが、 わけのわからない主人公の行動と 出来の悪い2時間ドラマのようなサスペンスを 延々読まされる。 東野の文章で、わかりやすく読めるのが救い。 主人公がトキオと会って時、結婚前、子供ができた時 何をしてたのかな 最後の言葉は素敵でした |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
復活した伊良部先生に期待したが
ちょっとおとなしくなったようです。 素直に読める本なので これでもよいか。 次回も読みます |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
マリアビートルの続編というより
マリアビートルの焼き直しに感じた。 つまらないわけではないが 展開も結末も新しい面白さがなかった 読んで損はない程度 ただしマリアビートルを読んでいる人 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
三人の高校生の小説へのこだわりがダラダラと
拙い文章で書かれているので 読むのに辛かった。 こだわった1行(1文)もなんなの これらが物語とマッチしていない 最後は つっこみどころありながら それなりに読めました。 作者の 他の作品を読もうとは思いません。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
本を開くとカラーで別荘地が名前入りで書いてある。
それを見ながら、登場人物をメモしながら読む。 東野の読みやすい情景描写・人物設定及び会話で 話が進む。 途中話の展開が無くダラダラになるが 後半に入り別荘住民による会議に加賀が 参加することで面白くなってくる。 人物の性格・行動が明らかになってくる。 エラリークインの作品になってきた。 読者への挑戦ページはないが、面白い ミステリーでした。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
前作は本格物と思って読んだらバカミスだったので
今回は どっちになるか 読んでみた。 プロローグは前回と真逆の設定で読ませ、島に行く設定も まともで人間関係も練られていたので、期待して読み始めたが 雑な文章の会話と展開。 変な十戒と御都合主義と勝手なルールと情景描写。 楽しめるミステリーではない 今回はバカミスにもなっていない中途半端な作品でした。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
探偵俱楽部の男女ですが
事件の解決にキャラが立っていないので 面白みに欠けます。 短編はそれなりに良いだけに ちょっと残念 読んでも読まなくてもよい作品 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
ベスト版らしいが大した話はない
前に読んでいるはずだが記憶に残ってない。 TVドラマも見ていたので 情景は思い描きやすいが、中身がない。 新作は たしかに 新につながるが 読む必要はない |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
読後感 後味の悪さは何だろう。
嘘つきな大学生が大したことがないからなのか もっとバトルがあるかと(映画コーラスラインのような)思ったからなのか ともかく期待外れだった。 何でこんな事とおもうことばかりで最後まで行ってしまった。 残念 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
なんの情報もなく、題名だけで図書館で借りて読んだ。
前半であきる。遺稿に関わったとおもわれる人物を 掘り下げて書いてないのだから話が平坦でつまらない。 父と子・義兄 たんたんと話されても小説として どうなの。 最終章で解決はミステリーの定番。 作者・編集者の苦労もわかる程度で おもしろくもない。 話の内容が つまらなければ やる意味がない |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
東野の読んでいなかった本。TVドラマで見た気がするが
内容は覚えてないので読んでみた。 東野の読みやすい文章で バレー界の蘊蓄もくどく無く 読めるのだが、なかなか読み進められなかった。 人間関係や事件も捜査もいまいちでした。 加賀シリーズを順番に読めばよいのだろうが 今更読む必要はなかった印象。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
自分より10歳くらい下の人はストライクの年代だろう。
それでも自分の昔を思いだしながら読める。 小学校から高校までの思い出と現在をうまく絡めながら 物語が進んでいく。 藤崎ならこうなるだろうと想像どうりに話が進んでいった。 最後の解説を読んでも読み返そうと思うほどの 内容ではなかった。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
話の構成や展開そして結末まで
それなりに面白く読めるのだが 電気も水もない埃だらけの部屋で 懐中電灯と蠟燭だけで 何かを探すことが気になって 話に入っていけなかった |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
二人の会話だけで話が進むのは
面白いのですが 会話が イラつくし 途中経過もラストも頭に残らない。 短編集や月刊誌の中の1編なら まあまあ読める。 纏めて読むのは辛い |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
45年位前 屋根のない球場から飛行機内ペーパそして2択飛び込みまでは、早押しが無く知識だけで勝ち抜けた。
本土に上陸しボタンを押すのは難しく負けてしまった。そこにいた何人かの大学クイズ研究会の人に クイズのテクニックを聞いた。これでは勝てるわけないと実感した。 そんな昔の事を思い出させてくれた作品。 小説としては、クイズ競技者の蘊蓄と謎が良かったのですが 最後のまとまりが無く 読後感は良くない |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
神奈川に行ってからパッとしない
竜崎さんですが この短編では上く絡んできて面白かった。 大森の新署長もどうなる事やら 今後も何となく読んでしまうのだろう |
||||
|
||||
|

