■スポンサードリンク
(短編集)
成瀬は天下を取りにいく
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
成瀬は天下を取りにいくの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.00pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全57件 1~20 1/3ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 読みやすいのでちょっとした時間に読めるのでよかった 膳所に行ってみたくなりました | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| いまいち良さがわからなかったです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 一風変わった主人公:成瀬がどんな風に人を、世界を変えていくのかと期待したが、あれ? 自分の思うまま(外部は全く気にせず)その瞬間やりたい事に真っ直ぐなだけで、成瀬自身「コレで天下取ったるでー!」的な思いも無さそうだし、そんな成瀬に影響されて何かが、誰かが変わっていくふうでもない。あれ? ストーリーがタイトルに追いついてない。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| もう本当に伝えたいことはただ一つ、金の無駄。 kindleで無料で読めるんだからそれで気になる人は読むべきかと。 つまらなすぎて読んでいることが苦痛で仕方がなかったです。せっかく読み始めたんだから、、と読了しましたが。通学中、電車内でイライラするほどに、もうはっきり言いますが面白くないです。少なくとも僕のなかでは「うそだろ、、?」と思うレベル。なんか大賞をとったらしいですが本当でしょうか。小説は様々な感じ方、読み取り方があります。人それぞれ、出てくる感想は違うでしょう。そこが小説の良いところで大好きなところでもあります。なのでこれまで面白くなくてもほかのだれかには刺さるのだろうと、じゃあその場合どんなところががほかの人に刺さるのだろうと考えてきました。しかしどうでしょうこの小説に関してはいくら考えても分かりませんでした。世界観に入れなかった僕の力不足なんでしょうか。。。まあ、総括すると少なくとも僕はこの本に金をかけるのはすすめません。いや、マジで。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| 自分の抱えている生きづらさは、周りを幸せにすることとつながってるんですね。 とても自然で深い不思議な本でした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| なんの中身も無い。 10分程度で読み終えた。 こういうステマするからランキングに信憑性が無くなるんだよね ランキング上位の本でもレビュー星1を見て買うべき、という事を教えてくれた本 ある意味、勉強になったかな | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| いつ面白い展開になるのか?と思っていたら読了。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 一種のキャラクター小説で、昔の少年漫画やライトノベルを読んでいた人からすると全く新鮮味を感じない内容。しかし、今ならその時代のキャラクターをそのままやると逆に目新しく感じたりするのだろうか? 個人的にはピンとこなかったが、ページ数もそう多くないし短編を集めたものだから読みやすいという点も売れた理由なのだろう。 作品そのものとは関係ないが、こうした「自己欲求を探求」する「型破りキャラ」は、2000年代から何故か男子から女子に付託されるようになったように思うが、破天荒さやダイナミックな生き方にリアリティがなくなったからなのだろうか。それとも男性にそうしたキャラクターつけをすること自体が、現代社会のある種の政治的なタブーに引っかかってしまうのだろうかなどを考えた。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 内容が、内容が…うっすー。これをどう読んだら面白いと思えるのか? 今まで読んだ本(だいたい月4~6冊×うん十年間読破)の中で断トツに内容がうっすう! 大笑いしかしない。だから面白いてか。あぁ~なるほど… 感動しない、感激しない、話の展開が雑!意味不明、ためにならない、知識増えない、人に聞かせることがない、 すばらしかたったと思えるところなし、時間の無駄であった事だけが残る!新潮社がんばれよ! な | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| まじか。世間はこれが面白いと感じるのか。 淡々と出来事を「テンポよく」書いている報告書と感じた。出てくる人物の感情の描写はほとんどなく、淡々と起こったことだけ。 携帯小説の影響か?千切れちぎれの文章でテンポよく書けば本屋大賞が取れるのかと本気で思った。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| あまりに退屈すぎて3割くらい読んでギブアップした。 特に深みも感動も盛り上がりもない。文体に個性があるわけでも青春を感じられるわけでもない。どこかで見たようなテンプレ変人設定少女が、だからなに?としかいいようのない行動をとり主人公がそれに付き従うだけの話。何がどう面白いのかほんとにわからない。なに?なんで人気なんだろう。 主人公たちが中学生なので、なるほど全体的に「リアルな中学生のセンス」ではある。大人から見ると何が面白いのかいまいち分からないけど、読者の方も中学生なら楽しめるのかもしれない。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 本屋の本でもハズレが大多数。 本屋大賞は今回もハズレでした。 完結まで読むことすら困難。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 表紙の美少女が主人公だと刷り込みされるから成り立つ話じゃないかな。ブスでは成り立たないでしょ、この小説。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ネタバあり。一言で言うと期待はずれだった。本屋大賞、レビューも高評価。これはよさそうと思って読んだが、「え、これが?」という感想。良い作品というのは小説にしろ漫画にしろ映画にしろ、その世界に入り込み感動したり、共感したりもいうとのだと思うが、本作は「人が書いた作文」という感が拭えず、全く入り込めなかった。まず成瀬という主人公にリアリティが全くない。女子高生なのに言葉使いが、だ。〜なのか?貴殿は、など50過ぎのオヤジのような、ロボットのような言葉使い。しかも女子高生なのに坊主にして学校に行く。スマホは持っていない。この世にいないとは言わないが、コレに当てはまる女子高生が日本に何人いるのか。坊主の同級生などいたらどうしたの?と聞きたくもなると思うがスルー。そんな訳あるか!とツッコミたくなる事ばかり。要は創作物なのだ。ストーリーも大したことは何も無い。デパートが閉店になるから夏休みに毎日行ったとか、M1に応募したとか、だから何?と言いたくなるような、他人の子供のホームビデオを見せられてるようなつまらなさ。中高生ならわからないでも無いが、大人でこの本を相対的に高評価されてる方は、普段コレよりつまらない本を読んでるという事なのか?おどろきです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 主人公のキャラが強すぎて、入り込めなかった。まわりにこんな人いないし。期待が大きかった分、かなり残念でした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 各章の話が回収されるのかと思いきや、特に何もなく、 淡々とした話が終わる。 小説や食事、音楽も好みは人それぞれだが、 私はあまりにも退屈で唖然とした。 中高生向きかな。。。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 絵は100点なんだけど内容は20点くらい。 これ出版したらダメですよ。 中高生が小説書いてみたって感じ。内容が薄っぺら過ぎ。あと5年は勉強しないといけない。 武士道シックスティーンと比べたら月とスッポン 初めはオレの頭ボケたのかと思ったら他の人も同じレビューしてて安心しました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| かつて滋賀にあったというデパートを中心に、女子学生はじめ、その地域に住む人たちが織りなす小話の寄せ集めである。まあ、面白いといえばそうなのだが、話が小さすぎる。こんなものが、何とか賞を取る代物なのか?そんなに売れる本なのか? | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 中高生の物語だとしても、さすがに内容や展開が幼稚すぎる この作品をここまでヒットさせた出版社を褒めたい 本屋大賞とはいえ、こんなにヒットしないと思うので、なにか上手い仕掛けがあったのだろう 本屋大賞も、大資本に絡め取られビジネス化して地に落ちたのかな 権威の辿る道を走り始めました | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 話の起承転結がなく、何の展開も無いまま終わった。 成瀬のキャラはまあまあ魅力的だが、オチの無いゆるい日常アニメを文字で見せられた感じ。 期待してただけにとても残念。実際の滋賀の地名やスポットが登場し地元民に嬉しいのはわかる。 このような小説もあっては良いと思うが、本屋大賞もこれだけ高評価なのも信じがたい。 | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!





