■スポンサードリンク
息子のボーイフレンド
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
息子のボーイフレンドの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.73pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全3件 1~3 1/1ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 内容はかなりあっさりしている。他の人も言うようにライトノベル。 書かれている内容はLGBTについてだけど初級レベル。 でも、母親、父親、仲良しのおばさん、当人達の心の動きをわかりやすく描かれてあって、「知らないことやわからないことを理解する努力の大切さ」に気づく1冊かと。 ラストは、まあ、ファンタジーというか大いに希望的観測な終わり方だけど、「こういう風に世間がなれば世界は平和だよな」という感じ。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 当事者の息子も母親もこんな風にすんなりとは行かないと思う。 もっと時代が進めばありえるかもしれないけど、現代では無理がある。 あっさりと受け入れすぎて、共感できない。 もう少し深く掘り下げてほしい。 でも何があろうと息子の味方でいようとする母親は良かった。 見習いたいと思う。 ラストの演出もフィクションとしては良かった。 日陰じゃなくて、木陰にいるという名言も良かった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 最後がなんか微妙ではないか。 | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!




