■スポンサードリンク
プロジェクト・ヘイル・メアリー
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
【この小説が収録されている参考書籍】
プロジェクト・ヘイル・メアリーの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.59pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全807件 21~40 2/41ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 映画を観る前になんとか…!と思ったものの 上巻まで読み終わったところで劇場にいくことにします。 ネタバレ厳禁とばかり言われているのは 次々にワクワクすることが起きるから。 読書体験が楽しいという感覚になりました。 作者が映像化に慣れているから描写が想像しやすい。 緩急あっていいです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 映画を見る前に読んでおくと理解が深まるのでおすすめです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| こんなにワクワクした話は久しぶり 映画も含めて、私のone of the bestである | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 地球を救うという壮大なミッションはあるものの、宇宙の果てで遭遇した宇宙人との友情モノと考えた方がいい。岩みたいな宇宙人とアッサリ意思疎通出来るところが、都合良すぎるのだが、お互い善意に満ちていて、最後はそこまでやるかという感じがしないでもないが、読後感が清々しい。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 映画化するということで読んでみましたが、ヤバおもろいです。内容はハードSFですが文体は結構読みやすいので活字慣れしてない人にもおすすめできます。あとヨビノリもおすすめしてました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 上下セットで購入。久々に海外SFでヒット作だと思います。最後あんなになるとは思わなかったけど それで幸せならいいんです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| サポートとの電話で再送信していただきました。 以前購入したのに読めないと出てきます。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| Audibleにて。 自分の過去読んだ(聞いた)本の中でまさに最高の一冊といっても過言ではない。 Audibleではあの声が表現されている。不思議。 これがどう映像化されるのか映画化を不安半分、でも楽しみにしていた。 が、なんであれを予告編で出しちゃうの?!というのは本書を事前に読んだ人ならだれでも感じたのではないか。 文句を100位連ねたい気分ではあるが、きっとあれを出したからといって感動レベルはすこしも 減じることはないと広告スタッフは考えたんだろうなぁ・・・。そうだろうとは思うんだけどなぁ・・・。 とモヤモヤしている今日この頃。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| きみは読む、星5つける、確信! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ハラハラドキドキで寿命が縮みましたが、本当に面白くて読んで後悔しないです!こんなに可愛い内容だとも思っていなかったのでびっくりして心がざわついています。切なさと夢にあふれた楽しい時間を過ごせましたし余韻が凄いです…明日映画も観に行くので楽しみです! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| やる気が湧いてくる。諦めないことの大切さを教えてくれる一冊。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 間違いなく星5 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 上巻が面白かったので、下巻も購入。上巻ではいくつかの謎が未解決のままで、下巻でどのようにそれが解明されるのかと、期待しながら読み進めた。また、上巻では割と物事が順調に運んでいる印象だったので、下巻でどのような波乱が訪れるのかにも注目していた。その結果、とにかく厳密な論理性が話全体で徹底されていることもあり、謎の真相は非常に説得力があったし、何度も訪れる危機とその解決策にも突っ込みどころは何もなかったし、作者の小説家としての技量は、間違いなく超一流だという印象だった。ただ、少し不満な点として、「意外な事件」は確かに意外なのだが、もう少し、多少の論理性を犠牲にしても良いから、「三体」のように読者の想像を超えてきて欲しい、という思いがあった。そのため、最終盤までは、小説の技術面では間違いなしに最高レベルの作品ではあるものの、下巻の評価は自分の中で星4.3という感想だった。しかし、上巻に最後の方で某が出てきて一気に面白くなったのと同じく、下巻でも最後の最後に大きな変化が訪れて、それまでナヨナヨしていた主人公が素晴らしい判断を下して、自分にとっては大分意外だったラストに到達した。そして、そのラストが自分にとっては秀逸に思えたので、最終的に星4.6という感想になった。正直、SF含め小説はもうジャンルとしてやり尽くされたように思っていたが、まだまだ開拓の余地が残されているのだなと感じた。これからは、現代物の小説も、もう少し読んでみようと思わせてくれる作品だった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 最近のSFでは、最高に面白いです。 ラストの展開は、胸熱。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 史上最高のSF!などの前評判から期待値を上げすぎていたかもしれない。 星を注ぐものなどのハードSFに比べれば読みやすくSFの入門には最適である。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 面白すぎます。 ネタバレ無しで全人類に読んで欲しい。 科学と宇宙が好きな方に届け! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 映画に行く前に慌てて読んだ。 火星の人と同じく、ユーモア、ヒューマニティに溢れている。 科学と技術が手を取り合うこと、異邦人が力を合わせることが美しく描かれている。 ラストシーンも好き。 彼らにもお手玉なげるのかな? | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| よい、よい、よい、 とても、とても、とても、とても、、よい。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 自分には科学の話はさっぱり分からない、でもそれでもこの作品が面白いと言う事は分かる! なぜなら、読めば読むほどに先が気になって読む手が止まらないから!! 良い!良い!映画も楽しみだ!! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 豊富な科学知識とストリーの上手さで、一気に読ませる。科学知識が無くとも楽しめるし、あればもっと楽しめる。久々に楽しめるSFだった。 | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!






