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希望の糸
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希望の糸の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.15pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全196件 101~120 6/10ページ
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| 様々な登場人物の複雑な心情を描きつつも、それぞれの思いは繋がっているのだと思わせてくれる感動作でした。東野圭吾さんの現代にあった温かな小説に胸に染みました。相手を想うがゆえにうまくいかないことも多々あるけれど自分の想いに素直になることが大切だと感じました。素晴らしい作品でした。心が温まります。もう一度忘れた頃に読みたいです。 | ||||
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| 加賀恭一郎シリーズの一部と言ってもよいと思います。 松宮脩平がキーになっていますが、もちろん、恭一郎も登場します。 スピンアウト作品の多くが、本来の主人公が、ほとんど登場しない場合が多いと思いますが、本作は、そんなことはありません。 恭一郎の鋭い指摘は、随所にあります。 恭一郎シリーズを全く読んでいなくても、十分楽しめますが、おそらく、本シリーズを読みたくなるはずです。 内容は、読んでみてください。 アマゾンでは、「ペーパーバック」として紹介されていますが、「単行本」との違いがよく分かりません。 私には、普通の本に思えます、書店でも普通に売られています。ペーパーバック指定の意図が不明瞭です。 | ||||
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| お気に入りの、東野圭吾作品です。 内容は、とても面白いです。 引きつけられます。 | ||||
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| 新品同様のキレイな本。内容も、さすが東野圭吾!という面白さでした。 | ||||
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| 物語の中核をなす人物の娘が最後に父親に言う「受精卵とか。はっきりいってどうでもいい。それってそんなに大事なこと?」いうセリフが全てを物語っている。 血が繋がらない親子なんて世の中にごまんといるのに、本当にどうでもいい事で悩む描写がだらだら綴られるし、殺人事件も加賀や松宮が何した訳でも無いのにふわっと何時の間にか解決するしで、なんやろね。 犯人の供述が物語の中盤と早かったのでその裏に何かがあると期待して読んで、加賀もなにか秘密がありそうなことを匂わすから最後まで読んだけど、結果「どうでもいい」秘密はあったけど、犯人や動機には対して影響が無く、ほぼ中盤のでの供述そのままでした。 それに、一番無理があるのが、突発とはいえ、そんな事で人を後ろからナイフで刺すか?という事 頭に血が上って無意識だった様だけど、なおさらナイフを持つなんて持ち慣れてないと無意識には持ちません。 精々、相手の頬を平手打ちする程度の話です。 | ||||
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| 新品のようでした。グッドです。 | ||||
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| 久々に東野の小説を読みました。考えさせる問題を取り入れ、ストーリーも読みやすい。少し物足りなさを感じたが、期待を裏切らなかった。 | ||||
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| 出だしは面白くなりそうな予感がしたのですが、、登場人物詰め込みすぎて、話が飛び過ぎでこんなに偶然重なるかいってなんか冷めてしまった。物語にしても話をちょっと上手くまとめすぎかなぁって印象です。 | ||||
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| これも加賀刑事シリーズかな。主に従弟の松宮刑事を軸に展開する物語。母が語ろうとしない父親の事。不誠実な男なのか?秘密にする謂れは何なのか?松宮の姉の存在・・・隠された真実とは?松宮刑事は、人として刑事として更に懐の深い人間味ある刑事として活躍すると思う。加賀刑事とは一味違う松宮刑事シリーズの書下ろしを期待したい。 | ||||
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| 色々な形で子供を欲しがったり、生んだり、亡くしたり、家族の形態には色々あります。1つの殺人事件から関係する人たちが繋がっていく物語。殺人事件の犯人を追っていく警察官の松宮自身が、父親は亡くなったものだと教えられてきたが・・・。家族の絆と、現代ならではの医療ミスを絶妙にミックスしていて、非常に興味深いです。 | ||||
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| 映画の溝端くんファンは読むべき。 溝端くんが奔走している姿が目に浮かびます。 とにかく内容がまったく飽きさせない。 テンポが良く読む手が止まらない。 最後は泣いた。 ありがとう、東野先生。 | ||||
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| この手のテーマは好きではないです あと、テーマを詰め込み過ぎ感があります 読みやすくて、楽しめはしましたが… | ||||
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| とても良い商品でした。内容も読み応えがあり感動しました! | ||||
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| まさかの加賀恭一郎シリーズでした。 ただし、今回は主人公が加賀恭一郎から従兄弟の松宮脩平へとシフトします。 松宮脩平は加賀恭一郎シリーズの「赤い指」での登場が初登場だったと思います。 その頃はまだ負けず嫌いの若くてまだまだ未熟な刑事だったようなイメージでしたが、作品を重ねるにつれ 徐々に成長していき、ついの今回の希望の糸においては加賀に「おまえ、いい刑事になったな」とまで言わせるほどに成長しています。 今回、そんな松宮脩平が挑む事件は、松宮脩平自身の悩みと重なるような事件でした。 果たして、成長を果たした松宮脩平がどんな事件に挑むのか・・・これはやはり読んでいただくほかにないと思っています。 本当にこのシリーズは一気に読み切ってしまう素晴らしいシリーズです。必読の価値ありです!! | ||||
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| 東野圭吾はほぼ読んでますが前半に全く触れていないような重要事項を後出しでもってくる癖。 多由子の過去のトラウマが動機に深く関わるのに伏線もない。終盤間際怒涛の畳み掛けカミングアウト。 登場人物たいして多くないのに妙に複雑に感じるのは? 汐見行伸と綿貫哲人の言動が似ていて同一人物に見えて混乱する。というかキャラが立ってない。 血のつながりとか医療過誤とか重いテーマの割に二時間ドラマのような薄味感。 | ||||
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| 特に後半は途中で辞めれなくて一気読みしてしまいました。 本の内容とは違うので恐縮ですが、文庫本?単行本?ハードカバーにソフトカバー!? 今回も結果文庫本サイズが欲しかったかですが、大きいサイズが到着。 寝ながら読むにはヘビーでした。 | ||||
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| 東野圭吾の本が大好きです。46歳から東野圭吾の本を読み始めて集めるだけ集めて、家事が終わって寝るまで、ひたすら読んでいます。この本にたどり着くのはいつになるか、それも楽しみです。 | ||||
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| 一気に読み終えた。面白いと思います。 | ||||
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| 誕生日プレゼントに新品の本を購入したのですが、届いた本は両下角が潰れているし、カバーはあちこち折れたあとがあってがっかりしました。梱包を丁寧にして発送してほしいです。古本屋で購入した方が綺麗な物があると思います。もしかしたら古本を新品として発送してるのかもしれませんね。 | ||||
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| 一気に一日で読んでしまいました。ありがとうございます。 | ||||
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