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僕が愛したすべての君へ/君を愛したひとりの僕へ
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僕が愛したすべての君へ/君を愛したひとりの僕への評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.20pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全94件 21~40 2/5ページ
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| 映画をみたあとに購入しました! | ||||
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| 映画が公開されて映画をみてとても面白かったので購入しました。 テンポの関係で削除されたところや映画オリジナルの描写などもありましたがそんなことが気にならないくらい面白かったです。 | ||||
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| 君愛の次に読みました. 平行世界に関して,重大な問題が提示されました. 自分ならただ絶望しそうです. | ||||
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| 1回audibleで聞きました. わかってないところがいくつかあります. 最後なんでそういう結論になったのか. 栞目線でどういう日々なのか. | ||||
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| 少し難解だったり、逆にあっさりし過ぎる展開があったりしましたが、総じて読みやすい文章で引き込まれるものがありました。 悲劇を哀しみだけで終わらせないところも良い。 私もこんな風に人を愛したり人の幸せを喜べるような人生が送れたらなって、ちょっとしんみりしましたが、読んで活力になる人もいるんじゃないかと思います。 | ||||
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| 幸せな物語にしたかったので、 君を愛したひとりの僕へを読んでから、僕が愛したすべての君へを読みました。 2つの本を読んだ今、タイトルの意味がやっとわかりました。確かにハッピーエンドにもなりました。私は君を愛したから読むのをオススメしますが、冒頭読みやすいのは僕が愛したの方です。 | ||||
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| 最初は少し読みにくく感じましたが、それをすぎると面白くてとまらなくなりました。並行世界への移動、暦、栞、和音の関係。勘違いや物忘れなど、並行世界へ移動していたと考えれば辻褄が合うし、フィクションだけど、フィクションじゃなくなるかもしれない作品だなぁと感じました。 | ||||
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| 先に僕君の方を読んだので、途中から出てきた和音ばかりに注目して栞には全く思い入れ出来ませんでした。 | ||||
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| パラレルワールドが実証された世界。それは、全ての可能性がどこかで現実になっている世界。七歳で両親が離婚した。父/母についていくことで分かれた世界。俺/僕こと暦は、栞と和音と恋をする。 可能性ごとすべて愛する僕。僕が愛したすべての君へ、この僕の幸せを伝えたい。 一人だけに人生を捧げた俺。君を愛したひとりの僕へ、大切な人との約束を託して。 「どうか君と、君の愛する人が、世界のどこかで幸せでありますように。」 静かな感動に包まれる、良作。 どうか、二つの物語を存分に楽しんでください。 | ||||
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| パラレルワールドが実証された世界。それは、全ての可能性がどこかで現実になっている世界。七歳で両親が離婚した。父/母についていくことで分かれた世界。俺/僕こと暦は、栞と和音と恋をする。 一人だけに人生を捧げた俺。君を愛したひとりの僕へ、大切な人との約束を託して。 可能性ごとすべて愛する僕。僕が愛したすべての君へ、この僕の幸せを伝えたい。 「どうか君と、君の愛する人が、世界のどこかで幸せでありますように。」 静かな感動に包まれる、良作。 どうか、二つの物語を存分に楽しんでください。 | ||||
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| 君を愛したひとりの僕へと一緒に読むのをおすすめします。 こちらは先程上げた方より幸せな物語とも言えるかもしれません。個人的にはこちらを先に読むのをおすすめしたいです。 | ||||
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| 僕が愛した全ての君へと一緒に読むのをおすすめします。 本を読み始めたばかりという人にもわかりやすく説明されていると思います。 | ||||
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| 「君が」と合わせた感想になります。 タイムリープの要素を極力排し、CERNとの戦いをオミットして、世界線を複数作って移動に重きを置いたシュタインズ・ゲート(タイムリープの要素が全くないわけではない)。悪くはないが普通。起承と結は面白いが転に当たるものがないため全体的に盛り上がりに欠ける。 いいところを上げるとするならば、「僕が」で主人公とヒロインが結ばれることに少しの葛藤を覚えつつも、最終的には全てを受け入れる場面。ここの考え方は個人的に悪くないと感じる。 個人的意見だがこのシーンだけ目に入れれば、この二冊の読むべきポイントの8割は消化したことになる。 | ||||
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| 特になし | ||||
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| 特になし | ||||
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| 物語としてはすごく良いですが 難しい内容の部分があったため 本を読むのがあまり得意ではない方は 少し理解に時間がかかってしまうと思います | ||||
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| 本としてはすごくいい物語なのですが 少し難しい内容のものだったので 本を読むのが苦手な方は難しいと 思います。 | ||||
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| 娘にねだられ購入しました 面白かったみたいです もう1つもそのうち購入しました | ||||
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| 感動 | ||||
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| とても感動します。 | ||||
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