影と陰

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

影と陰の評価:

3.00/5点 レビュー 5件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(2pt)

リーバス警部、きらい(~_~メ)

原著1990年刊、原題 Hide & Seek。
 10作以上がコンスタントに翻訳出版されていることに気づき、読んでみることにしました。結果、もうリーバス警部シリーズはいいや。げっぷ出そう。。という感じ。
 理由はリーバス警部のキャラクターです。如才なさなど毛ほどもない仕事の鬼。捜査への執念には脱帽しますけど、対人のぎこちなさは凄まじく、素直な反応ができなくて敵ばかりつくり、自ら孤立していく欠陥人間…ダメだこりゃ!
影と陰 (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 影と陰 (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4151755020
No.2
(2pt)

リーバスという人間についていけない!

ストーリーはそれなりに面白かったですが、主人公にこうも魅力が欠けていては、2冊目を読もうという気になれませんです。リーバスは完全に性格破綻してますね。
 一度として人との会話にあたりまえの反応ができない。会った人をことごとく不愉快にさせる不審な挙動。キモイです!とはいえ、手掛かりを追うときの突進力は素晴らしいと感じたりもしますが・・・。
 他のレビューからは、リーバスも少しづつ変わっていくようなので、いずれ中期以降の作品をまずは賞味してみるとしますか。
影と陰 (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 影と陰 (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4151755020
No.1
(2pt)

物足りないなあ。

長いシリーズだから何かしら魅力はあるんだけど
私にはいまひとつ
影と陰 (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 影と陰 (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4151755020