死者たちの礼拝

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種別
長編
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あらすじ

1992年07月01日 死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ文庫)

教会の礼拝の最中に信者が刺殺され、つづいて礼拝をとりおこなった牧師も謎の死を遂げた。神聖な教会にはいったい何が潜んでいるのか?休暇をもてあましていたモース主任警部は捜査に乗り出すが、関係者はみな行方をくらましており事件は迷宮入りの様相を呈していた。さらに第三の犠牲者と覚しき死体が発見され、謎はいよいよ深まっていく。英国推理作家協会賞シルヴァー・ダガー賞を受賞した人気の本格シリーズ第四弾。(「BOOK」データベースより)

評判

死者たちの礼拝の評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

死者たちの礼拝の総合評価:

7.62/10点 レビュー 13件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.12
(4pt)

相も変らぬ面倒くささ

モースみたいな人が身近にいたら絶対に面倒くさい。
そして相変わらず引きずる引きずる。
何でこんな面倒なものをシリーズで読み始めたのかと自分を呪いながら読み進める。
古典的な翻訳らしい翻訳の文章もめんどくさい。
読み終えての爽快感なんて皆無。
なのに、なぜかモースだから読んでしまう。モース次の本が待機している。
★四つ付ける自分も謎だけど、何が面白いんだあろう。
死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4150775540
No.11
(4pt)

相も変らぬ面倒くささ

モースみたいな人が身近にいたら絶対に面倒くさい。
そして相変わらず引きずる引きずる。
何でこんな面倒なものをシリーズで読み始めたのかと自分を呪いながら読み進める。
古典的な翻訳らしい翻訳の文章もめんどくさい。
読み終えての爽快感なんて皆無。
なのに、なぜかモースだから読んでしまう。モース次の本が待機している。
★四つ付ける自分も謎だけど、何が面白いんだあろう。
死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ 1362) Amazon書評・レビュー: 死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ 1362)より
4150013624
No.10
(5pt)

死にすぎな気もしますが

最後の数ページ・・これってやはり・・と思わせます。おもしろいです。相変わらずモースさん迷走します。
死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4150775540
No.9
(5pt)

死にすぎな気もしますが

最後の数ページ・・これってやはり・・と思わせます。おもしろいです。相変わらずモースさん迷走します。
死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ 1362) Amazon書評・レビュー: 死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ 1362)より
4150013624
No.8
(4pt)

警部さんたら

荒事師サースディがいないと、モースは何度も死にそうになる。ルイスは強いが、ここではモースに対して無意識に苛めをやってるようにも思う。来るのが遅いよ、ルイス。

凝りすぎ、こねくり回しすぎ、とは思うが、楽しかった。
死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 死者たちの礼拝 (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4150775540

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