黒後家蜘蛛の会2

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種別
長編
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あらすじ

2018年06月11日 黒後家蜘蛛の会2【新版】 (創元推理文庫)

〈黒後家蜘蛛の会〉の会員たちは、毎月〈ミラノ・レストラン〉での晩餐会を楽しんでいた。毎回ゲストが持ちこむ謎を解決するため、会員は知恵と知識を総動員して推理する。だが、真相を言い当てるのは、決まって給仕のヘンリーだった! 知の巨人アシモフがミステリへの敬意と愛着を込めた連作短編集。第2巻には著者自身がモデルのゲストが登場する「追われてもいないのに」、ホームズ譚に挑戦する「終局的犯罪」ほか全12編を収録。(「BOOK」データベースより)

評判

黒後家蜘蛛の会2の評価:

8.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.00pt

黒後家蜘蛛の会2の総合評価:

9.29/10点 レビュー 17件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(8pt)

以下同文です

以下同文です。

わたろう
0BCEGGR4

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.16
(4pt)

アシモフのコメントが面白い

第一集を読んで、面白いとの思いから購入。第三~五集までは、積読状態。各短編の末尾にあるアシモフのコメントが、時代を反映されたものであったり、発想の大本であったりと面白い。
黒後家蜘蛛の会〈2〉 (1978年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 黒後家蜘蛛の会〈2〉 (1978年) (創元推理文庫)より
B000J8NV1S
No.15
(4pt)

アシモフのコメントが面白い

第一集を読んで、面白いとの思いから購入。第三~五集までは、積読状態。各短編の末尾にあるアシモフのコメントが、時代を反映されたものであったり、発想の大本であったりと面白い。
黒後家蜘蛛の会 2 (創元推理文庫 167-2) Amazon書評・レビュー: 黒後家蜘蛛の会 2 (創元推理文庫 167-2)より
4488167020
No.14
(5pt)

Asimovのミステリが発刊されるだけでも由とします。出来ればKindle本も出して欲しい。

表紙以外はどこが新版なのか覚えていないけどAsimovのミステリが発刊されるだけでも由とします。創元社のような老舗の書店さんでは難しいかもしれないけれどKindleフォーマットでも出して頂けるとと若手読者のアンテナに引っ掛かる可能性が向上すると思います。最近の文庫本は(読者層の高齢化を考慮してか)フォントが大きめなので文庫でも読めますが電子書籍の方がやはりフォントサイズ・フォーマットを調整出来るので「バリアフリー」だと思うのですが出版社さま如何でしょうか?
黒後家蜘蛛の会2【新版】 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 黒後家蜘蛛の会2【新版】 (創元推理文庫)より
4488167101
No.13
(5pt)

私の友人は買うように勧めてくれたので、私はこの製品を買った。

正確に述べられたように動作します。 上手に包まれます。 私は、確かにこの項目をお勧めします。 品質の製品は、長い時間のために続きます 私は私の友人にそれを推薦されます 品質は非常に良い、より多くの友人の信頼を願っています。店主の態度、いいですね、また訪れます。私はあなたの家を購入する私の友人をもたらすでしょう。
黒後家蜘蛛の会 2 (創元推理文庫 167-2) Amazon書評・レビュー: 黒後家蜘蛛の会 2 (創元推理文庫 167-2)より
4488167020
No.12
(5pt)

アシモフの真髄はミステリー

アシモフのSF、ミステリーは全部読みましたが、50年代のSFミステリー、あとはやはりミステリーに真髄がある気がします。
80年代以降は本人の考えが変わり、ドライはアシモフらしさがありません。

このシリーズは、本人が本格ミステリーはクリスティが全部書いてしまったとの事で、現実的かつ社会派で無いアシモフらしさがでてます。
黒後家蜘蛛の会〈2〉 (1978年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 黒後家蜘蛛の会〈2〉 (1978年) (創元推理文庫)より
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