ねじれた家

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初版刊行(参考)
種別
長編
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6,979回
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1
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15
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あらすじ

2004年06月14日 ねじれた家 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

ねじれた家に住む心のねじれた老人が毒殺された。根性の曲がった家族と巨額の財産を遺して。状況は内部の者の犯行を示唆し、若い後妻、金に窮していた長男などが互いに疑心暗鬼の目を向け合う。そんな中、恐るべき第二の事件が…マザー・グースを巧みに組み入れ、独特の不気味さを醸し出す女史十八番の童謡殺人。(「BOOK」データベースより)

評判

ねじれた家の評価:

5.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

ねじれた家の総合評価:

7.98/10点 レビュー 61件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.60
(3pt)

気になり再読の為、購入しました。

作者自身が気に入ってる、作品の一つという記事を読み、学生時代に読みましたが、再読するために購入しました。ネタバレはしませんが、感想は賛否両論があるみたいですね。
ねじれた家 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: ねじれた家 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
4151300872
No.59
(3pt)

読後の後味は悪いかもしれない・・

最後にどんでん返しがあるのは面白いが、読んだ後に、クリスティの他の作品のように面白かったという満足感が残らないのが自分でも不可解です・・・
ねじれた家 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: ねじれた家 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
4151300872
No.58
(3pt)

読後の後味は悪いかもしれない・・

最後にどんでん返しがあるのは面白いが、読んだ後に、クリスティの他の作品のように面白かったという満足感が残らないのが自分でも不可解です・・・
ねじれた家 (1984年) (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: ねじれた家 (1984年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
B000J770HA
No.57
(3pt)

読後の後味は悪いかもしれない・・

最後にどんでん返しがあるのは面白いが、読んだ後に、クリスティの他の作品のように面白かったという満足感が残らないのが自分でも不可解です・・・
ねじれた家 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM1-73)) Amazon書評・レビュー: ねじれた家 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM1-73))より
4150700737
No.56
(4pt)

他の作品とは異なる読後感

舞台に変化や広がりが少ないものの、登場人物達が個性的で多くの人物が容疑者に思える。謎解きをしながら楽しめる傑作。
ねじれた家 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: ねじれた家 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
4151300872

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