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(短編集)
謎の香りはパン屋から
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謎の香りはパン屋からの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.00pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全84件 21~40 2/5ページ
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| 個人的な感想としてはこてこてのミステ リーではなかったと思いますけど、日常 的に身近に起こりえそうな感じの話で読 みやすく良かったです。 最後の2話はなかなか感動しました。 読み終わってすぐカレーパンとクロワッ サン買いにいきました。 | ||||
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| 小春ちゃんの名探偵ぶりが楽しかった。登場人物も個性的で、私も一緒に働きたくなりましたよ。 | ||||
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| ミステリーでもなんでもなく、なんでこれが大賞か全くわからなかった。 読みやすいだけだった。 | ||||
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| 読了したけど、おそらく話題になってるのはぽすかさんのおかげ。表紙負け。 | ||||
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| 非常に読みやすい作品でした。 ミステリーマニアからの評価は低いみたいですが、 読後感が重い作品の次におすすめしたい口直しの一冊です。 著者の土屋うさぎさんは漫画家で、本作が小説家デビュー作品とのことです。 確かに力不足は否めませんが、次回作に期待したいと思います。 | ||||
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| 文章描写が漫画やアニメのような形で読みやすくはあるのですが、テンプレ化されたやり取り、人物描写から抜け出せておらず、作品としての魅力が損なわれているような印象を受けました。 キャラクターの心理描写や情景描写も、漫画やアニメで見たことあるようないわゆるテンプレ描写ばかりで、イメージしやすい反面、書かれていること以上に深く読み取れるものがなく、結果感情移入もしにくかったです。 漫画・アニメみたいだからダメということではなく、そうした文章描写の作品でも面白い小説はたくさんあります。ですが、この作品については作者の「こんな場所でこんな人たちがこんなことしてるのが好き、書きたい」という気持ちは伝わってくるものの、おそらくそのイメージしているものが「いわゆる・テンプレ」の範疇を超えていないので、「あぁよくあるやつね」という印象が強く、この作品独自の文章描写ができておらず、魅力を感じられないのかなと思いました。 ミステリーそのものも、1章ごとの内容は個人的には「日常ミステリー」だとしてもお粗末な展開に感じられるものが多く、肝心な謎解きは物語中盤で「さすがにこんなありきたりなオチではないだろうけど・・・」と想像しながら読み進めた通りのオチになってしまって特にカタルシスがあるわけではなく、中にはとってつけたような意外性のあるエピソードはあるものの、本当にとってつけたようなものなので、驚くというよりは失笑してしまうようなものばかりでした。 舞台設定や主人公の設定も、たまたまパン屋が舞台で、たまたまパン屋で働いている観察眼のある主人公、という以上はストーリーに関わりがないのも残念で、読み始める前に感じていた「パンがどうミステリーに絡んでくるんだろう?」という期待は全編通して裏切られる。設定自体は魅力を感じるので、そこを突き詰めてくれていれば作品ももっと魅力的になったんじゃないか・・・と残念な気持ちになってしまいました。 | ||||
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| パンやさんを舞台にしたコージーミステリーでした。以前やはり違う作家さんでコージーミステリーを読んだのですが、その時は途中で読むのをやめたのですが、これは最後まで読めました。まあまあおもしろかったです。 | ||||
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| こんなものがミステリー大賞なのか?とてもミステリーとは言えないし、くだらなすぎてイライラしてしまう。どんなにつまらなくても最後まで読む主義なのだが、イライラしすぎて無理だ。 | ||||
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| 中古? 綺麗でした! | ||||
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| 話題でしたので読んでみました。ミステリー性は弱く、読み始めはあまりにも軽過ぎたかな、と後悔しましたが、3章あまりから登場人物たちの物語も進み、また各章ごとの内容も面白くなって来ました。サクッと読めて読了感は爽やかな作品です。 | ||||
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| 読みやすく、パン好きにはたまらない作り方もほんの少しだけ書かれているので、推理だけでなくパン作りにも魅力に感じました。 謎も読みやすく、わかりやすいです。 | ||||
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| 本帯や本屋さんでのポップアップを見て購入しましたが…ミステリーではないです。 アニメを細かく文章にしたというか、、、何というか…という感想です。一番読みづらかったのは、スーパーの名前やグループ名など、説明がくどくて最後まで読むのが苦痛でした… 表紙のぽすかさんのイラストは大変綺麗でした! | ||||
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| 展開が面白かったです。 | ||||
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| 1617円出すほどではないです。 | ||||
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| これが大賞?大賞と知らなければ何とか最後まで読めたかもしれないけど、物語を作るのが大好きな素人止まりの感じで2章で読むのやめました。 まだ若い作家さんのようなので今後に期待したいです。 | ||||
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| ミステリーにしては、伏線があまりなく、最後の方の話は唐突に謎が解決する。 ほんわかしているがミステリーというより、パンを少し絡めたラノベな感じ。読みごたえはありませんでした。 パンはあまり関係ないような・・・ストーリーになくても話運びは問題なさそうです。どうせテーマとして絡めるのであれば、文学少女くらい頑張ってほしい。 | ||||
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| 誰も死なないミステリー。いいですね。 ただ、気になったところが一点。 引ったくりで被害者を転倒させてけがを負わせると、強盗致傷の罪で拘禁6年の重罪になります。裁判員裁判の対象事件です。執行猶予もつきません。ですから、警察は本気出して捜査します。このような事件で警察が消極的というのはあり得ません。 | ||||
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| 大賞を期待して読みましたが、がっかりでした。新しいトリックもなく清和なパン屋で日常の小さなトラブルを解決するだけでした。こったトリックもないのに「このミステリーがすごい大賞!!」として売るのはどうかと感じました。 | ||||
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| 大阪府豊中市に住む、大学一年生の市倉小春さん(漫画家志望です)が主人公の、彼女がアルバイトで働くパン屋さん『ノスティモ』で起こる、決して殺人事件にニャどはならない、「日常の謎」連作ミステリー……というのが、本作の大体のあらましなのですが。 いちばん最後の「エピローグ」までを読むと、何だかとても爽やかで前向きな元気を頂ける、本当に素晴らしい作品でした。 ちなみに私が、個人的に各章の中でも特に面白いと感じたのは、「第四章 さよならチョココロネ」です。 それから、「エピローグ」こそが、素敵でした。 | ||||
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| 非常に綺麗でした。 | ||||
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