(短編集)

藍を継ぐ海



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    初公開日(参考)2024年09月
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    藍を継ぐ海

    2024年09月26日 藍を継ぐ海

    数百年先に帰ってくるかもしれない。懐かしい、この浜辺に―ー。 徳島の海辺の小さな町で、なんとかウミガメの卵を孵化させ、自分ひとりの力で育てようとする、祖父と二人暮らしの中学生の女の子。年老いた父親のために隕石を拾った場所を偽ろうとする北海道の身重の女性。山口の見島で、萩焼に絶妙な色味を出すという伝説の土を探す元カメラマンの男。長崎の空き家で、膨大な量の謎の岩石やガラス製品を発見した若手公務員。都会から逃れ移住した奈良の山奥で、ニホンオオカミに「出会った」ウェブデザイナーの女性ーー。人間の生をはるかに超える時の流れを見据えた、科学だけが気づかせてくれる大切な未来。『月まで三キロ』『八月の銀の雪』の著者による、きらめく全五篇。 (「BOOK」データベースより)




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    藍を継ぐ海の総合評価:8.78/10点レビュー 18件。Bランク


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    No.18:
    (4pt)

    直木賞受賞作

    素晴らしい作品です。星四つです。
    ただ、もしまだなら、『宙わたる教室』も読みましょう。星五つです。
    藍を継ぐ海Amazon書評・レビュー:藍を継ぐ海より
    4103362146
    No.17:
    (5pt)

    若い方にお勧め

    人間の生き方を見つめる本
    藍を継ぐ海Amazon書評・レビュー:藍を継ぐ海より
    4103362146
    No.16:
    (5pt)

    しっとりと・・・

    しっとりと余韻に浸れる作品です
    藍を継ぐ海Amazon書評・レビュー:藍を継ぐ海より
    4103362146
    No.15:
    (3pt)

    都合良すぎな物語

    面白味がなく途中で読むのをやめてしまいました。
    藍を継ぐ海Amazon書評・レビュー:藍を継ぐ海より
    4103362146
    No.14:
    (5pt)

    久々に一気読み。

    とても面白かったです。たまたま聴いたラジオに作家さんがゲスト出演されていて興味を持ちました。理系の切り口は説得力があって実の楽しい。
    藍を継ぐ海Amazon書評・レビュー:藍を継ぐ海より
    4103362146



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