黒石: 新宿鮫Ⅻ

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評判

黒石: 新宿鮫Ⅻの評価:

4.06/5点 レビュー 68件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.06pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全68件 1〜20 1/4ページ
No.68
(5pt)

いかにも堂場作品

いつもながら長大な物語を文章や筋の乱れなく書き進める能力に脱帽。
黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫)より
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No.67
(5pt)

期待通りの作品

久しぶりの新宿鮫、期待通りの作品でした
黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫)より
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No.66
(1pt)

不親切なシステム

新装版なのに「新装版」の表示が無く、既に購入済みの12巻を購入してしまった。
1p目を読んで誤って購入してしまったのに気付いたが、返品の機能がない。
不親切なシステムである。
黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫)より
4334109330
No.65
(5pt)

面白い

一気読み
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No.64
(4pt)

分厚く重い

新宿鮫シリーズは全巻繰り返し読んてるので買わないわけにいかなかった 分厚い本の内容は…
黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫)より
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No.63
(5pt)

黒石と新宿鮫

前回の暗躍領域で、わからなかった事が全て線で繋がって行きました。鮫島の執念の捜査で荒井マリカの兄達による独特な兄弟の司令官とヒーローなどと言って毒虫駆除と言った卑劣な殺人事件の全貌が明らかになりました。
又次回の作品に期待します。
黒石 新宿鮫Ⅻ Amazon書評・レビュー: 黒石 新宿鮫Ⅻより
4334915019
No.62
(5pt)

面白い

一気に読んでしまいました。
黒石 新宿鮫Ⅻ Amazon書評・レビュー: 黒石 新宿鮫Ⅻより
4334915019
No.61
(5pt)

作品の内容は星5つ、表紙は…

新宿鮫の最新作。やはり期待を裏切らない作品で中だるみすることなく、一気に最後まで読みました。
前作から登場した上司の阿坂、新人の矢崎のキャラクターも秀逸で、お馴染みの鑑識の藪と鮫島の会話も楽しいです。
まだまだ続いて欲しい最高のシリーズです。
唯一の不満は表紙で、単行本の表紙のままで良かったのに…。
黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫)より
4334109330
No.60
(4pt)

黒石

安定感の面白さでした。期待を裏切らない新宿鮫シリーズですよね。
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4334915019
No.59
(4pt)

手間要らず

グット
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4334109330
No.58
(5pt)

毒猿以来

犯人の名前がタイトル
狩人シリーズの佐江を思い出させるセリフなど
ファンならニヤリとするシーンがチラホラあります
次回作は外国人犯罪者に対する純愛国主義者が誕生とみた
黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒石: 新宿鮫12 (光文社文庫)より
4334109330
No.57
(5pt)

綺麗でした!

病気療養中の彼氏に頼まれて購入しました!
喜ばれました
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4334915019
No.56
(5pt)

待望の新宿鮫シリーズ新作

新宿鮫シリーズの久々の新作ということで購入しました。鮫島を始め同じみのキャラクター性、ドキドキハラハラさせられるストーリー、満足です。
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4334915019
No.55
(5pt)

ラストが少し残念

スピード感はないが、まさに新宿鮫の世界で満足。終わり方が少し唐突か。
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4334915019
No.54
(3pt)

新、新宿鮫は迷走

新宿鮫は30年以上前、初期の愛読者です。不遇ながら、ヤクザ、鮫もカラッとして何度も読みました。

ちらちら書きつつ金石シリーズは架空でしょうが、もっと存在感出して欲しかったなぁ。
ロケットオッパイ晶ちゃん、戻ってきて欲しい。
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4334915019
No.53
(4pt)

面白いけど

面白いけど、ちょっとストーリが煩雑かなぁ(特に前半)。
もちろん私の読解力不足ではあるんだけど、ストーリーについていくのが大変でした。
※今野敏さんとか中山七里さんだともっと読みやすくしてるんじゃないかと思ったりして。
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4334915019
No.52
(2pt)

最凶の敵?

敵が余りにも軽すぎる。凶器はボイスのバクリ?
スピード感か無い。
パートナーがいるのは、既に新宿鮫ではない。
新宿鮫シリーズは、前半凄く面白かっただけに、本当に残念です。
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4334915019
No.51
(4pt)

ニューチーム

前作から続く人間関係が深堀りされ、鮫島を軸とした新しいチームの結成が行われた印象です。
 そのチームと対象的な印象を受けるのが今回の容疑者たちのチームだと思います。
 鮫島に新しい寄る辺が出来て行きそうな今後と、何時か鮫島を逆恨みしている連中のチームが敵として登場しそうな余韻があり続きが気になる終わり方です。
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4334915019
No.50
(5pt)

これからも鮫島警部には活躍してほしい

初めて読んだのは高校生の時。「こんな世界があるんだ〜」と。
あれから30年、鮫島警部と同じ世界に入り、同じ部署で働いています。
いつの間にやらおそらく鮫島警部より年上に(一応、物語の中でも鮫島警部も歳をとってるみたいですね)
警察小説って主人公が刑事部である事が多いのですが、生活安全部であるのがこの作品のポイントだと思います。
しかし、鮫島警部の取扱う事件が生活安全警察の領域から外れてる気もするので、サイバー犯罪とかまさに今現在のメインになりつつある生活安全警察の取り扱う犯罪に対峙する鮫島警部を見てみたいです!
黒石 新宿鮫Ⅻ Amazon書評・レビュー: 黒石 新宿鮫Ⅻより
4334915019
No.49
(5pt)

最初のカッパノベルズは北上次郎氏の書評で読んだ。

1990年かな、燕温泉の帰りに長野駅のホーム売店で買って読んで一気読み。
それ以来、買って読んでる。
フーズハニーの晶さんにはそろそろ再登場してほしい。
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4334915019