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君のクイズ
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君のクイズの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.61pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全35件 21~35 2/2ページ
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| クイズ大会で勝つためのテクニックの話は面白かったけど、そもそも調べればわかる知識を詰め込むことに興味がないので内容はそれほど響きませんでした。 でもこの本で明かされた謎の部分って結構グレーなのでは?もしかして作者は直接テレビ局を敵に回さない形で番組批判がしたかったのかも、と深読みしてしまいました。 そういえば番組側が勝たせたい回答者が劣勢に陥ると、その人の得意分野のクイズばかり出して勝たせる番組があったけど、幸か不幸かそういうのを何の疑問も抱かず楽しめる人が一定数いるんだなということはわかりました。 | ||||
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| あらすじに惹かれて購入したが、読者の想像を超えてこない凡作。クイズプレーヤーの思考など良く書けているのに、一番大事なメインテーマの着地が弱いのが残念。雑誌の連載などで読み流すにはいいかもしれないが、単行本を買うほどではなかった。あらすじは本当に面白そうだったので、くやしさを込めて星一つで。 | ||||
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| 帯や宣伝文句が期待値あげすぎ。そういう意味では前情報なしで素直に読みたかった。劇的なエンドではないのでスカッとしたい読者にはあまり向いてません。 | ||||
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| テーマとしては非常に目新しく、面白いです。クイズを深く知らない方、メタな思考パターンではない方には刺さるかと思います。 しかしながら、極論を言ってしまえば、「謎かけ」と「答え」だけ読めば成立してしまう作品であり、少々短絡的と感じました。作品として美しいというよりは、一発ネタです。 もちろん一発ネタが悪いわけではありません。好みの問題です。ただ、これを「推理」というのはあまりに暴論です。それほど深い思考ではありません。 | ||||
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| 前フリもだらだらとオチも微妙で全く面白みを感じられませんでした。 | ||||
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| 帯が破れてました 我慢しようかとおもいましたが、本の上部がスパッとなっていなくて、ガタガタ。 どういうことなのか…、こんなにページが整っていない本をはじめてみました。 返品します 楽しみにしていたのに、本当にがっかりです | ||||
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| この本は小説的な盛り上がりはなく、どちらかというと物語風に書いたクイズの解説本のように感じられた。 | ||||
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| どうしたって、映画「スラムドッグミリオネア」の事を思い出してしまう作品だと思う。 (冒頭からいきなり余談ですが、「スラムドッグミリオネア」をまだ観てない人がいたら是非観て欲しいです。滅茶苦茶面白いですから。) さて、本作についてですが、タイトル通り、同作の二番煎じだなあという感想です。 ラストもいまいちでしたし、キャラも魅力ないですし、うーん、どうしてこれが高評価なんだ?と思ってしまいました。 | ||||
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| かなり不揃いの本が届きました。 | ||||
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| ミステリーとして読むのはやめた方が良い あくまでクイズをメインにした読み物にした方が良い 読み終わった後の爽快感は過度に期待しない方がいいかも | ||||
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| クイズプレイヤーの思考が体験できる。が、これほどクイズが流行って、更にこの本に手を伸ばす人間がこの本の蘊蓄を知らないと思うか?と、既知の内容を、自分語りを絡めつつ「オタク」が早口で捲し立ててくる感じがしてゾッとしました。ホラーなんじゃないの?コレ?あと、オチが最悪。最大の謎の答えに既出の内容を重ねてくるかな?悪い意味で予想外。そんなオチつまんなすぎて検討する前に棄却しましたよ。 | ||||
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| 続きが気になって一気に読み進めてしまいますが、最後まで読み終わるとこの評価になりました。 本屋大賞はノミネートですもんね。 | ||||
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| 頭にすらすらと入ってくる、小川哲の優れた読み物です。読みやすいけど肝心の核心にはガッカリしかなかったかな。数年前のインターネットに影響されたのかな、とても浅い内容に感じました | ||||
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| 問題が読まれる前に何故解答できたのか。これを軸に話が進んでいくわけだけどその理由はクソしょーもないこと。ミステリー要素は全くない。それまでのクイズの内容から予想していくのかなーとか思ったけどそんなこともない。何のひねりも無ければどんでん返し的なのもない。淡々とクイズのお話が進むだけの何が面白いのか全く理解できない。一気読みできるのは本の厚さ的にも内容的にも薄いからってだけ。面白かったって人は何が面白かったんだろう。本当に金と時間の無駄だった。 | ||||
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| 先が予想できる。 何を言いたいのかテーマがわからない。 | ||||
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