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君のクイズ
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君のクイズの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.56pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全46件 21~40 2/3ページ
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| 想像した通りの展開、同じことを繰り返しているので退屈でした。 | ||||
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| 何かトリックがあるんだと勘違いして最後まで読んでしまった。たとえば本庄絆は視力が途轍もなく良くて、MCが読み終わる前に撮影モニターに映し出された全文を見てた、みたいな…さ。 まあそりゃないよな、と自省。 | ||||
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| その昔、とあるクイズ番組で所ジョージが問題文が読まれないうちに解答をした方があった。 ただ、それは収録した番組の公開がクリスマスだったから、それにちなんだ答えだった。 この場合、答えをすでに知っていたとしたら(まだヤラセに寛容だった時代でさえも)ヤラセだ。 また、本作を読んでいて同時に映画『スラムドッグミリオネア』も思いだした。あちらは数奇な身の回りで起こった経験が全ての問題の答えにつながってあった。 いずれにせよ、テレビ番組はヤラセにしろ何にせよ、演出が1番だからそれ以上考えつかない。 ネタバレはしないが、本作は誰をモチーフにしたのかなんとなく想像つくし、結局なんだったのかも個人的には少ない選択肢の一つでしかなかったが、なんだか釈然とせず、むしろ腹が立った。個人的には嫌いだった。 唯一の救いは読みやすく、うんちくが少し増えることぐらいだろうか | ||||
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| 中身はない 最後20ページ読めばOKな作品 芸人の帯文に乗っかってかったけど金と時間の無駄だった | ||||
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| オチがしょーもなさすぎた。 他の方も書いているように、宣伝やあらすじはめちゃくちゃ優秀だけど、内容はスカスカ。これをミステリと勘違いして頑張って読むと絶対に後悔する。この人の本もう買わん。 | ||||
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| 競技クイズやクイズ番組の内幕など知らない世界の事柄は興味深いけれど、まるで深みというものがない。 この著者には人の心に響くものを書こうという考えはないのかもしれない。 | ||||
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| スラムドッグミリオネアだね、元ネタは。違うかな。 | ||||
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| 驚くようなどんでん返しの展開を期待して読み進めたらいつの間にか終わっていた。盛り上がりもなく淡々と話は進み、最後は『クイズとは人生である』というとんでもない締め方で終わる。 多くの著名人が推薦しているからといって、読む前からハードルを上げすぎていると肩透かしを喰らう。 こういうジャンルだと受け入れて読める人には良いのかもしれないが、少しでも刺激が欲しい人にはまるで無味無臭の作品である。 | ||||
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| ワクワクさせる謎であるのに対し、その答えがあまりにもしょぼい。 単行本はおろか、文庫版であってもこの内容にお金を出すのは惜しいレベル。 | ||||
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| ほとんどがクイズの解説で、内容がうすくまったくおもしろくなかった。おもしろくないが頑張って読み続けたが、結末がさらにうすっぺらかった。時間の無駄。 | ||||
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| TVのお勧め書籍で知り、購入しましたが、全く面白くなく途中で諦めbookoffで売りました… 本屋大賞の店員さん達の意見を信じたのですが、万人に合うわけでは無いですね… | ||||
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| クイズ大会で勝つためのテクニックの話は面白かったけど、そもそも調べればわかる知識を詰め込むことに興味がないので内容はそれほど響きませんでした。 でもこの本で明かされた謎の部分って結構グレーなのでは?もしかして作者は直接テレビ局を敵に回さない形で番組批判がしたかったのかも、と深読みしてしまいました。 そういえば番組側が勝たせたい回答者が劣勢に陥ると、その人の得意分野のクイズばかり出して勝たせる番組があったけど、幸か不幸かそういうのを何の疑問も抱かず楽しめる人が一定数いるんだなということはわかりました。 | ||||
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| あらすじに惹かれて購入したが、読者の想像を超えてこない凡作。クイズプレーヤーの思考など良く書けているのに、一番大事なメインテーマの着地が弱いのが残念。雑誌の連載などで読み流すにはいいかもしれないが、単行本を買うほどではなかった。あらすじは本当に面白そうだったので、くやしさを込めて星一つで。 | ||||
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| 帯や宣伝文句が期待値あげすぎ。そういう意味では前情報なしで素直に読みたかった。劇的なエンドではないのでスカッとしたい読者にはあまり向いてません。 | ||||
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| テーマとしては非常に目新しく、面白いです。クイズを深く知らない方、メタな思考パターンではない方には刺さるかと思います。 しかしながら、極論を言ってしまえば、「謎かけ」と「答え」だけ読めば成立してしまう作品であり、少々短絡的と感じました。作品として美しいというよりは、一発ネタです。 もちろん一発ネタが悪いわけではありません。好みの問題です。ただ、これを「推理」というのはあまりに暴論です。それほど深い思考ではありません。 | ||||
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| 前フリもだらだらとオチも微妙で全く面白みを感じられませんでした。 | ||||
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| 帯が破れてました 我慢しようかとおもいましたが、本の上部がスパッとなっていなくて、ガタガタ。 どういうことなのか…、こんなにページが整っていない本をはじめてみました。 返品します 楽しみにしていたのに、本当にがっかりです | ||||
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| この本は小説的な盛り上がりはなく、どちらかというと物語風に書いたクイズの解説本のように感じられた。 | ||||
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| どうしたって、映画「スラムドッグミリオネア」の事を思い出してしまう作品だと思う。 (冒頭からいきなり余談ですが、「スラムドッグミリオネア」をまだ観てない人がいたら是非観て欲しいです。滅茶苦茶面白いですから。) さて、本作についてですが、タイトル通り、同作の二番煎じだなあという感想です。 ラストもいまいちでしたし、キャラも魅力ないですし、うーん、どうしてこれが高評価なんだ?と思ってしまいました。 | ||||
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| かなり不揃いの本が届きました。 | ||||
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