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汝、星のごとく
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汝、星のごとくの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.19pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全64件 61~64 4/4ページ
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| あらすじだけ読んで、某ドラマのパクりではないのかな?と思ってしまいました… | ||||
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| こんなに評価高いなんて… | ||||
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| エンタメなのでまあ多少はそういうものだと思いながら読んでいましたが、え?ちょ、待って、まさかそういうラストにする気ですか…? いやいやいやいやいや、いくらなんでも…、あーあ… という読後感で、まさかの陳腐さに驚き震えてしまいました…。。 でもこういう展開が、めちゃくちゃ好きな方が多いことも、「泣ける」と喜ぶ方が多いことも知ってます。 でも、私の好みでなかった。作者様の表現力は本当に高く、風景も、心象も目に見えるようで、非凡な才能が遺憾なく発揮されていると途中まで思いつつ読んでただけに、逆にどうして最後あのような話に…?と不思議なくらいです。なんか、もったいない。 基本、本人たちには非のないいろんな災難+圧倒的に同情を誘う純愛、のお話です。素直な気持ちで読んだら楽しめます。 キラキラと眩しい海に囲まれた、しかし閉鎖的で息が詰まるような島の社会で、身勝手な大人たちに翻弄される、若く無力な、一生懸命に生きる少年少女…という作品世界の描写はほんとに素晴らしかった。 ジョージ朝倉「溺れるナイフ」を彷彿とさせる世界でした。 | ||||
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| 大まかなストーリー、心理描写、構成力どれも好き嫌い分かれる内容ですが悪くないと思います。 ですがやはり流浪の月と比べると凪良さんらしい繊細な心理描写なのですが薄く感じます。 星1にしたのはラストにかけてからの内容です。自分は恋愛がベースの小説でこの作品のような終わり方は逃げだと思っているので。 ラストにかけて映像化されてるようなお涙頂戴小説or映画のようなので星1。 勿体ないですね。 | ||||
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