■スポンサードリンク
プロジェクト・ヘイル・メアリー
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
【この小説が収録されている参考書籍】
プロジェクト・ヘイル・メアリーの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.59pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全49件 41~49 3/3ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 映画で見るなら楽しいかもしれません 火星の人は映画で楽しめたので同じ作者の作品と言うことで読んでみようと思いましたが、自分にはあいませんでした 小説全般を読むのでラノベも読みますし楽しめます ハヤカワのSFにはもう少し重厚なものを求めていたので期待外れで、良い本を読んだなまた読みたいな、人にも勧めたいなという感想はもてませんでした | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 下巻まで読みましたが、正直、なんか普通でした。 上巻の1/3程度まで読んで合わなければ、離脱するのも選択肢だと思います。 その雰囲気がずっと続くので、最初合わなければ、おそらく最後まで合わないと思います。 自分は理系を出ているので、細かな設定も面白いな、と最初は思ったりしていましたが、だんだんめんどくさくなり、流し流しで読み飛ばしながら、ストーリーを追っていました。 ストーリーは斬新でなかなか興味深いものでした。 が、これじゃなくてもよかったな、、という読後感でした。 (上・下巻でおそらく8時間くらいかけてしまったが、他の選択肢があっただろう。。) 全体的には、総じて「こんな不確定要素が多いなか、こんなにうまくいくものなのか??奇跡なの??設定細かいくせに、奇跡なの??」 と思いました。 まー少数派かもしれませんが、参考まで。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| こういうダメダメ主人公が流行りなんでしょうか? 火星の人は面白くて一晩で一気に読んだ口なんですが、これは上巻途中でアンインストール。 記憶が混乱中というエクスキューズがあったとしても、主人公がアホ過ぎて、とにかく不注意で粗忽で杜撰、 直情径行で、命が惜しくないのかと自分が死んだらミッション終了なんだぞと突っ込み処満載。 よくコレを人類の未来を託すライトスタッフとして選んだなと心底不思議です。 一人称でモノローグ主体(他のクルーは全員死亡なので当然ですが)、 なぜかあっという間にxx型☆?%と1xxXXXXXX、ご都合主義も全開で、まるでなろう系小説のよう。 ここでギブアップしました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 飽きずに読み進められる面白さはあるが ストーリーに奥行きがなく物足りないと感じる 高いお金を払ってまで読む必要は感じなかった | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 人類初の一か八かの恒星間飛行で行った先の星でばったり出会った宇宙人。彼らも同じく恒星間飛行でよその星からやってきたわけなのだが、その彼らの物理学が地球よりかなり劣っている。相対性理論も放射線も理解していない。なんてありえんでしょう。地球の科学力程度でよくもここまで傲慢なストーリーが書けるものだ。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 「火星の人」が心底面白く、「アルテミス」であら?一発屋だったかと思い、今度こそはと期待して読んだヘイルメアリー。正直どうしてここまで評判が良いのか不思議。ファーストコンタクトを扱った「三体」が異星人モノとして斬新な切り口を披露したのに対し、この作品ではあまりにご都合主義に物事が進み過ぎて、読みながら何度も〝んなわけないだろ!〟とツッコミの嵐で疲れてしまった。 後半の二転三転も描写が荒過ぎて、構想メモでも読んでいるのかと思うほど。「火星の人」は発表前から長年緻密に細部を掘り下げて練り上げた作品だったので世界的にヒットした。作者には周囲からの〝早く次の作品を〟というプレッシャーを断ち切り、再度じっくりと時間を掛けて次回作に取り組んで欲しい。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 設定が物理学的に無理がありすぎて、物語に入っていけなかった。まずは、熱力学第二法則に違反するのはなし。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 今、下巻の3分の1くらいまで読み進んだところだ。 ところが、この本、ちっとも面白くないのだ、なぜだろうか? まず、期待が大き過ぎた。それはある。だが、最初で設定が明かされ、それが進行していくだけで、格別の進展があるわけでもない。要するに「センス・オブ・ワンダー」が無いのだ。異星人とのファースト・コンタクトも上手くいきすぎで、違和感がある。 あれだけ評判の良い「三体」でも、ちっとも面白いという感想が持てずに途中で投げ出したくらいなので、自分にはSF読解のセンスが欠けているのかもしれない。 何だか自分だけが取り残されているようで情けない。せっかく購入したので、最後まで読んでみよう。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ハードSFの雰囲気のくせに、科学を超えた設定が多すぎるのが気になって入っていけない。 | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!






