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また、同じ夢を見ていた
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また、同じ夢を見ていたの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.31pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全206件 1~20 1/11ページ
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| 夢を見ていたような小説です。辻褄が合わないようですんなり心に落ちる。楽しいことばかりじゃないけど、心が落ち着く。 中学生の時に一度読んで、大人になった今も心に残っています。また見たくなって買ってしまいました。 きっとあの時と同じように。また、同じ夢を見ていた | ||||
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| 大人っぽい小学生の女の子が同級生に馴染めず、大人のお友達に導かれていく物語… と思いきや、夢のお話だったんですね。 タイトルにもなっているのに、南さんがいなくなっても気付きませんでした。笑 何となくジブリ感もあります笑 | ||||
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| とても良かったです | ||||
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| 本は丁寧に梱包されており、品質もとても良かったです。 | ||||
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| 暗示の天才です。 スタートから、なんだかものものしい雰囲気を感じさせます。 それはなぜなのか? 素人には憧れです。 お話の中の別れはなにを象徴するのか? 別れるために出会っているのかもしれません。そうして成長の糧にしているのかもしれない。そう思わされる長い旅路のお話です。 子どもの視点で表されているので、実に分かりやすく読みやすいです。 | ||||
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| 面白くて、引き込まれて、幸せとは何かの答えを見出したくて、あっと言う間に読見終わりました。 当たり前の大切なことが書かれていて、大人になって自分の感情に蓋をする癖がついた心が溶けていくようで、所々泣いてしまいました。 | ||||
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| 住野よるは、「君の膵臓をたべたい」が代表作で映画でも感動したのとAmazonの読者評が大変高かったので買って読んでみた。一言で言うと小学校低学年の女の子が主人公のごく普通の日常を描きつつ、それぞれの人にとって「幸せ」とは何かを追求して人生を豊かにして行こうとする物語で大人の童話のような感じがした作品でした。 | ||||
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| 「幸せって何?」と問う高校生・小栁奈乃の前に現れた謎の人々と、繰り返される夢の世界。現実と幻想が交錯する物語は、孤独と優しさ、生と死の境界を鮮やかに描き出す。切なくも温かい人間模様が胸に沁みる一冊。鮮烈なラストは魂を揺さぶられ、読後も余韻が長く続く。儚さの中に光を見出す、珠玉の青春小説。 | ||||
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| 「おませ」を謳っているが、実際はただ空気が読めないだけの箱入り娘。作中の登場人物がしきりに主人公を「優しい」「賢い」と褒めるが、まったくそんなことはない。 人生をいろんなものに例えるのが面白いと作者は思っているのだろうが、ぜんぜんそんなことない。ほぼ駄洒落。ねづっちの謎掛けの方がよほど出来がいい。作者は「子どもの考えることだから」と言うかもしれないが、そうじゃない。子供に言わせる台詞を選んでいる作者のセンスの問題だ。 童話にしてはアフォリズムに欠けているし、小説にしては内容が薄い。何ににもなりきれなかった中途半端な話。 一言で言うなら「つまらない」。 読むなら人から借りるか、中古で買うことをお勧めする。 | ||||
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| 何度も読み返したくなる。素敵なストーリー。素敵な言葉。映画化されないかな。 | ||||
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| 本系の配達はまじで気をつけてほしい。内容は本当によかった | ||||
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| 苦いだけのものが大人になると好きになってくるのだから。 純粋無垢な少女が色々な人と出会い、自分なりの『幸せ』を見つけるお話です。少女視点で終始描かれているため、自分とは違う感想を抱きながら話が進んでいるのが新鮮で面白いです。 秋の始まりを感じさせるような、儚くも少し心地のいいお話でした。 | ||||
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| 幸せってなんなんだろうと考えさせられる。あと、度々出てくるものの例えが奥深い | ||||
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| この小説の結末の人生を歩みたいとは現状思わないけど、とても居心地が良い話だと思いました。この小説の素晴らしいところは、ヒロインに深く関わる人たちは皆しっかりと人生を歩んでいるし、人を傷つけまいとして考え抜いた結果なんだろうな。という事。 情景が分かりやすく「私はこれを伝えたいんだ」というのがとても伝わります。優しさの中にスパイスを感じて、とても居心地が良いです。 | ||||
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| とても暖かい気持ちになれたし、自分にとって幸せとは、人生とは何かを考えさせられるお話だった。 | ||||
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| スッキリ、とても幸せに、後味の良い作品、とてもすきです。 | ||||
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| 作品はすごく好き。 だけど、明るくて優しい主人公がIFの世界であんな悲しくて辛い思いをしていると思うと耐え難いので星4 | ||||
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| 今まで読んだ小説の中で一番優しい気持ちにさせてもらいました。 小学校の子供の言葉風に紡がれるなっちゃんの物語。 子どもたちにも是非読ませてあげたいです。 | ||||
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| 読んだあと心に優しい風がすぅーっと吹くような感じがしました。 少しおませな女の子の口調が可愛らしい。 生きる事って簡単にはいかない、悩み悔やみ迷いながらやっぱり自分を抱き締めていくしかない。 そんな気持ちになりました。 | ||||
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| 主人公のストーリーに沿って登場人物たちと一緒に幸せとは何かを考えさせられます。 環境や境遇、自分の考え方やささいなプライドで人生の選択を誤ることなんて、たくさんある。あのときこうしていれば…後悔だってする。そんな時の自分が少し報われたような気持ちにもなれるお話でした。 自分の人生に、真っ黒な暗い気持ちがある人には読んでみてほしい一冊です。 | ||||
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