マクベス夫人症の男

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評判

マクベス夫人症の男の評価:

2.00/5点 レビュー 1件。 - ランク

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平均点2.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(2pt)

これを訳出した意図が理解できない

ネロ・ウルフ物長編の最後からひとつ手前にして、最終作同様の完璧な駄作。
他に面白い中期後期作品があるにも関わらず、ウルフ物の出来の悪い作品の悪い癖「何も起きない」でほぼ全頁が消費される本作を、当時わざわざ訳出した意味が理解できない。
初めてネロ・ウルフ物を読む方が、本作から入らないことを切に願う。
アーチーの軽口さえキレがなく、どこにも楽しみがない。
マクベス夫人症の男 (1983年) (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: マクベス夫人症の男 (1983年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
B000J7GNF0
No.1
(2pt)

これを訳出した意図が理解できない

ネロ・ウルフ物長編の最後からひとつ手前にして、最終作同様の完璧な駄作。
他に面白い中期後期作品があるにも関わらず、ウルフ物の出来の悪い作品の悪い癖「何も起きない」でほぼ全頁が消費される本作を、当時わざわざ訳出した意味が理解できない。
初めてネロ・ウルフ物を読む方が、本作から入らないことを切に願う。
アーチーの軽口さえキレがなく、どこにも楽しみがない。
マクベス夫人症の男 (ハヤカワ・ミステリ文庫 35-5) Amazon書評・レビュー: マクベス夫人症の男 (ハヤカワ・ミステリ文庫 35-5)より
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