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jethro tull さんのレビュー一覧

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レビュー数462

全462件 441~460 23/24ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.22: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(5pt)

アクロイド殺しの感想

アガサを40年ぶりに読みました。当時3冊ほど読んで
アガサは汚いの印象でそれ以来読みませんでした。
アクロイドは有名でしたがネタバレしてなかったので

昔の作品ということを考慮して
素晴らしい作品であるといえます。
ただ探偵小説を読み飽きるほど読んでいるので
意外性とか驚きはないですが
楽しめます

アクロイド殺し (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティアクロイド殺し についてのレビュー
No.21:
(4pt)

孤島パズルの感想

宝探しと殺人事件が絡んでなく
話が淡々と進み
この作品はメモを取らずに読んでも
読者への挑戦の時困らない。
標準点
孤島パズル (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
有栖川有栖孤島パズル についてのレビュー
No.20:
(2pt)

密室蒐集家の感想

短編で話を聞いただけで解決。
この手の作品は大好きですが
この本はダメ
警察の無能ぶりなど、、、

密室蒐集家 (ミステリー・リーグ)
大山誠一郎密室蒐集家 についてのレビュー
No.19:
(7pt)

悪女についての感想

30年以上前 週刊朝日で小説を読み、その週の話がTVドラマで見れた。
本とTV 面白かったのはTVの方。
緒方ケン・山田五十鈴・森繁 今は亡き名優が演じていました。
30年ぶりに読み返しましたが、TVの場面ばかり頭によぎり
本よりビデオが見たい。
本も内容が良いので
おすすめです

悪女について (新潮文庫 (あ-5-19))
有吉佐和子悪女について についてのレビュー
No.18:
(1pt)

神様ゲームの感想

読み終わった時、読まなければよかったと思った。
人にもすすめないとおもったので1点にした。
数日たって思い出すと
それなりの作品だとも思えてきたが
最初の印象でこの点数。

神様ゲーム (講談社文庫)
麻耶雄嵩神様ゲーム についてのレビュー
No.17:
(6pt)

十角館の殺人の感想

最後まで無難に読めました。
そして誰もいなくなったのパロディなのかオマージュなのか。
「私は・・・」
この時私は そうですねとしか言えなかった
ほとんど想定内で話が進んでいきました。

未読の人にはすすめます。

十角館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人十角館の殺人 についてのレビュー
No.16:
(6pt)

Aサイズ殺人事件の感想

おもしろい
囲碁をやりながらのやり取り

軽い気持ちで読めます

Aサイズ殺人事件 (創元推理文庫)
阿刀田高Aサイズ殺人事件 についてのレビュー
No.15: 3人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

ハサミ男の感想

住んでた町の事件なので親近感があり
読み続けた。
途中から面白くなり、読み終えて
再度読み返そうかと思ったが
やめた。
私も途中で気付いたが、それはマイナスではない。
おすすめである。

ハサミ男 (講談社文庫)
殊能将之ハサミ男 についてのレビュー
No.14:
(3pt)

メルカトルと美袋のための殺人の感想

私にはあわない。
どう読んでも
おもしろくない
メルカトルと美袋のための殺人 (集英社文庫)
麻耶雄嵩メルカトルと美袋のための殺人 についてのレビュー
No.13: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(5pt)

ビブリア古書堂の事件手帖 栞子さんと奇妙な客人たちの感想

なんとなく ほのぼのして
鎌倉を感じながら
話に引き込まれます

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
No.12: 2人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

邪馬台国はどこですか?の感想

おもしろくって いいね。
この作品がフィクションであるという保証はどこにもありません。
作者の言葉 いいね。

邪馬台国はどこですか? (創元推理文庫)
鯨統一郎邪馬台国はどこですか? についてのレビュー
No.11:
(5pt)

浦島太郎の真相 -恐ろしい八つの昔話-の感想

きらくに、楽しく、懐かしく読めます
昔話を自分なりに解釈して
東子さんと勝負してみよう

浦島太郎の真相―恐ろしい八つの昔話 (光文社文庫)
No.10: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

幻夜の感想

素直に読みやすく、おもしろく
楽しめました。
幻夜 (集英社文庫 (ひ15-7))
東野圭吾幻夜 についてのレビュー
No.9:
(9pt)

破戒裁判の感想

30年ぶりに読んだ
今も面白い
破戒裁判 新装版  高木彬光コレクション (光文社文庫)
高木彬光破戒裁判 についてのレビュー
No.8:
(2pt)

密室殺人ゲーム・マニアックスの感想

疲れただけ
終始イライラしながら最後まで読んだ。
基本的におもしろくない
密室殺人ゲーム・マニアックス (講談社文庫)
歌野晶午密室殺人ゲーム・マニアックス についてのレビュー
No.7: 3人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(2pt)

水族館の殺人の感想

私には合わない
事件が起きている水族館と
学校がまじりあってない。
数だけ多くて出来の悪いパズルを解いている感覚でした。
水族館の殺人 (創元推理文庫)
青崎有吾水族館の殺人 についてのレビュー
No.6: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

カラスの親指 by rule of CROW's thumbの感想

陰惨な話は嫌いで読みたくない。この話はどっちに行くかわからなかった。
読んでいる途中より、読み終わって時間がたってから思い出す作品である。
読みながら脳内で映像化していたが、もう映画になっていたんですね。
カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
道尾秀介カラスの親指 by rule of CROW's thumb についてのレビュー
No.5: 3人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(5pt)

ルパンの消息の感想

読むのに苦痛はなく読めるが、それだけ。
登場人物・内容詰め込みすぎ。処女作だからかな。
1日という制約をつけてしまったので、
15年も前のことをすべて思い出し、短い時間で語るのは
御都合主義もいいところ。
読むことを進めないが 止めもしない。
ルパンの消息 (光文社文庫)
横山秀夫ルパンの消息 についてのレビュー
No.4: 3人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(3pt)

半落ちの感想もったいない

はっきり言って、首をかしげる。最後まで読めるが、最後にちょっとくるものもあるが、
全体的に散漫な話だ。人物が描けてないのだろう。
第三の時効が面白かっただけに残念。こっちから読んでたら他の作品は読まなかったかもしれない。

半落ち (講談社文庫)
横山秀夫半落ち についてのレビュー
No.3: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

良い

横山作品は2作目ですが、素直におもしろい。
県警物として今のところ一番です。

第三の時効 (集英社文庫)
横山秀夫第三の時効 についてのレビュー