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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数361

全361件 321~340 17/19ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.41:
(8pt)

地味ですが

深いものがありました。
空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
北村薫空飛ぶ馬 についてのレビュー
No.40:
(7pt)

昔のフランス郊外の雰囲気

密室物のモデルですね。
黄色い部屋の謎 (創元推理文庫)
ガストン・ルルー黄色い部屋の謎 についてのレビュー
No.39: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

やはり馬の話

身代金の受け取り方が面白いですね。
あした天気にしておくれ (講談社文庫)
岡嶋二人あした天気にしておくれ についてのレビュー
No.38: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

いろいろな視点

一つの事件を数人の視点で推理する話は面白いです。
毒入りチョコレート事件【新訳版】 (創元推理文庫)
No.37:
(8pt)

とても日本しています

おどろおどろしい雰囲気が何とも言えませんでした。
八つ墓村 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史八つ墓村 についてのレビュー
No.36:
(8pt)

タイトルがいいです

主人公のキャラが完璧でないところが良いですね。ゾクゾクする展開でした。
羊たちの沈黙 (新潮文庫)
トマス・ハリス羊たちの沈黙 についてのレビュー
No.35: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

馬の名前だった

安心して読める本でした。
焦茶色のパステル 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人焦茶色のパステル についてのレビュー
No.34:
(7pt)

アイスランドの風景

あまり期待しないで読みはじめましたが、面白かったです。
緑衣の女 (創元推理文庫)
No.33: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

一つの事件を

法廷物の佳作でしょうか。
事件 (創元推理文庫)
大岡昇平事件 についてのレビュー
No.32:
(7pt)

わかりにくいです

歴史ものとしてはもう少しスッキリとした展開がよかったです。
猿丸幻視行 (講談社文庫)
井沢元彦猿丸幻視行 についてのレビュー
No.31:
(7pt)

期待しすぎました

評判の短編集でしたが、それほどでもありませんでした。
犯罪 (創元推理文庫)
No.30: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

ラストシーンにグッときました

全編を通しての緊張感が何とも言えませんでした。
クライマーズ・ハイ
横山秀夫クライマーズ・ハイ についてのレビュー
No.29:
(8pt)

ひょんなことから

容赦のない展開にドキドキしました。
シンプル・プラン (扶桑社ミステリー)
スコット・スミスシンプル・プラン についてのレビュー
No.28:
(8pt)

ページがスカスカ

エンディングだけでオススメしてしまいました。映画のキャスティングはイメージが違いますね。
神々の山嶺(上) (集英社文庫)
夢枕獏神々の山嶺 についてのレビュー
No.27:
(8pt)

暗殺ものの名作ですね

緻密に準備された暗殺計画がかくのごとくに終わってしまうとは。とても丁寧なお話しでした。
ジャッカルの日 上 (角川文庫)
No.26: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(8pt)

読後感よし

主人公の設定が良かったです。次作も期待できそうです。
闇に香る嘘 (講談社文庫)
下村敦史闇に香る嘘 についてのレビュー
No.25:
(7pt)

ちょっと無理があるかな

評判が良いので期待していましたが、それほど面白くありませんでした。
Xの悲劇【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンXの悲劇 についてのレビュー
No.24:
(8pt)

深い話

冒頭から緊張感の絶えない小説でした。
永遠の仔〈上〉
天童荒太永遠の仔 についてのレビュー
No.23:
(8pt)

のぞき見

ちょっとしたところに仕掛けがありました。
皇帝のかぎ煙草入れ【新訳版】 (創元推理文庫)
No.22:
(8pt)

ジーンときた

日本の心を感じた。
戻り川心中 (光文社文庫)
連城三紀彦戻り川心中 についてのレビュー