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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
好きな作品の傾向
オススメしたい作家や小説

レビュー数
0

読書数
121
最近の読書で 8pt 以上の小説

S 9.00pt 8.06pt 4.37pt

雪の夜、木挽町の芝居小屋の裏で、菊之助なる若衆が果たした見事な仇討。白装束を血に染めて掲げたのは作兵衛の首級。

B 8.50pt 6.65pt 3.32pt

私、小澤雄也は本書の編集を手掛けた人間だ。

A 0.00pt 9.00pt 4.31pt

現在最も注目を浴びる気鋭の歴史小説家が描く織田家をとりまく異色の人々、毛利新助、原田直政、津田信澄、彌介など。

S 7.75pt 8.03pt 4.09pt

二〇一七年、東京竹芝で善良な弁護士、白石健介の遺体が発見された。

A 8.00pt 7.43pt 4.22pt

死刑判決を免れた殺人犯たちの家族が、次々に殺される事件が起きた―。

A 7.13pt 7.68pt 4.24pt

成長著しいIT企業「スピラリンクス」が初めて行う新卒採用。

A 8.00pt 7.65pt 3.86pt

悪党・八神俊彦は自らの生き方を改めるため、骨髄ドナーとなり白血病患者の命を救おうとしていた。

B 6.00pt 7.02pt 3.75pt

大御所ミステリ作家の宮内彰吾が、癌の闘病を経て61歳で死去した。

A 7.83pt 7.80pt 4.00pt

若槻慎二は、生命保険会社の京都支社で保険金の支払い査定に忙殺されていた。

B 8.50pt 6.78pt 3.85pt

メキシコで麻薬密売組織の抗争があり、組織を牛耳るカサソラ四兄弟のうち三人は殺された。

A 8.00pt 7.86pt 3.59pt

2026年、京都で大暴動が起きる。「京都暴動=キョート・ライオット」だ。

A 0.00pt 8.50pt 4.53pt

自衛官の楢本は、8年間行方不明の元同僚・越路を捜しにカンボジアに来た。

B 7.00pt 7.00pt 3.67pt

ホームレスの老女が殺され燃やされた。犯人草鹿秀郎はもう18年も引きこもった生活を送っていた。

S 7.62pt 8.08pt 3.52pt

極限状況での謎解きを楽しんだ読者に驚きの〈真相〉が襲いかかる。

B 7.00pt 6.33pt 3.29pt

事故で亡くなった愛妻の肝細胞を密かに培養する生化学者・利明。

B 6.67pt 6.53pt 3.04pt

第11回『このミステリーがすごい! 』大賞・大賞受賞作、待望の文庫化! 北海道根室半島沖の北太平洋に浮かぶ石油掘削基地で、職員全員が無残な死体となって発見された。

A 7.40pt 7.31pt 3.91pt

楽しさを追求したら、こういう小説になりました。

B 9.00pt 6.89pt 3.56pt

第66回江戸川乱歩賞受賞作!綾辻行人氏(選考委員)、推薦。

A 8.00pt 7.31pt 3.90pt

作家デビュー30年×実業之日本社創業125周年貫井徳郎文庫作品 連続刊行プロジェクト 第2弾600ページを一気読み!!!どんでん返しは何回あるのか!?終戦直後と現代が複雑に絡み合う驚愕と感動のミステリ巨編!話が四転五転六転する!?絶望

A 7.50pt 7.06pt 4.20pt

西暦二〇XX年、有史以来初めての、しかし地球誕生以降、幾たびも繰り返されてきた“破局噴火”が日本に襲いかかる。

S 8.30pt 8.01pt 4.30pt

十五年前、自殺とされた女性教師の墜落死は実は殺人―。警視庁に入った一本のタレ込みで事件が息を吹き返す。

S 7.97pt 8.01pt 4.07pt

妻・直子と小学5年生の娘・藻奈美を乗せたバスが崖から転落。

A 7.88pt 7.14pt 3.89pt

警視庁捜査一課継続捜査班に勤務する田川信一は、発生から二年が経ち未解決となっている「中野駅前 居酒屋強盗殺人事件」の捜査を命じられる。

S 8.42pt 8.03pt 3.83pt

衆人環視の中、首相が爆殺された。そして犯人は俺だと報道されている。

S 8.00pt 8.13pt 4.72pt

イタリアは降伏、ベルリンも陥落した第二次大戦末期、孤立無援の日本では、米軍による本土空襲が激化し、戦局は絶望への道を辿る一方だった。

A 6.50pt 7.37pt 4.15pt

雨の夜の不動産業者殺し。強引な取調べで自白した青年は死刑判決を受け、自殺を遂げた。

S 7.93pt 7.91pt 4.27pt

毎日が黄金に輝いていた12歳の夏、少年は川辺の流木に奇妙な印を残して忽然と姿を消した。

A 7.11pt 7.24pt 3.64pt

東京都内の公園で臓器をすべてくり抜かれた若い女性の死体が発見された。

A 7.10pt 7.31pt 3.78pt

京都でテーラーを営む曽根俊也。自宅で見つけた古いカセットテープを再生すると、幼いころの自分の声が。

A 7.00pt 7.49pt 4.32pt

誰もが口を揃えて「人格者」だと言う、仙台市の福祉保険事務所課長・三雲忠勝が、身体を拘束された餓死死体で発見された。

B 6.67pt 7.10pt 4.58pt

逼迫した戦況を一変させるという陸軍の軍事機密「カンナカムイ」をめぐり、軍需工場の関係者が次々と毒殺される。

A 8.33pt 7.43pt 4.08pt

平成15年に発生した一家殺人事件。最有力容疑者である次女は薬物の過剰摂取のため浴室で死亡。

A 7.58pt 7.17pt 3.67pt

神様のような清廉潔白な教師、坪井誠造が逝去した。その通夜は悲しみに包まれ、誰もが涙した。

S 8.67pt 8.14pt 4.57pt

未知の物質によって太陽に異常が発生、氷河期に突入しつつある地球。

S 8.36pt 8.23pt 4.49pt

少年犯罪の過去を持つ、「悪辣弁護士」御子柴礼司が甦った! 岬検事との法廷対決の行方は?豪腕ながらも、依頼人に高額報酬を要求する“悪辣弁護士”御子柴礼司(みこしばれいじ)は、夫殺しの容疑で懲役十六年の判決を受けた主婦の弁護を突如、希望する。

A 7.31pt 7.54pt 4.01pt

御子柴礼司は被告に多額の報酬を要求する悪辣弁護士。

S 8.07pt 7.83pt 4.14pt

マンションで孤独死体となって発見された女性の名は、鈴木陽子。刑事の綾乃は彼女の足跡を追うほどにその壮絶な半生を知る。

S 8.50pt 8.12pt 4.24pt

ドイツが入手した日本の最新鋭戦闘機のデータは、まさに驚愕に価した。ほどなく二人の札つきパイロットに極秘指令が下る。

A 7.00pt 7.63pt 4.57pt

ギター製作の名手を捜し、スペインの小さな村パロマレスを訪ねた日本人の古城。

B 6.00pt 6.53pt 3.82pt

口にフックをかけられてマンションの13階から吊るされた全裸死体と、子どもが書いたような稚拙な文章での犯行声明――。

A 7.12pt 7.40pt 3.67pt

史上初! 最終候補にダブルエントリーされ、「こっちを読みたい!」という声が続出した話題作。

A 8.33pt 7.73pt 4.53pt

再会は地獄への扉だった。十七年前、霧の霊峰で少年たちが起こした聖なる事件が、今鮮やかに蘇る―。

A 7.57pt 7.15pt 4.06pt

姉を見殺しにされ天涯孤独となった青年。愛弟子の企てに気づいたとき、湯川がとった驚愕の行動とは。

S 7.79pt 7.83pt 4.39pt

『星を継ぐもの』シリーズ4作品 新版化月面で発見された5万年前の死体はどこからやってきたのか?ハードSFの巨匠ホーガン不朽の名作第12回星雲賞海外長編部門受賞作【創元SF文庫60周年記念新版】月面調査員が、真紅の宇宙服をまとった死体を発見し

B 6.83pt 6.82pt 4.06pt

「あたしには幼い頃の思い出が全然ないの」。7年前に別れた恋人・沙也加の記憶を取り戻すため、私は彼女と「幻の家」を訪れた。

B 6.45pt 7.00pt 3.71pt

湖畔に佇む別荘に8人の男女が集まった。車で転落死した婚約者を偲ぶ会だったはずが、そこに逃亡中の銀行強盗が侵入する。

B 7.00pt 6.95pt 3.14pt

僕がマユに出会ったのは、代打で呼ばれた合コンの席。やがて僕らは恋に落ちて…。

S 8.29pt 8.17pt 4.10pt

1941年12月8日、日本海軍機動部隊は真珠湾を奇襲。

S 8.71pt 7.87pt 4.49pt

「疫病神」コンビこと、建設コンサルタントの二宮と二蝶会幹部の桑原は北朝鮮に飛んだ。

S 9.33pt 8.58pt 4.41pt

2013年から1967年にかけて名刑事クワンの警察人生を遡りながら香港社会の変化も辿っていく、珠玉の連作短編集。

A 7.29pt 7.48pt 3.86pt

資産家の男が自宅で毒殺された。毒物混入方法は不明、男から一方的に離婚を切り出されていた妻には鉄壁のアリバイがあった。

A 7.22pt 7.26pt 3.81pt

「レインマンが出没して、女のコの足首を切っちゃうんだ。でもね、ミリエルをつけてると狙われないんだって」。

A 7.74pt 7.47pt 3.36pt

ピアニストからも絶賛!ドビュッシーの調べにのせて贈る、音楽ミステリー。ピアニストを目指す遙、16歳。

S 8.87pt 8.49pt 4.08pt

不老化処置を受けた国民は処置後百年を以て死ななければならない―国力増大を目的とした「百年法」が成立した日本に、最初の百年目が訪れようとしていた。